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  and Play 渋谷 (オンライン閲覧も可)
X-WR-CALNAME:【4月6日】第2回シード期の開発の進め方 ＠Plug
  and Play 渋谷 (オンライン閲覧も可)
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SUMMARY:【4月6日】第2回シード期の開発の進め方 ＠Plug and 
 Play 渋谷 (オンライン閲覧も可)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81232
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加者の皆
 様へ\n本イベントは営業目的でのご参加を固くお断り
 しております。 先着順での募集となっておりますが、
 参加者に営業をされる可能性のある方におきましては 
 参加をキャンセルさせて頂く場合がございますのでご
 了承ください。\nLTテーマ 『第２回 シード期の開発の
 進め方』\n技術選定、開発プロセス、仮説・検証、ユ
 ーザーヒアリング、デザイン、など『シード × ◯◯』
 のテーマで４名の方にお話頂きます。VCからシードで
 資金調達を完了したばかりのスタートアップや、経験
 豊富なバックグラウンドから起業された皆さんです。\
 nコロナ対策もあり、人数を制限しています。\nコロナ
 対策の関係で当日食事をご用意することができません
 。大変恐縮ですが、ご理解頂けますと幸いです。\nイ
 ベントのタイムライン\n\n挨拶\nLT4名（5分+質疑応答10分
 ）\n交流会（オフラインのみ）\n終了\n\n登壇者・参加
 者・運営（AWS＋Apricot Ventures）での交流会は、オフライ
 ンでご参加頂いた方のみで実施予定です。 参加エント
 リー頂くと詳細なタイムラインがご覧頂けるようにな
 ります。\n登壇者\nAWS 松田和樹\nProduct/ML Fit\n経歴\nアマ
 ゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社でスタートア
 ップ ソリューション アーキテクトを担当。 創業期の
 スタートアップに２人目のエンジニアとして参画し、
 ４年間事業の立ち上げ期から成長に貢献。企画・設計
 ・開発・運用・採用・社内ITと幅広く経験し、現在は
 スタートアップ専任のソリューション アーキテクトと
 してお客様の支援に従事。\nYAGO 井上貴文\nオンライン
 習い事プラットフォームを3ヶ月で開発したチーム、開
 発フロー、意思決定術\n経歴\n株式会社YAGO代表取締役
 。新卒で楽天入社。楽天市場事業、社長室など歴任。2
 014年にフリマアプリ「ラクマ」をリリース後、2016年に
 「フリル」買収。2017年にAnyPayに入社、代表取締役に就
 任し決済事業統括。\n2019年8月に株式会社YAGOを創業、20
 21年2月に「classmall（クラスモール）」リリース\nYOUTRUST
  山田昌弘\n元ソシャゲのサーバーサイドエンジニアがS
 NS的なウェブサービスを0から作ってみた話\n経歴\n慶應
 義塾大学大学院理工学研究科を卒業後、 2012年に株式
 会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。サーバサイドエ
 ンジニアとして ソーシャルゲームやBaaSの開発・運営
 、共同開発スマートフォンゲームプロジェクト等に従
 事。新卒同期にあたる岩崎の誘いを受け、副業期間を
 経て、2018年2月株式会社YOUTRUSTに共同創業者・取締役と
 して参画。キャリアSNS「YOUTRUST」の立ち上げから２万
 人規模に成長するまでの開発を１人で担当する。\nUnsce
 ne 福島健一\n不確実性のもとでも通用する普遍的なソ
 フトウェア設計原則\n経歴\n2008年に東京大学大学院情
 報理工学系研究科を修了後、Google Japanに新卒入社。Goog
 leではシニアエンジニアとして、検索のコアアルゴリ
 ズムの改善、またiOS版Google Mapsの開発プロジェクトに
 初期段階から参画し、設計・実装に従事。短期間での
 初期ローンチを実現。\nその後、2016年にLINE株式会社を
 経て、2017年に宇宙スタートアップのインフォステラで
 もテックリードとして従事。衛星の軌道計算・衛星運
 用計画設定など、他プロダクトでは稀に見る複雑な要
 件を備えたバックエンドシステムやエッジシステムの
 開発を率いた。インフォステラで同僚だったビジャヤ
 ン・江澤と共に、2020年12月から株式会社Unsceneの共同創
 業者・取締役CTOとして参画。\n本イベントについて\nス
 タートアップエコシステムが広がっていくなかで、創
 業期の起業家同士が集まって切磋琢磨する「起業家コ
 ミュニティ」が増えましたが、一方で、創業期のCTO/エ
 ンジニアが集まる創業期に特化したコミュニティが少
 ないことに課題を感じています。 本イベントでは、創
 業期のスタートアップCTO3社と、創業期のスタートアッ
 プを支援するAmazon Web Service社にお越しいただき、「シ
 ード期の開発の進め方」というテーマでお話しいただ
 きます。スタートアップのリアルを感じていただきな
 がら、創業期のスタートアップエンジニアのコミュニ
 ティづくりに貢献できればと考えています。\n主催：
 アプリコット・ベンチャーズ\n当社は、「挑戦を支え
 る。結実につなげる。」をミッションとして、主に大
 手企業・事業会社からスピンアウト（独立）する起業
 家を支える、シード期に特化したベンチャーキャピタ
 ルです。創業準備中/創業期の起業家向けの無料オフィ
 ス支援プログラム「FLAP」、投資先企業が入居可能なコ
 ワーキング・オフィス「GUILD SHIBUYA」の運営、起業を検
 討・予定されている方向けのコミュニティ「Guest Dinner
 」を行っており、起業家同士・先輩経営者・各分野の
 プロフェッショナルのコミュニティを通じた、創業支
 援を目指しています。
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