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X-WR-CALDESC:DXにおける人材定義のあり方ー変革活動を推進
 する人材・チームをどう育成するかー
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SUMMARY:DXにおける人材定義のあり方ー変革活動を推進す
 る人材・チームをどう育成するかー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81242
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXを推進す
 るカギは人にあり\n\n■ DXの目的は3つ\n\n企業におけるD
 Xの目的は以下の3つに集約することができます。\n\n\n
 顧客視点の獲得\n市場変化への迅速な対応能力の獲得\n
 新規デジタルビジネスの創出\n\n\nこれらの目的を達成
 するためにどのような活動が必要になるでしょうか？\
 n\n■ 専門性を持ち、活動に伴走でき、変革を推進する
 人材の育成\n\nDXプロジェクトは、ビジネスとITの観点
 を合わせて考える必要があり、多数の専門性が必要で
 す。\n単一のプロジェクトで成果を生むだけでなく、
 活動を組織に広めていくことも重要になります。社員
 の育成や、既存業務との兼ね合いを考慮しながら推進
 していかなければならないでしょう。自身の専門性だ
 けに固執することなく、DXに係る活動に伴走できるこ
 とが、DXの変革には求められるのです。\nまた、DXプロ
 ジェクトに関わるあらゆる役割間で断絶が発生します
 。DXでは、多数の役割の間を橋渡しし、双方向で歩み
 寄り、プロジェクトを推進することが求められるので
 す。\n\n■ XE CriteriaでDXを推進する人材の知識・スキル
 を策定\n\n弊社では、DXを推進する人材・チームを育成
 するための体系化されたガイドラインを策定していま
 す。それがXE Criteriaです。\nXE Criteriaの「XE」とは、ト
 ランスフォーメーション・エンジニアの略称で、以下
 のようなスキルを持った人材をXEと呼んでいます。\n\n\
 n自社業務に合う技術を選ぶことができる\n自社の組織
 文化に合うあり方を探索し、変革を推進し続けること
 ができる\n\n\n■ XE Criteriaの概要\n\n既に国内に存在して
 いる「DX推進指標（経済産業省）」および「DX Criteria（
 日本CTO協会）」を参考に、私たちの知見を加えて整備
 しているものです。その狙いは、経営人材からミドル
 マネージャー、現場でのプロジェクト推進者、ひとり
 ひとりのメンバーまで、共通の言語を獲得し、事業戦
 略と現場活動の一致を高めるところにあります。\n\nPR 
 TIMESでのアンケート調査\n\n本イベントでXE Criteriaの概
 要を説明\n\n今回のイベントでは、XE Criteriaを活用した
 人材育成サービスの目的やメリット、進め方を説明し
 ます。\n現場のリアルな課題、モヤモヤと言語化しに
 くい問題、初動の一歩が見えない問題などがあって当
 然です。質疑応答の時間では、各社の課題や状況に合
 わせた施策やカスタマイズなどに関して、どう実施し
 ていくべきかをご回答いたします。\nこの機会に是非
 ご相談ください。\n\n\nスキルマップでXE Criteria診断\n\n
 チャートで育成方針検討\n\n\n\nXE Criteriaを実施してみた
 い会社を募集\n\n今回のイベントを通じて、XE Criteriaを
 試してみたい会社を募集します。\n\n本イベントの内容
 \n\n\nDX時代の人材育成の意義とは(市谷 聡啓さん)\nXE Cri
 teriaの紹介(諏訪 真一さん)\nXE Criteriaの実践報告(安西 
 剛さん) \n人材育成サービス(XE Journey Starter pack)の紹介(
 新井 剛さん)\n質疑応答 相談やQ&A(市谷さん・諏訪さん
 ・安西さん・新井さん)\n\n\n対象\n\n\nDXの必要性を感じ
 ているが、何をすれば良いかわからない方\nDX推進をこ
 れから担う方\nDX推進が思うように進んでいない方\nDX
 推進人材の育成を担当されている方\n\n\n話し手\n\n市谷
  聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社レッ
 ドジャーニー 代表\n政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナイザ
 ー\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想か
 ら、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ル開発の運営について経験が厚い。プログラマーから
 キャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメ
 ント、大規模インターネットサービスのプロデューサ
 ー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち
 上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフ
 トウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳
 書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン
 ・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チー
 ム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発
 の教本」がある。\n\n諏訪 真一 ( @suwa_sh )\n\n\n\n＜プロ
 フィール＞\nREDアライアンスメンバー \nプロセスのデ
 ザイナー兼エンジニア\n組織がより楽で安全に、より
 早く多くの価値を提供できるように、文化とプロセス
 、プロダクトの側面から支援。\nレストランのウェイ
 ター、フロント / バック / インフラ / フレームワーク
 などのエンジニアリング、新規事業立ち上げ、研修講
 師、小規模なSIerの立ち上げ、営業、経理、人事、コン
 サルタント、PO代行、アーキテクト、技術顧問などを
 経験。\n\nxOps、プロセスマイニング、イネーブルメン
 トの領域に携わることが多い。\n\n安西 剛 ( @tsuyok )\n\n\
 n\n＜プロフィール＞\nREDアライアンスメンバー \nアジ
 ャイル・スクラムによる新規サービス開発や100人規模
 の開発組織改革、人事部長として採用や人事制度構築
 、VPoEとして開発組織運営、マネージャー育成など、メ
 ーカー系大企業、ユーザ企業、上場ベンチャー、10人
 前後のベンチャーと、様々な規模の組織でサービス開
 発や開発組織づくりを経験した。\n現在、それらの経
 験を活かしてチームの学び、エンジニアの学び、マネ
 ージャーの学びに向き合い、ドメイン駆動設計で学び
 のプロダクト開発をする傍ら、開発組織づくり支援や
 マネージャー育成コーチングを行っている。\n\n新井 
 剛  ( @araratakeshi )\n\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社レ
 ッドジャーニー 取締役COO\n株式会社ヴァル研究所 アジ
 ャイル・カイゼンアドバイザー\nJavaコンポーネントの
 プロダクトマネージャー、緊急地震速報アプリケーシ
 ョン開発、駅すぱあとミドルエンジン開発などを経て
 、現在は組織をマネジメントしながら、アジャイルコ
 ーチ、カイゼンコーチ、ファシリテーター、ワークシ
 ョップ等で組織開発・見える化・カイゼン・自働化文
 化を展開中。\nCodezine Academy ScrumBootCamp Premium、機能する
 チームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からは
 じめるDX時代のアジャイル超入門 講師\nCSP(認定スクラ
 ムプロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、C
 SPO(認定プロダクトオーナー)\n著書「カイゼン・ジャー
 ニー」、「ここはウォーターフォール市、アジャイル
 町」、「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」、
 「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作戦特集」\n\n主催\n\n株
 式会社レッドジャーニー
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