BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第2回 DXを一歩進める春の勉強会　〜DXを推進
 する組織に必要な能力とは？〜
X-WR-CALNAME:第2回 DXを一歩進める春の勉強会　〜DXを推進
 する組織に必要な能力とは？〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:812659@techplay.jp
SUMMARY:第2回 DXを一歩進める春の勉強会　〜DXを推進する
 組織に必要な能力とは？〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210421T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210421T210000
DTSTAMP:20260426T134726Z
CREATED:20210325T060032Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81265
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあなたの組
 織のDXは進んでいますか？\n\nDXに取り組もうとして、
 こんな問題に直面していませんか？\n\n\nDXへの取り組
 みを始めたが、進めづらい。\n計画やロードマップは
 作成したが、なかなか実行に移せない。\nなにから手
 をつければいいかわからない。\nそもそもDXがなにかわ
 からない。\nどんな人材や体制が必要なのかわからな
 い。\n\n\n私たちレッドジャーニーは、DX推進支援を通
 して、これらの問題に直面している組織に数多く遭遇
 してきました。\nこうした問題はなぜ起きるのか、ど
 うすればよいのか、という切り口がDXの取り組みを進
 めるヒントになります。\n\nDXを推進する組織に必要な
 能力とは？\n\n今回の勉強会シリーズでは、組織の経営
 から現場までが一致団結してDXを進めていくためのカ
 ギを学ぶものです。\n\n第2回目ではDXを推進する組織に
 求められる能力の獲得に向けたお話をいたします。\n
 レッドジャーニーがこれまで経験してきた事例を交え
 ながら、DXを進めるためにはどのような能力が必要な
 のか、どのように進めていけばよいのか、をお伝えし
 ます。\n\n質疑応答の時間も設けております。みなさま
 の組織が、現在どのような壁に直面しているのか、経
 営から現場まで組織内での役割を問わず、お話しした
 いと考えていますので、ぜひ当日質問をお寄せくださ
 い。今より一歩でもDXが進むきっかけになれば幸いで
 す。\n\nDXという旗印のもとで経営と現場が同じ方向を
 向いているこの機会は、これまでの環境を変えていく
 ための大きな実行の機運です。この好機を活かしてい
 くために必要なことを、お伝えします。\n\n内容\n\n\nレ
 ッドジャーニーの経験してきたDXの事例\nDX推進に必要
 なケイパビリティとは？\nどう進めていけばいいのか
 ？\nQ&A\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\nDXを推進したい組織
 の経営層\nDXを推進する現場の担当者\nDXを推進する組
 織を立ち上げようとしている・立ち上げた人\nDXに取り
 組み中だが、現場と目線が揃わずうまくいっていない
 管理層・経営層\nそのほか、DXに関わる方\n\n\nスピーカ
 ープロフィール\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社
 レッドジャーニー 代表\n政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナ
 イザー\nサービスや事業についてのアイデア段階の構
 想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジ
 ャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマー
 からキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイ
 ゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「
 チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル
 開発の教本」がある。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/812659?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
