BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:高校生 x LINE API -若者たちの新しい視点-
X-WR-CALNAME:高校生 x LINE API -若者たちの新しい視点-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:812046@techplay.jp
SUMMARY:高校生 x LINE API -若者たちの新しい視点-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210327T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210327T210000
DTSTAMP:20260408T205100Z
CREATED:20210318T142009Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81204
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n月間利用者数が8\,600万人を超えるLINEの開発者用プ
 ラットフォームを活用してサービス開発をしている高
 校生達がいます。\nこのイベントでは、LINE API Expertの
 井上陽介 主催で、政策、行政、タスク管理など様々な
 問題からサービスを開発した高校生達に自分のサービ
 スについて語ってもらいます。\nなぜLINE プラットフォ
 ームを選んだのか、開発・運用しているリアルな声を
 発表いただきます。\nスピーカー\n「高校生とLINEAPI」Yo
 suke Inoue\n\nプロフィール\n未踏ジュニア2020 スーパーク
 リエータ/ LINEAPIExpert　2002年生まれ。\n普通科高校生に
 なり、LINEAPIに出会ってプログラミングを始めました。
 \n学校を巻き込んだ企画をLINEを使って挑戦したりして
 すごく応援の声をいただきました。\n普段僕がLINEを使
 ったプロダクトを作る時に考えていることや、これか
 ら楽しそうだなと感じていることについてお話します
 。\nTwitterをメインに活動しているので是非のぞいてや
 ってください。\nTwitter : https://twitter.com/inoue2002\n「LINE b
 otは自治体インターフェースのデジタル化を夢見るか
 」高木俊輔\n\nプロフィール\n\n\n株式会社Civichat 代表取
 締役。2002年生まれ、N高3期生。スキルセットはPM/UX/IA
 などがメイン。\n\n\n今回は、「LINE botは自治体インタ
 ーフェースのデジタル化を夢見るか」というテーマで
 登壇します。一般的には「お堅いイメージ」を持たれ
 ているであろう自治体や公共。なぜ、その領域にCivicha
 tは参入したのかなどについてお話しさせていただきま
 す！\n\n\nCivichatについて: 自分に合った公共制度をLINE
 でおすすめすることで、申請主義を是正するサービス
 です。Code for Japanの主催したハッカソン、#CCCu22にて優
 勝。台湾で行われたシビックテックの国際カンファレ
 ンス「g0v Summit 2020」に登壇。2020年12月から熊本市と「L
 INEを使った公共制度の推薦」で実証実験を行う。\n\n\n 
 各種SNS:  Twitter\, Scrapbox\, GitHub\, Speaker Deck\n\n\n「5374.jp at
  LINEへの誘い」Yusei Ito\n\nプロフィール\n2002年生まれの
 ヒト。ものづくりが好き。 未踏ジュニア2020スーパー
 クリエータ。\n\nPortfolio: https://portfolio.yuseiito.com\ntwitter 
 : @ItyuJ\n\n「LINEで手軽にやること管理、スキマーの開発
 について」Haruka Ando\n\nプロフィール\n現在普通科の高
 校に通う現役高校生。\n趣味でプログラミングをはじ
 め、宿題管理アプリ 「Skimer(スキマー)」を開発。\n未
 踏ジュニア2020に選出され、未踏ジュニアスーパークリ
 エイターとして認定される。アプリ甲子園では準優勝
 の結果を残す。\n- twitter : @_anharuJ\nこんな人におすすめ
 \n\n様々なLINE APIの活用例を知りたい人\n高校生の作る
 サービスを知りたい人\n開発者向けLINEプラットフォー
 ムでの開発に興味のあるエンジニア\n\nタイムテーブル
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45 - 19:00\nYoutube Live開始\n\n\n19
 :00 - 19:05\nはじめの挨拶\n\n\n19:05 - 19:25\n「5374.jp at LINEへ
 の誘い」Yusei Ito\n\n\n19:25 - 19:45\n「高校生とLINEAPI」Yosuke
  Inoue\n\n\n19:45 - 19:50\n休憩\n\n\n19:50 - 20:10\n「LINE botは自
 治体インターフェースのデジタル化を夢見るか」高木
 俊輔\n\n\n20:10 - 20:30\n「LINEで手軽にやること管理、スキ
 マーの開発について」Haruka Ando\n\n\n20:30 - 20:35\nクロー
 ジング\n\n\n20:40 ごろ\n終了予定\n\n\n\n※順番は前後する
 場合がございます。ご了承ください。\n参加URL\nConnpass
 参加者に公開されます。\nアンケート\n今後のエンジニ
 ア向けのイベントをより良いものにするため、ぜひア
 ンケートにご協力ください。\nhttps://docs.google.com/forms/d/
 e/1FAIpQLSd51hPne24fooeXwtv8vx-dyIki5_Q6kLYzS-B3pW8cBIRJaw/viewform
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/812046?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
