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X-WR-CALDESC:RaspberryPiで⼈検知機能付き監視カメラを作ろう
 !AI×IoTの技術の入り口を実践・体験
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SUMMARY:RaspberryPiで⼈検知機能付き監視カメラを作ろう!AI×
 IoTの技術の入り口を実践・体験
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81243
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI ア
 プリケーションエンジニアは\, AI に関する知識だけで
 なく\, AI を活⽤するシステムの開発に必要な幅広い知
 識（AI\, インフラ\, WEBなど）が必要とされます. 本ミニ
 企画では\, それら知識や技術の⼊り⼝を\, 短時間で実
 際にものを作りながら体験・学習していきます。また\
 , 今回は IoT の要素も少しだけ取り⼊れて\,Raspberry Pi を
 ⽤いて進めていきたいと思います.\n※イベント終了後
 にアンケートにご回答いただいた方には、復習動画を
 期間限定で配信する予定です。\n予定\n本ミニ企画は全
  4 回を予定しています. 第 1 回\, 第 2 回\, 第 3 回は全
 て独⽴した内容になっていますので\,ご興味ある内容
 のみの参加も⼤歓迎です. 第 4 回は\, 第 1 回\, 第 2 回\,
  第 3 回の知識を集結した内容となります.\n\n\n\n回\n分
 野\n実施日程\nタイトル\n\n\n\n\n1\nインフラ\n2021年2月18
 日（木）19:30～ 終了\nネットワークの要、DNS サーバをB
 IND9とRaspberryPiで作ってみよう!\n\n\n2\nWEB\n2021年3月4日（
 木）19:30～終了\nラズパイでストリーミングサーバを作
 ろう!\n\n\n3\nAI　\n2021年3月18日（木）19:30～終了\n画像認
 識とモデル可視化を学んでAI構築！！\n\n\n4\n総まとめ\n
 2021年4月1日（木）19:30～\n⼈検知機能付き監視カメラを
 つくってみよう!\n\n\n\n第４回タイムスケジュール\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:40\n株式会社HajimariとMorning Pr
 oject Samurai株式会社のご紹介\n\n\n19:40〜20:10\n説明（仮）
 \n\n\n20:10〜21:30\n⼈検知機能付き監視カメラ構築\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n金子 純也\nMorning Project Samurai株
 式会社\n代表取締役\n2018年よりMorning Project Samurai を株
 式会社化。AIを中心とした教育事業を展開。プログラ
 ミング初心者を大手総合研究所のPoCエンジニアに育て
 るなど、「新たな一歩」のための教育に注力。2016年に
 博士後期課程を中退してフリーランスプログラマに。
 有名AI ベンチャーへの参画などを経験し、2017年よりコ
 グニロボ株式会社取締役CTO へ就任。自社AI プロダクト
 開発の他、大手事業会社のAI PoCを多数手がける。2014 
 年、大学院博士後期課程在籍中に「新たなチャレンジ
 を応援する」任意団体Morning Project Samuraiを設立。\n参加
 対象者\nITエンジニア、ITエンジニアになりたい方、AI
 やIoTに興味のある方、初心者の方でも楽しく学べます
 。\n準備するもの\nRaspberry Pi 4 および\, それを動作させ
 るのに必要なものを\, 各⾃ご購⼊お願いいたします. 
 下記に必要なもの⼀式をご紹介いたしますが\, 同⼀の
 ものをご購⼊頂かなくても\, Raspberry Pi 4 を動かすこと
 ができれば問題ありません.\n<初めての参加で Raspberry P
 iの初期設定が完了していない方>\n\nRaspberry Pi 4B (https://
 amzn.to/2YwGZtR)\nMicro SD カード (https://amzn.to/2MoHDaf)※リー
 ダーが無い方は別途ご準備ください\nRaspberry Pi 4 ⽤電
 源 (https://amzn.to/3cDg4Vc)\nLAN ケーブル (https://amzn.to/3cuTu17)
 ※Wifi接続する方は不要\nRaspberry Pi Camera Module V2.1(https://
 amzn.to/37E5ytQ)\nRaspberry Piに接続するMicroHDMIケーブル※ご
 自宅になければ別途ご準備ください\nRaspberry Piに接続
 するHDMIが使えるディスプレイ※ご自宅にあるものでOK\
 nRaspberry Piに接続するUSB（Type-A）キーボード※ご自宅に
 あるものでOK\nRaspberry Piに接続するUSB（Type-A）マウス※
 ご自宅にあるものでOK\n\n<第1回にご参加の方で Raspberry 
 Piの初期設定が完了している方>\n\nRaspberry Pi Camera Module 
 V2.1(https://amzn.to/37E5ytQ)\nRaspberry Pi 4B (https://amzn.to/2YwGZtR)
 ※前回ご使用のもの\nMicro SD カード (https://amzn.to/2MoHDaf)
 ※前回ご使用のもの\nRaspberry Pi 4 ⽤電源 (https://amzn.to/3c
 Dg4Vc)※前回ご使用のもの\nLAN ケーブル (https://amzn.to/3cuT
 u17)※前回ご使用のもの\n\n※上記の資材は、同等のも
 のであれば問題ございません。入手できるものでご対
 応いただければと存じます。\n※各ご準備いただいた
 製品の動作不良などの責任などは負いかねます。\n※
 上記でご準備いただいたものは、第4回でも使用いたし
 ます。\n※お申込みいただいた方には事前準備（セッ
 トアップ）の方法をご連絡しますので、セミナーまで
 に各自ご準備いただきますようお願いいたします。\n
 注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャン
 セル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございますのでご了承ください。\n
 ※ 今回のハンズオンによって生じるいかなる損害も責
 任は負いかねますのでご了承ください。\n参加費のお
 支払いについて\n本イベントの参加費は、クレジット
 カードでの事前支払いとなります。\nご利用可能なク
 レジットカードをご用意いただき、お支払い手続きを
 行ってください。
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