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X-WR-CALDESC:#56【データサイエンス】Kaggleに挑戦！Pythonと
 機械学習でタイタニック号の生存者を予測
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SUMMARY:#56【データサイエンス】Kaggleに挑戦！Pythonと機械
 学習でタイタニック号の生存者を予測
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81213
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n今回は現役のデータサイエンティストが機械
 学習の入門を丁寧にリードします。\nKaggleを通して、
 機械学習モデル構築の流れを掴みましょう！\n約120分
 のイベントとなります。（完全オンライン）\nお支払
 いについて\n参加料金は、本ページの「参加者への情
 報」に記載のPayPalリンクからお支払いください。\n（
 お申し込み頂くと見られるようになります。）\n\nイベ
 ントの内容\nデータ分析コンペのKaggleに挑戦するハン
 ズオン形式のイベントです。\nデータサイエンティス
 トの採用でKaggler枠を設ける企業があるなど、近年、Kag
 gleでの実績が仕事に繋がる例も少なくありません。\n
 しかし、Kaggleは海外のサイトということもあり、初心
 者にとって少し取っつきにくいものでもあります。\n
 そこで今回は、Kaggleのコンペの中でもチュートリアル
 的存在である「タイタニック号の生存者予測」で、参
 加してから予測結果を提出するまでをハンズオン形式
 で一緒に行い、コンペの流れを掴んでいただきます。 
  \nイベントは以下のような流れで進めます。\n\nKaggleア
 カウントの作成・ログイン\nタイタニックコンペに参
 加・データのダウンロード\nデータの取り込み・前処
 理（Python）\n機械学習モデルの作成・予測・評価（Pytho
 n）\nKaggleのWebサイトへ予測結果を提出\n\n＊事前にPython
 及びjupyter notebookのインストールをお願いします。\n　
 また、可能な方は下記URLよりKaggleアカウントを事前に
 作成して頂けますと、当日スムーズに進められるかと
 思います。\n　https://www.kaggle.com/\nこのイベントの目標\
 nKaggleのコンペに参加→データの取り込み→予測→結果
 を提出\nの一連の作業を行えるようになる。\n＊予測精
 度〇〇%以上のような目標は設けず、コンペの流れを掴
 んでいただくことが今回のゴールとなります。\nこの
 イベントで得られるもの\nこのイベントに参加された
 方は、以下の知識を得ることができます。\n\nKaggleコン
 ペの取り組み方\nデータの前処理の方法\n機械学習モデ
 ルを用いた予測の方法\n\n＊本イベントは、Kaggle初心者
 の方のためのイベントです。すでにKaggleのコンペに参
 加されたことのある方にとっては既知の内容となるこ
 とが予想されますので、ご注意ください。\nご留意事
 項\n\n本イベントはあくまで初学者向けのイベントとな
 りますので、ある程度Kaggleの経験がある方は物足りな
 さを感じる可能性がございます。\n本イベントは参加
 者が多い場合に、質問・エラーにお答えできない場合
 があります。予めご了承ください。\n\n講師\n奥城健太
 郎\nデータサイエンティスト。 市場調査会社でデータ
 アナリストとしてリサーチデータ の分析業務を行う。
 学生時代は数学科で数理統計学を学び、その知見を生
 かしながら、多変量解析やテキストマイニングなどの
 分析でクライアントのマーケティング課題の解決に取
 り組む。\n今回の講師が過去に開催したイベントでの
 感想\n\n「分かりやすく、充実した時間を過ごすことが
 できました。」\n「オンラインだが、発表者の方との
 距離が近く感じられてよかった。」\n「全体的にわか
 りやすかったですし、その都度みなさんからの質問に
 答えていただけたのでよかったです。」\n「コードの
 実装手順だけではなく周辺知識も一緒に説明してもら
 えるのはとてもよかったです。」\n\nタイムスケジュー
 ル\nイベント構成 120分\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n5分\n挨
 拶、簡単な自己紹介\n\n\n50分\n勉強会（前半）\n\n\n5分\n
 フィットネス\n\n\n50分\n勉強会（後半）、質疑応答\n\n\n
 10分\nクロージング\n\n\n\nこんな人におすすめ\n\nKaggleを
 はじめとするデータ分析のコンペに興味がある方\nデ
 ータ分析初心者の方\n機械学習モデル作成の流れを掴
 みたい方\n\nイベントでの「フィットネス」について\n
 当団体FitnessEngineer（フィットネス・エンジニア）は「
 健康で丈夫な体と老後も健全に働ける頭を育てる」を
 目標に定めており、情報技術を学び「頭」を育てると
 ともに、座り仕事でも支障をきたさない健康な「体」
 を作ることを大切にしています。\nそのため、当イベ
 ントの中で5分間ほど、\n\n健康に関する講義\n実際に体
 を動かす活動\n\nの２つを実施します。実際に体を動か
 す活動では、パーソナルトレーニングジムの監修のも
 と作り上げた、オフィスワーカーのためのエクササイ
 ズを行います。\nイベントの「フィットネス」に関し
 てはご参加は任意ですが、歳を重ねても体の不調に悩
 まされないため、そして、毎日をハツラツと過ごして
 いくため、ぜひともご参加いただけると運営としても
 幸いです！
LOCATION:FitnessEngineerのZoom オンライン
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