BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:スクラムマスターの任命＆育成法の紹介
X-WR-CALNAME:スクラムマスターの任命＆育成法の紹介
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:811970@techplay.jp
SUMMARY:スクラムマスターの任命＆育成法の紹介
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210408T203000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210408T230000
DTSTAMP:20260519T220046Z
CREATED:20210317T142907Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81197
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n組織でスク
 ラムマスターをお願いするときに困ったりしていませ
 んか？\n今回はまずはじめに、Koki Kawagoiさんに「スク
 ラムマスターの任命＆育成法の紹介〜学習科学に基づ
 いた解説を添えて〜」というタイトルで講演いただき
 ます。\nセッション概要\n\nhttps://confengine.com/regional-scrum
 -gathering-tokyo-2021/proposal/14887\n皆様は、組織でスクラム
 マスターをお願いするときに困ったりしていませんか
 ？\nまた、スクラムマスターが、成長していると感じ
 ますか？\n多くのチームの見てきましたが、スクラム
 マスターの任命時から育成において\nうまく仕組みが
 作れている組織はあまりありません。\nスクラムマス
 ターの任命にうまくいかなかったり、育てられないと
 、\nスクラムチームのアウトプット・アウトカムの向
 上がすごく遠回りになってしまいます。\nそこで、こ
 れまで私が実施してきた方法を学習科学の観点から解
 説しながら、\nスクラムマスターとしての任命から育
 成の方法について紹介します。\n\n育成したスクラムマ
 スターの事例はこちら。\nスクラムマスター上田さん
 による「スクラムマスターとして気づいたこと」の講
 演資料\n同じシリーズのチーム育成編はこちら\nXP祭り
 での発表：コードレビュー地獄から抜け出すためのペ
 アプロ育成法〜学習科学の視点から〜\nその後は、Tech
 系のPodcastを同時視聴したり、アジャイルなチームにつ
 いての相談をしたり、議論したりしましょう！\nOST形
 式でトピックをきめるよ。視聴するPodcast、相談や議論
 したいことを付箋にかいて、グループに分かれて感想
 をDiscordに書いたり、Muralで議論したりしよう。\n参加
 方法\n当日は DiscordとMuralを使います。ぜひマイクが使
 える状態でご参加ください。\n当日にZoomを使う可能性
 があります。\n事前にクライアントをインストールし
 ておいてください。\n申し込み後、参加者への情報欄
 にURLが表示されます。\n勉強会の雰囲気\n自由度の高い
 アジャイル勉強会がたのしい。Podcast同時視聴したり。
  #distributed_agile_team\nタイムテーブル\n並列数やそれぞれ
 の時間は参加者で決定します。下のタイムテーブルは
 例になります。\n\n\n\n時間\nOST　ショートトラック1\nOST
  ロングトラック\n\n\n\n\n20:00 - 20:30\n開場\n-\n\n\n20:30 - 20:
 40\nオープニング\n-\n\n\n20:40 - 21:30\n「スクラムマスター
 の任命＆育成法の紹介〜学習科学に基づいた解説を添
 えて〜」\n-\n\n\n21:30 - 22:00\nQA & マーケットプレイス\n-\n
 \n\n22:00 - 22:30\n30minセッション1\n60minセッション1\n\n\n22:3
 0 - 23:00\n30minセッション2\n-\n\n\n\nオープンスペーステク
 ノロジー（OST）\nオープンスペーステクノロジー（OST
 ）は事前にアジェンダを決めないセッションです。そ
 の場にいる人たちが議論したい内容を提案し、自分で
 セッション枠を割り当てて、自己組織的にアジェンダ
 を作っていきます。\nせっかくイベントに参加したの
 に一方的に話を聞くだけではもったいないので、話し
 たいことを話して濃密な時間にしましょう。\n\nOpen Spac
 e Technology紹介スライド\n\nアンチハラスメントポリシー
 \nハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指
 向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場
 での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望ま
 ない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそ
 れらに関連した不快な言動が含まれます。技術的優位
 性を利用したパワハラや利用技術の押し付けなどのテ
 クノロジーハラスメント、企業の立場を利用した学生
 へのパワハラ等も含まれます。\n参加者が安心してイ
 ベントに集中できるよう、これらのハラスメント行為
 が行われないようにしてください。\n私たちは、参加
 者へのハラスメント行為はいかなる形であれ容認しま
 せん。この原則に違反した参加者は、主催者の裁量に
 より退場させられるものとします。また今後の参加が
 拒否される可能性があります。 これらの行為は、当日
 だけでなく、ブログによる記事公開、SNSへの投稿、コ
 メント等すべてにおいて認められないものとします。 
 これらのハラスメント行為を目撃したり耳にした場合
 は主催者までご連絡ください。 私たちはすべての人が
 気持ちよく参加できるよう、尽力します。 皆様のご協
 力をお願いします。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/811970?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
