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X-WR-CALDESC: AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例
 及び専門家によるチェックの必要性 ～アマゾン ウェ
 ブサービス ジャパン株式会社による解説～
X-WR-CALNAME: AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例
 及び専門家によるチェックの必要性 ～アマゾン ウェ
 ブサービス ジャパン株式会社による解説～
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SUMMARY: AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例及び
 専門家によるチェックの必要性 ～アマゾン ウェブサ
 ービス ジャパン株式会社による解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81259
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。\n\nツールはMicrosoft Teamsを使います。\nURL
 は直前にメールにてご連絡いたします。\n\nAWSであって
 も、ユーザー企業のセキュリティにおける責任は重大\
 n\nAWSは、従来ユーザー企業やITベンダーが実施しなけ
 ればならなかった様々な作業を、マネージドサービス
 として提供してくれます。\n\nしかし当然ながら、セキ
 ュリティについて我々が「何もしなくてよい」という
 わけではありません。\n\nAWSでは「責任共有モデル」と
 いう考え方を採用しており、AWS側とユーザー企業側の
 双方で役割を分けて、全体のセキュリティを考えて行
 きます。\n\nしたがってユーザー企業側の責任も重大で
 す。適切な対応をしないと、アカウントの乗っ取りや
 不正利用、機密情報の漏洩などのインシデントを引き
 起こしてしまう可能性があります。\n\nアマゾン ウェ
 ブサービス ジャパン株式会社が登壇、AWSにおけるセキ
 ュリティの基礎を解説\n\n本セミナーでは、アマゾン 
 ウェブサービス ジャパン株式会社にご登壇頂き、AWSに
 おけるセキュリティの考え方や基礎について解説して
 頂きます。\n\nまた、AWSを使いこなすための一貫したア
 プローチを提供するWell-Architected Frameworkについてもご
 紹介して頂きます。\n\n年間2\,000回を超えるバージョン
 アップ\n\nAWSでは、例えば2019年は年間2\,000回を超える
 バージョンアップが実施されました。\n\nその中に、セ
 キュリティに関するものも少なくありません。\n\nユー
 ザー企業がこれらのアップデートを継続的にウォッチ
 し、理解するのは難しいケースもあると思います。\n\n
 AWSのセキュリティ設定の不備による事故事例\n\n本セミ
 ナーの後半では、AWSのセキュリティ設定の不備から事
 故につながった事例について、NTT東日本から解説致し
 ます。\n\nAWSの専門家によるセキュリティチェックの必
 要性\n\nまた、このような事故を防止するために、NTT東
 日本の400名以上のAWS有資格者がクラウド利用のベスト
 プラクティスに基づき、運用中のAWS環境におけるセキ
 ュリティ設定を、客観的にチェックするサービスにつ
 いてご紹介致します。\n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受
 付\n\n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13
 :35　 AWSにおけるセキュリティの考え方\n\nアマゾンウ
 ェブサービスジャパン株式会社　パートナーアライア
 ンス統括本部　\n\nテクニカルイネーブルメント部　パ
 ートナーソリューションアーキテクト　塩飽展弘（し
 わくのぶひろ）\n\nAWSをご利用されるにあたり、必ず抑
 えておきたいセキュリティに対する考え方の概要とご
 利用いただけるサービスについて解説します。\n\nまた
 、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供す
 るWell-Architected Frameworkについてご紹介します。\n\n13:35
 ～13:50　事故事例の紹介と、AWSの専門家によるセキュ
 リティチェックの必要性\n\n東日本電信電話株式会社\n\
 n13:50～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n東日本電信電話株式会
 社\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nteams@osslabo.
 com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リア
 ルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。
 Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方について
 、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございま
 す。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商
 品・サービスを提供している企業、同業の企業、及び
 そのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業
 主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにご
 提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内
 容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ
 株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソ
 ース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講
 演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、
 マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究
 所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に
 管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベント
 などのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガ
 に登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は
 、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく
 第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人
 情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人
 情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が
 定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して
 必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に
 関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人
 ）であることを確認した上で、各社において合理的な
 期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、
 個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問
 い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び
 　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活
 用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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