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X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜4＞
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SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜4＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81196
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年かけてじっくり読む勉強会を行って
 います。\n開催方法\nSkypeを使ったオンライン勉強会で
 す。\n「参加登録」か、下記の「Slack」により開催案内
 を共有します。\n会の目的からすると双方向コミュニ
 ケーションや質問のしやすさを考えて少人数（７名程
 度）での募集を開始しますが、一緒に読みたいという
 方が多くいらっしゃるようであれば、応募数に応じて
 募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n「3.6 量子力学
 をシミュレーションする」〜「4.1 素因数分解（ショア
 のアルゴリズム）」  \n教科書\n量子コンピューティン
 グ 基本アルゴリズムから量子機械学習まで\n著者 情報
 処理学会 出版委員会 監修、嶋田 義皓 著\n定価 本体3\,
 200円＋税\nISBN 978-4-274-22621-2\n発売日 2020/11/09\n発行元 オ
 ーム社\n\n\n\n第1章　なぜ量子コンピュータ？\n第2章　
 量子コンピュータの基本\n第3章　量子計算の基本パッ
 ケージ\n第4章　量子アルゴリズム\n第5章　NISQ量子アル
 ゴリズム\n第6章　量子コンピュータのエラー訂正\n第7
 章　量子コンピュータのプログラミング\n第8章　量子
 コンピュータのアーキテクチャ\n第9章　量子コンピュ
 ーティングでひらく未来\n\n\n\n開催予定\n2021/01/20　｜ 1
 ＞「2.1 量子ビットとは？」〜「2.4 コピーとテレポー
 テーション」\n2021/02/17　｜ 2＞「2.5 補助量子ビットと
 逆演算」〜「2.8 もっと一般の量子状態を扱うには…」
 \n2021/03/17　｜ 3＞「3.1 量子計算の基本戦略」〜「3.5 振
 幅を上手に使う」\n2021/04/14　｜ 4＞「3.6 量子力学をシ
 ミュレーションする」〜「4.1 素因数分解（ショアのア
 ルゴリズム）」\n2021/05/12　｜ 5＞「4.2 量子化学計算」\
 n2021/06/16　｜ 6＞「4.3 検索と最適化」〜「4.4.2 量子コ
 ンピュータで逆行列を高速に求める」\n2021/07/14　｜ 7
 ＞「4.4.3 さまざまな量子機械学習アルゴリズム」〜「4
 .4.6 量子主成分分析」\n2021/08/18　｜ 8＞「4.5 計算複雑
 性理論と量子アルゴリズム」\n2021/09/15　｜ 9＞「5.1 エ
 ネルギー最小化問題として解く」〜「5.2 時間発展シミ
 ュレーションをバイパスする」\n2021/10/13　｜10＞「5.3 
 パラメータ付き量子回路による機械学習」\n2021/11/10　
 ｜11＞「6.1 符号化と論理ビット」〜「6.4 量子誤り訂正
 符号の標準的な作り方」\n2021/12/08　｜12＞「6.5 トポロ
 ジカル符号は奇妙なアイディア？」〜「6.6 論理ゲート
 操作を作ろう」  \nSlack\n開催案内や情報交換の場とし
 て。\nSlack OpenQL\n現在Slackはメンバーからの紹介か、運
 営からの招待でご参加頂く形をとっております。\n参
 加をご希望される方は、管理者(project-admin at-mark openql.o
 rg)[at-mark を @ に置き換えたアドレス]まで「登録用メー
 ルアドレスを本文に記載のうえ、 タイトルに「OpenQL Sl
 ack参加希望」として」ご一報ください。\n遅くとも翌
 日までにはご招待します。\n登録用メールアドレスで
 受信したINVITEメールにあるURLから必ずSlackにアクセス
 してください。それで登録完了です。\nもし、INVITEメ
 ールが届かないなどの不備がありましたら、管理者ま
 で気兼ねなくご連絡ください。
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