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X-WR-CALDESC:Ltech#15 未来の体験をつくるLIFULL LABの取り組み 
 ~LIFULLのR&D部門とは~
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 ~LIFULLのR&D部門とは~
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SUMMARY:Ltech#15 未来の体験をつくるLIFULL LABの取り組み ~LIFU
 LLのR&D部門とは~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81212
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n3/31(水)：50
 枠まで増枠しました！\n3/30(火)：再々度定員に達した
 ため増枠しました！\n3/29(月)：再度定員に達したため
 増枠しました！\n3/26(金)：定員に達したためちょっと
 だけ増枠しました！\n◆イベント概要\n今回の Ltech の
 テーマは弊社の「R&D部門」の取り組みについてです！\
 nまた、前回に引き続きオンライン（ウェビナー）開催
  となります。\nLIFULL Labは、株式会社LIFULLのR&D部門とし
 て、2011年4月に発足しました。\n社会における既成概念
 、人々の固定概念を壊し、「あらゆるLIFEを、FULLに。
 」する研究・企画・開発を行い、世界を変えるような
 未来の体験をつくり、「LIFE =あらゆる人の暮らし、人
 生」を研究領域とし、産学官との共同研究、エンジニ
 ア・アーティスト・建築家等との協働を行いながら、
 多様なライフ・ソリューションを生み出す取り組みを
 行っています。\n今回はLIFULLのR&D部門で働くエンジニ
 アの方に語っていただきます！\nこんな人におすすめ\n
 R&D部門で働くエンジニアや、そのようなところに飛び
 込もうとしているエンジニアの方は必聴です！\nもち
 ろん、興味がある方はどなたでも大歓迎です！\nセッ
 ション\n「ありえるかもしれない未来」をR&DするLIFULL L
 ab\n「Well-beingな暮らし」実現を目指し、社会課題解決
 に向けたResearch&Designを行うLIFULL Labの活動方針や研究領
 域や取り組みなどについてご紹介いたします。\nWell-bei
 ngを測る「LIFE WILL」開発の舞台裏\n自身のTwittert投稿か
 ら感情を解析。自分に足りていない感情に出会える場
 所をリコメンドすることで、暮らしをWell-beingにしてゆ
 く。このコンセプトをもとに開発されたのが「LIFE WILL
 」です。このサービスが出来上がるまでの試行錯誤の
 過程を、エンジニアリング的な視点でご紹介いたしま
 す。\nLIFE WILL: https://lab.lifull.com/lifewill/\nスピーカー：
 山崎 晴貴 （LIFULL Lab 研究員）\n2018年10月LIFULL入社。前
 職の広告代理店内のR&D部門で行っていた「作りながら
 考える」ラピッドプロトタイピング駆動開発をLabでも
 推進。新しい体験の開発に取り組んでいる。Labでの主
 担当プロジェクトは「EarthCuisine」と「LIFE WILL」。\nニ
 オイセンサで探索する街の新たな指標\nテクノロジー
 リサーチの一環として入手したポータブルなニオイセ
 ンサを持って外に出て、いくつかの街で匂いの計測を
 実施。そのデータを分析・比較することで、新しい指
 標を発見することができないだろうかという思索につ
 いてお話いたします。\nスピーカー：細谷 宏昌 （LIFULL
  Lab 研究員）\n2020年3月LIFULL入社。前職ではフィジカル
 空間でのデジタル体験の構築やプロトタイプの共同開
 発、新規事業コンサルティングなどに従事。\nLIFULL Lab
 では「Well-being City」を担当、街と人との関係をより良
 くするために研究・開発に取り組んでいる。\n「空飛
 ぶホームズくん」を実現するVR技術\n2020年10月にAndroid
 版を発表した「空飛ぶホームズくん」は、VRで「した
 い暮らし」を発見するためのプロトタイプです。今回
 は開発パートナーのHoloLab/Desinium秦氏を交えて、「空を
 飛ぶ」UI/UX開発とHOME'Sの物件情報を用いたミラーワー
 ルドの構築についてお話いたします。\nスピーカー：
 秦 優（ホロラボ Co-Founder\, 取締役 / デザイニウム 取締
 役 / for Our Kids Co-Founder\, 取締役）\n大阪府出身。福島県
 会津大学発のソフトウェア開発企業、デザイニウムの
 取締役として東京オフィスの運営に従事。体験型コン
 テンツの開発を行う。センサー系コミュニティTMCN、そ
 の後for Our Kids及びホロラボの立ち上げに参画し、MRコ
 ンテンツの開発マネジメント、デザイニウムとの連携
 、およびコミュニティ活動に従事\nスピーカー：上野 
 哲史 （LIFULL Lab 研究員）\n2014年にネクスト（現LIFULL)に
 新卒入社。「GRID VRICK」や「Room MR」[などのVR/MRコンテ
 ンツの開発に携わる。\nJapanVR Fest等のXR（VR/AR/MR）関連
 イベント展示や、いくつかのアプリ公開等の活動も行
 っている。\n◆開催概要\n\n日程：2020/03/31(水)　18:50 開
 場　19:00 開始\n場所：オンライン（Zoomウェビナー、URL
 は参加者に共有いたします。）\n\n◆タイムテーブル\n\
 n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n18:50 -\n開場\n\n\n19:00 - 19:10\n
 ご挨拶・ご案内・乾杯\n\n\n19:10 - 19:20\n「ありえるかも
 しれない未来」をR&DするLIFULL Lab\n\n\n19:20 - 19:40\nWell-bein
 gを測る「LIFE WILL」開発の舞台裏\n\n\n19:40 - 19:50\n質疑応
 答\n\n\n19:50 - 20:10\nニオイセンサで探索する街の新たな
 指標\n\n\n20:10 - 20:20\n質疑応答\n\n\n20:20 - 20:50\n「空飛ぶ
 ホームズくん」を実現するVR技術\n\n\n20:50 - 21:00\n質疑
 応答\n\n\n21:00 - 21:10\n閉会\n\n\n21:10 - 21:20\nアフタートー
 ク\n\n\n\n◆Ltechってなに？\n株式会社LIFULL主催の、技術
 （エンジニアリング・テクノロジー）をテーマにした
 イベントの総称です。\n特定の技術に偏らず、様々な
 技術をピックアップしていきます。\n◆LIFULLとは？\n不
 動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S（ライフル ホーム
 ズ）」の運営をはじめ、地方創生、引っ越し、保険、
 インテリアなど様々なサービスを運営しています。\n
 ◆Ltech イベント行動規範\nLIFULLが主催する「Ltech」のイ
 ベント行動規範は、イベントに関わる全ての人にとっ
 て安心安全で有意義なイベント体験を提供するための
 ものです。\nこれはイベントに関わる全ての人に適応
 されるものです。\n\nあらゆるハラスメントを認めない
 \n人への危害や物の損壊、危険行為や危険物の持ち込
 みを認めない\nイベントの趣旨や目的と反することは
 しない\n上記の行動規約違反を見聞きした場合、即座
 にLtechイベントスタッフに知らせる\n\nこの行動規範に
 違反する行為を発見した場合、即座に中止するよう求
 めます。\n場合によっては、イベントからの退席や今
 後のイベント参加への禁止等を求めることがあります
 。\n◆その他\n\nZoomURLは参加者にconnpassからのメッセー
 ジとして共有させていただきます。\nイベント趣旨に
 そぐわないと判断した方がいらっしゃる場合、事前、
 当日関係なく参加をご遠慮いただくことがあります。\
 nその他、ご不明な点がございましたら本ページからお
 気軽にお問合せください。\n
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