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X-WR-CALDESC:Engineer Career Study #2 - テクノロジーとビジネス
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SUMMARY:Engineer Career Study #2 - テクノロジーとビジネスのは
 ざま
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81202
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEngineer Career 
 Study とは\n「つくり手と、未来を拓く」をビジョンに
 掲げる Forkwell が今回お届けするのは「Engineer Career Study
 」。\nITエンジニアとして組織の中核ポジションにいる
 方から、以下のようなお声をいただくことがあります
 。\n\n会社からある程度評価はされているが、このまま
 でいいのかと時々思う\nだんだんと、自分の成長スピ
 ードが遅くなっているような危機感を感じている\n自
 分のキャリアをどうコントロールしていくかを学びた
 い\n\nそこで、Forkwell は 広木大地さんに総合司会をお
 願いし、エンジニアのキャリアにフォーカスしながら
 学びを深められる場として、全3回のシリーズ企画で勉
 強会を開催いたします。\nエンジニアのキャリアを整
 理しながら、エンジニア自身がどのように成長してい
 くかの指針となりましたら幸いです。\n第2回 テクノロ
 ジーとビジネスのはざま\nエンジニアリング組織は、
 企業の中でも大きな投資を司る部門です。\nその部に
 属する個人は、組織の投資が適切に行われるよう、関
 係者の理解を得つつ、組織成長への貢献が求められま
 す。\nこの領域はマネジメント側の責任とも思われが
 ちですが、個人の振る舞いが組織を構成する以上、ど
 のような立場の個人でも、組織の成長と紐付けた振る
 舞いを学ぶことには価値があるはずです。\n今回は、
 テクノロジーとビジネスの共栄に貢献してきたエンジ
 ニアに、これまでのエンジニア人生のキャリアを棚卸
 ししていただきながら、\n\n事業の解像度があがった瞬
 間は？\n事業成長とスキルアップの間で葛藤をする瞬
 間はあったか？どう乗り越えたか？\nエンジニアの立
 場から事業に貢献できることは？\n\nといったテーマに
 沿ってお話しいただきます。\n以下のような気持ちに
 応えられるイベントを目指します\n\n事業成長に貢献す
 るにはどうしたらいいのか知りたい\n事業成長に貢献
 しているエンジニアはどうしているのか知りたい\n「
 ビジネスがわかるエンジニア」という言葉に自分なり
 の意見を持ちたい\n\nモデレーター 兼 発表者\n　広木 
 大地 氏（@hiroki_daichi）\n2008年に株式会社ミクシィに入
 社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本
 部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクタ
 ーを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニ
 アリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大
 賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会
 理事。\n\nゲストスピーカー\n 　横路 隆 氏（@yokoji）\nf
 reee株式会社 共同創業者CTO\nRuby City 松江育ち。慶應義
 塾大学大学院修了。学生時代よりビジネス向けシステ
 ム開発に携わる。ソニーを経て、freee株式会社を共同
 創業。役割を様々に変えながら、0→1→10→100のあらゆ
 るフェーズにおいてfreeeと急成長を共にしてきた。現
 在は100→1000に向けて、主にプロダクトとビジネスを加
 速させるための技術戦略にフォーカスしている。\n\n\n
 　今村 雅幸 氏（@kyuns）\n株式会社ZOZOテクノロジーズ 
 執行役員 CTO 最高技術責任者（4月より株式会社BuySell Te
 chnologies 取締役 CTO）\n2006年ヤフー株式会社に入社。Yaho
 o! FASHIONやX BRANDなどの新規事業開発に従事。2009年に株
 式会社VASILYを創業し、取締役CTOに就任。200万人が利用
 するファッションアプリ「IQON」のプロダクト開発やエ
 ンジニアリング組織をリード。2017年にVASILYをスタート
 トゥデイ（現ZOZO）へ売却。会社統合とともに2018年4月
 、ZOZOテクノロジーズの執行役員に就任。CTOとしてZOZO
 のプロダクト開発やエンジニア採用・教育・評価など
 のエンジニアリング組織マネジメント、情報システム
 、セキュリティリスクマネジメントなど、幅広くDXを
 推進。2021年4月より株式会社BuySell Technologies 取締役CTO
 就任予定。\n\n 　　松本 勇気 氏（@y_matsuwitter）\n株式
 会社LayerX 代表取締役CTO\n東京大学在学時に株式会社Guno
 sy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前
 身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げ
 る。2018年より 合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革
 を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習
 、ブロックチェーン、マネジメント、人事、経営管理
 、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理
 事に就任。\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶\n\n\n19:35〜\nトーク1：
 横路隆さんパート（25分）\n\n\n20:00〜\nトーク2：今村雅
 幸さんパート（25分）\n\n\n20:25〜\n休憩（5分）\n\n\n20:30
 〜\nトーク3：松本勇気さんパート（25分）\n\n\n※以降
 、Forkwell 会員限定公開コンテンツ\n\n\n\n【限定公開】20
 :55〜\nトーク4：広木大地さんパート（25分）\n\n\n【限
 定公開】21:20〜\nアフタートーク＆質疑応答\n\n\n21:50\n
 完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完
 全解散21:50までの間で、より参加者にご満足いただけ
 る形で各コンテンツ時間が調整される場合がございま
 す。\n※ プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。  \n参加方法\n今回のオ
 ンライン勉強会ではYouTube会場枠とVimeo会場枠をご用意
 しております。\nYouTube会場枠は"トークセッション3"ま
 で視聴可能となり、全編視聴されたい方は、Vimeo会場
 枠をご選択ください。\nなお、Vimeo会場枠はForkwell 会員
 のみ参加可能となりますので、事前に会員登録をお願
 いいたします。\nForkwell 会員登録はコチラ 。\nVimeo会場
 枠をご選択の場合、イベント開催当日に Forkwell にログ
 イン後、以下いずれかのURLの画面右下のチャットウィ
 ンドウに、表示されるVimeo会場URLからアクセスくださ
 いませ。\n\nhttps://portfolio.forkwell.com/ \nhttps://jobs.forkwell.c
 om/dashboard\n\n\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内
 容に関する質問は Slido へお願いいたします。\n下記、
 各種URLよりご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 Y
 ouTube Live URL\n後日公開いたします\n▍質疑応答用 Slido UR
 L\n- https://sli.do/ECStudy\n▍Tweetリンク\n- https://twitter.com/int
 ent/tweet?hashtags=ECStudy\nなお、Twitterタイムラインと連動
 したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため
 、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となります
 こと、ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムか
 らの視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生
 可能になるアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意
 事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がございま
 す。予めご了承ください。\nIT技術者の方を対象とした
 イベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならび
 に同業に属する方の当イベント内でのリクルーティン
 グ活動につきましてご遠慮いただいております。\nイ
 ベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（イベント
 レポート）に掲載することがございます。掲載を希望
 されない方は、イベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\n\nまた、
 ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サ
 イドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方に
 ついては、イベント中であろうとご退席をお願いする
 ことがございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジ
 ネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで
 参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ入りますが、
 あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催・協力\n主催
 ／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニア
 を支援する」サービスを運営する Forkwell \n\n\n
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