BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DevSecOpsとDevQualOps、シフトレフトと自動化 ― 
 米国CPSQレポートから見る、ソフトウェアの低品質によ
 るコストと技術的負債とビジネスへの影響
X-WR-CALNAME:DevSecOpsとDevQualOps、シフトレフトと自動化 ― 
 米国CPSQレポートから見る、ソフトウェアの低品質によ
 るコストと技術的負債とビジネスへの影響
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:811998@techplay.jp
SUMMARY:DevSecOpsとDevQualOps、シフトレフトと自動化 ― 米国C
 PSQレポートから見る、ソフトウェアの低品質によるコ
 ストと技術的負債とビジネスへの影響
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210407T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210407T170000
DTSTAMP:20260509T062636Z
CREATED:20210318T051858Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81199
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevSecOpsとDevQ
 ualOps、シフトレフトと自動化\n― 米国CPSQレポートから
 見る、ソフトウェアの低品質によるコストと技術的負
 債とビジネスへの影響\n概要\n米国はIT先進国と思われ
 ていますが、ソフトウェア開発の課題は万国共通であ
 ることがCISQ(Consortium for Information & Software Quality™)のレ
 ポート"The Cost of Poor Software Quality in the U.S.: A 2020 Report"
 によって明らかになりました。\n米国で低品質なソフ
 トウェアが生まれる背景を様々なデータを駆使して可
 視化し、経営者が理解しやすい「コスト」という形式
 で解説しています。また、このレポートでは技術的側
 面からのリスクや、将来に影響のある隠れたリスクを
 「技術的負債」として投げかけており、レポートを読
 み解くことで、皆様の組織でも低品質なソフトウェア
 によるコストとビジネス上のリスクを経営が理解する
 ことでこれらの課題を回避する糧になるはずです。\n
 主な内容\n- 米国CPSQレポートから学ぶ失敗事例とその
 コスト換算- 技術トレンドのメリットとリスク- リスク
 を扱うためのシフトレフト- Q&A\n参加対象\n・ソフトウ
 ェア開発に携わる方\n・ソフトウェアの品質やセキュ
 リティに課題をお持ちの方\n・ソフトウェアの品質や
 セキュリティの向上の効率化に課題をお持ちの方\n参
 加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n※ 参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/811998?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
