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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】マテリアルズインフォマ
 ティクス勉強会#8
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SUMMARY:【オンライン開催】マテリアルズインフォマティ
 クス勉強会#8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81205
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次回は、第7
 章以降を取り扱います。\n開催趣旨\n本勉強会では、マ
 テリアルズインフォマティクスについて理解を深める
 ことを目的とし、下記の本を一章ずつ取り上げていく
 予定です。事前に予習し、コードを一通り動かしてか
 ら参加されることをオススメします。参加者同士の質
 問・意見交換やディスカッションをメインに進めてい
 く予定です。  \n『化学・化学工学分野でPythonを使って
 機械学習を行うための入門書』（金子　弘昌　著\, オ
 ーム社\, 2019年10月）    \n※ 書籍はご自身で入手のうえ
 、ご参加ください。  \n参加対象者\n\nマテリアルズイ
 ンフォマティクスの理解・Pythonによる実装力を高め、
 業務や研究に活用した社会人・学生・研究者の方\nPytho
 nの基礎的な文法やJupter Notebook、Google Colaboratoryの基本
 的な使い方を習得されている方\n\n参加方法\nお申込者
 に、zoomの招待リンクをお送りさせていただきます。\n
 勉強会の進め方\n\nその日に取り扱う章を前もって各自
 ご自身で読み進めておいてください。  \n勉強会では、
 皆で書籍の内容を確認しながら、必要に応じてGoogle Col
 aboratory等で実際にコードを動かしていきます。  \nポイ
 ントごとに立ち止まって疑問点をぶつけ合い、意見交
 換し、理解を深めていければと思います。  \n\n※ 一人
 が資料準備してきて一方的にレクチャーする形式では
 なく、参加者同士インタラクティブにディスカッショ
 ンしながら進めていきます。\n書籍の内容紹介\n（参照
 ：https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274224416/）  \n以下、上記URL
 の内容紹介から抜粋  \n『化学のための Pythonによるデ
 ータ解析・機械学習入門』\n化学・化学工学分野でPytho
 nを使って機械学習を行うための入門書  \n本書は、化
 学・化学工学分野でPythonを使って機械学習を行うため
 の入門書です。\nこれまでに蓄積してきた実験／製造
 データをデータ解析・機械学習を用いて分析すること
 で、いままでとはまったく別のアプローチで材料開発
 を加速させたり、プロセス管理を効率化・安定化させ
 たりすることができます。なぜなら、実験や製造デー
 タは、目に見えない、研究者・技術者の知識・知見・
 経験・勘の宝庫だからです。そして、データ解析・機
 械学習を用いることで、これらを目に見える形にする
 ことができるからです。\n読者が一から実践できるよ
 う、Pythonのインストール方法、データ解析・機械学習
 の基本理論から、材料設計、分子設計、プロセス管理
 について実際にサンプルプログラムとサンプルデータ
 セットを使った実践までを丁寧に解説しています。  \n
 このような方におすすめ\n化学・化学工学の学生、若
 手技術者\n　（大学初年度程度のレベルの化学の基礎
 知識が必要、プログラミングの経験は不要）\n　（化
 学、化学工学に係るデータはもっているが、データ解
 析や機械学習を行ったことがない方々）  \n主要目次  \
 n第1部　Pythonと統計の基礎知識\n1章　Pythonの基礎\n2章
 　データの図示\n第2部　データ解析・機械学習の基礎\
 n3章　多変量データとデータの可視化\n4章　化学デー
 タを用いたモデリング\n5章　回帰モデル・クラス分類
 モデルの適用範囲\n第3部　化学・化学工学データでの
 実践のしかた\n6章　材料設計・分子設計・医薬品設計\
 n7章　時系列データの解析  \n新型コロナウィルス感染
 拡大対策について\n新型コロナウィルス感染拡大防止
 のため、下記の対策にご協力ください。　\n- 当日咳が
 出たり、体調が優れない方は、参加をご遠慮ください
 。　\n- 入退館時の手指消毒・うがい手洗い・マスク着
 用等　\n- 参加者同士の適切な距離の確保　\n※なお、
 感染状況によっては開催取り止め・延期等させていた
 だく可能性がございますが、何卒ご了承くださいませ
 。　  \n参加者同士の質問・情報交換\nScribble Osaka Lab（S
 OL）のSlackワークスペースで、参加者同士の質問・情報
 共有用チャンネルを設けております。参加ご希望の方
 は、申込みフォームで招待メール送り先のEmailアドレ
 スをお教えください。\nその他\nソレイユデータ道場に
 ついては、公式HPやFacebookページをご参照ください。\n
 公式HP：https://soleildatadojo.com/  \nFacebookページ：https://www
 .facebook.com/soleildatadojo/
LOCATION:Scribble Osaka Lab（SOL） 大阪市北区西天満2丁目5番3
 号（堂島深川3階）
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