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X-WR-CALDESC:DX推進のための「仮説検証型アジャイル開発」
 修練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワーク
 ショップへの招待〜
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 修練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワーク
 ショップへの招待〜
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SUMMARY:DX推進のための「仮説検証型アジャイル開発」修
 練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワークシ
 ョップへの招待〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81265
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXの推進力
 を得るための組織が急成長するワークショップがあり
 ます\n\n\n\n以下のような必要性に駆られたり、経営層
 からの要請を受けることはありませんか。\n\n\nDXを推
 進せよ\n内製化チームを立ち上げよ\nCoE部門を立ち上げ
 よ\nアジャイル開発を習得せよ\n業務をデジタル化せよ
 \n\n\nコロナによるリモートワークへの適応が求められ
 る中、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進や
 2025年の崖対策など経営層から寄せられるミッション、
 期待、そして既存業務も滞りなく回さなくてはいけな
 いという難題でお悩みの方も多いことでしょう。\n\nコ
 ロナ以前に比べて、事業やプロダクト作りは不確実性
 を増しています。こうした状況を突破するためのケイ
 パビリティとは、組織やチームに「仮説検証」と「ア
 ジャイル開発」を推進する能力を備えていくことです
 。これらの能力は、ほぼ前提となってきていると言え
 ます。\n\n仮説検証のスキルを身に着け、アジャイルの
 イテレーティブな繰り返し型でサイクルを回していく
 プロジェクトの進め方を身につけていきましょう。こ
 の習得のために、全5回のワークショップを7週間とい
 う短い期間で臨むプログラムを開発しました。短期間
 の集中したワークで、参加者同士が真剣に思考を巡ら
 せることにより、チームとしての働き方も身について
 いきます。\n\nこのプログラムは既に大企業からベンチ
 ャーまで幾度となく適用し、アップデートを重ねてき
 ています。ご要望される企業に向けて、適宜必要な調
 整を加えて本プログラムを個社ごとにご提供いたしま
 す。\n\nなお、本プログラムに関する情報は、弊社ホー
 ムページでもご覧いただけます。\nhttps://redjourney.jp/7wee
 ks-training/\n\n本イベントでプログラムの概要を説明しま
 す\n\n今回のイベントでは、そのワークショップの目的
 やメリット、進め方を説明します。\nまた、私たちが
 開発した、仮説検証を進めるためのツール「RedHub」に
 ついてもご紹介し、プログラムのなかでどのように利
 用するか、簡単にデモンストレーションも行います。\
 n\n現場のリアルな課題、モヤモヤと言語化しにくい問
 題、初動の一歩が見えない問題などがあって当然です
 。\n本イベントの相談会の時間では、各社の課題や状
 況に合わせた施策やカスタマイズなどに関して、どう
 実施していくべきかをご回答いたします。\nこの機会
 に是非ご相談ください。\n\n本イベントの内容\n\n\n[説
 明会] 仮説検証型アジャイル開発ワークショップの紹
 介（レッドジャーニー濱口）\n[相談会] 修練7週間プロ
 グラムの内容やカスタマイズなどの相談やQ&A\n\n\n対象\
 n\n\nDX推進を任命されて困惑している担当部署や担当者
 の方\nDXやアジャイル開発を社内で推進したい方\nDXの
 手段としてアジャイルを推進したいけれどエンジニア
 リングのことが分からない担当の方\nアジャイルもDXも
 よくわかっていないけどDXに取り組まなければいけな
 い担当の方\nデジタル化に向けアジャイル型内製化チ
 ームを立ち上げなくてはならない担当の方\n
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