BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ラズパイPico×人工知能～ジェスチャーの学習
 ・推論でTinyMLを体験しよう
X-WR-CALNAME:ラズパイPico×人工知能～ジェスチャーの学習
 ・推論でTinyMLを体験しよう
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:812384@techplay.jp
SUMMARY:ラズパイPico×人工知能～ジェスチャーの学習・推
 論でTinyMLを体験しよう
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210516T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210516T180000
DTSTAMP:20260427T021645Z
CREATED:20210322T142808Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81238
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのセミナ
 ーは5/23にも開催します。5/23のお申し込みページはこ
 ちら\n\nRaspberry Pi Picoに加速度センサーを接続してデー
 タを収集し、TinyML向け人工知能作成サービスのEdge Impul
 seで人工知能モデルを作成します。また、出来上がっ
 た人工知能モデルをRaspberry Pi Picoに搭載されている指
 先程度の小さなマイコンに実装して推論させ、上下、
 左右、回転などのジェスチャーに対応するLEDのON/OFFを
 します（ジェスチャーでLEDをON/OFFするようすは「こち
 ら」）。\nモノの状態や動きのセンシングやエッジAIへ
 の活用に興味がある方向けの、オンラインハンズオン
 セミナーです。\n小さなマイコンで人工知能を動かす
 ことで、すべてのモノに人工知能が搭載され、モノと
 サイバー空間が融合する世界の一端に触れてみましょ
 う！\nTinyMLとは\nTiny ML(Tiny Machine Learning)は、組み込み機
 器など小型のハードウェア向け機械学習技術。超低消
 費電力のIoTデバイスでエッジAIを実現することができ
 るため、今後ますます多くのIoTデバイスで活用される
 ことが予測される。現在、大きな注目を集めている技
 術の一つ。\nこんな方におすすめします\n\nTinyMLで人工
 知能の学習や推論を体験してみたい方\nRaspberry Pi Picoに
 加速度センサで学習させた人工知能を実装してみたい
 方\nモノの状態や動きをセンシングしてAIで推論させ、
 エッジデバイスをスマート化してみたい方\n\n受講条件
 \n\nターミナルでのコマンド入力や開発環境の構築に抵
 抗のない方（構築手順はこちらの動画でご覧いただけ
 ます）  \n今回はWindowsで解説しますので、Windows PCでハ
 ンズオンをする方限定となります\n（Macで受講を希望
 される方はinfo@monoxit.comまでお知らせください）  \n会
 社等で配布のパソコンではハンズオンができない場合
 があります。個人で所有の管理者権限のあるパソコン
 を使用してください。\n\n近日開催のAI、IoTハンズオン
 セミナー\n5/23【実践！エッジAI】ラズパイ Pico×人工知
 能～ジェスチャーの学習・推論でTinyMLを体験しよう\n
 【実践！エッジAI】音声を学習・推論～Raspberry Pi Picoに
 人工知能を実装してTinyMLを体験しよう\n【実践！エッ
 ジAI】自分で集めた画像で学習～物体検出人工知能の
 ファインチューニングにチャレンジ    \n受講内容\nSessi
 on 0 ご自宅での事前準備\n\n動画を見て、事前にRaspberry 
 Pi PicoのC/C++プログラミング環境を構築してください（C
 言語の使用経験は問いません）。構築手順動画はこち
 ら\nEdge Impulseのアカウントを作成しておいてください
 。\n\nSession 1  (5/16 10:00～12:30)\n\nデータ収集環境構築\n
 加速度センサーのデータ収集とラベリング\n\nSession 2   
  (5/16 15:00～18:00)\n\n人工知能モデル作成\n学習\n学習済
 人工知能モデルの精度確認\n学習済人工知能のRaspberry P
 i Picoへの移植\nジェスチャーでLED点灯実験\n\n　\nEdge Imp
 ulse画面\nこのセミナーには人工知能やエッジAIについ
 ての解説はありません。深層学習人工知能についてはU
 demyコース「【AI × IoT】Raspberry Piで物体検出／ LINEで通
 知！深層学習人工知能 × IoTを体感してみよう」（クー
 ポンリンク）で解説していますので、ご興味がありま
 したらご受講ください。\n送付する物\n\nRaspberry Pi Pico x
 1　(はんだ付け済）\n加速度センサー　x1\nブレッドボ
 ード　x1\nLED x4\nジャンパワイヤ（配線済）\nUSBケーブ
 ル x1 (USB Type-A)  \n\n　　\n公開中のオンライン講座\n「
 こちら」で公開中のオンライン講座を紹介しています
 。\nセミナー関連情報の発信をしています。フォロー
 お願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n開講日時\n5月16日（
 日）\nSession 1 10時00分～12時30分\nSession 2 15時00分～18時00
 分  \n終了時間は前後する場合があります。予めご了承
 ください。\n受講方法\nZoomアプリで参加してください
 。開催前にミーティングIDとパスワードをお知らせし
 ます。\n定員\n5名（各サイトの合計）\nプライバシーポ
 リシー\nアンケートフォームに入力いただいた情報は
 、本セミナーに関わる業務およびサービスの提供に使
 用します。また、本人の承諾なく、第三者に開示・提
 供することはありません。\n講師略歴\n（株）モノクロ
 スIT 山川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IPプロトコ
 ルスタックの開発とオペレーティングシステムへの組
 み込み、ルーターやパケット交換機のプログラムのサ
 ステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインターネット
 が広く使われるようになったことを機に、北米スター
 トアップ企業複数社にて20年以上にわたりネットワー
 クエンジニアおよびセキュリティエンジニアとして参
 画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIoTハンズ
 オンセミナーを企画・開催するとともに講師を務め、I
 T技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝えている
 。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/812384?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
