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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】新しい時代のヒントがこ
 こに~最適化されたアジャイル組織とは~
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SUMMARY:【オンライン開催】新しい時代のヒントがここに~
 最適化されたアジャイル組織とは~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81268
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCTO meetupとは
 \n技術の発展/推進を目的としたコミュニティ。\n各技
 術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、       
                 \n毎度様々テーマに対して各分野の有識者
 を招き、ディスカッションを行います。                   
          \nイベント概要\n●タイトル：新しい時代のヒン
 トがここに〜最適化されたアジャイル開発組織とは〜\
 n●内容：コロナの影響により、「アフターコロナ」と
 も言われる新しい働き方や組織のあり方が求められる
 ようになりました。1年間を通したウィズコロナでの開
 発を各社様々な施策を実施して乗り越えてきたのか、
 その中で最適化された取り組みと今後向かいたい姿に
 ついてお話しいただき、このイベントを通して施策の
 良し悪しと今後求められるアジャイル開発組織のエッ
 センスを共有いたします。\nトークテーマ1；｢ウィズ
 コロナでの個人やチームの働き方と開発組織の推移と
 変化について」                            \nトークテーマ2；
 ｢アフターコロナに向けた個人やチームの働き方と開
 発組織について」    \nイベントハッシュタグ #ctomeetup  
                        \nTwitterにて随時質問を受け付けてい
 ます。 \nhttps://twitter.com/flexy_circu                           \n\
 n●日時：2021年4月9日（金） 19:00〜20:30\n●会場：完全
 オンライン配信\n※本イベントの配信情報は、お申込
 後に別途ご連絡いたします。                               \n
 ●費用 : 無料\n対象者(こんな人におすすめ)\n\nアフタ
 ーコロナの開発組織について各社の考えに興味のある
 方      \nアフターコロナにおける個人、チーム、開発
 組織について興味のある方      \nCTOを目指している方  
      \nリモート下でのコミュニケーションに不安を覚え
 ている方        \n\n注意事項\n\n配信環境、使用するアプ
 リケーションなどによって配信品質が変化することを
 予めご了承ください。    \n\n参加方法\n1\,本イベントに
 申し込み\n2\,運営より配信ページ情報をご連絡\n3\,YouTub
 e Live により視聴     \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n19:00 - 19:20\n主催者（FLEXY）からのご挨拶とサー
 ビス案内・進行のご案内、ファシリテーターおよび登
 壇者のご挨拶\n\n\n19:20 - 19:40\nトークセッション1\n\n\n19:
 40 - 19:50\n質疑応答\n\n\n19:50 - 20:15\nトークセッション2\n\
 n\n20:15 - 20:25\n質疑応答・登壇者から一言\n\n\n20:25 - 20:30
 \n閉会のご挨拶・アンケートのご案内\n\n\n\n登壇者(お
 名前五十音順）\n●Classi株式会社／開発本部長　佐々
 木 達也 様\n"大学院まで金属の研究をしていたが、新
 卒でアドウェイズに入りWebエンジニアに。その後クッ
 クパッド、Lang-8を経て、ヒトメディアへ入社し、学校
 教育のICT活用を支援するClassiの立ち上げに加わる。2017
 年にClassiに転じ、CTOに就任。昨年の10月からは開発本
 部長へ役割を変え、学校をより良い場所にするために
 頑張っている。現在、3人の男の子（6歳、4歳、2歳）の
 父。"     \n●MAMORIO株式会社／CTO 高野 政徳 様\n"慶應義
 塾大学環境情報学部卒業後、SIer、2年間の無職期間、
 フリーランスのアプリ制作者、アクティビスト、GMOく
 まポン株式会社を経て2015年にMAMORIO株式会社に参画。
 開発業務とサプライチェーンの構築に携わったのち、
 現在はCTOとして開発組織の構築とグロースハックに従
 事している。"\n●株式会社FABRIC TOKYO／プロダクト部長
 　渡辺 泰将 様\n"2019年、1人目のプロダクトマネージャ
 ーとして株式会社FABRIC TOKYOに参画。プロダクトマネジ
 メントの責任者として、プロダクト企画を担当すると
 共に、またプロダクトマネージャー組織、システム開
 発、クリエイティブ制作組織のピープルマネジメント
 も担当。アジャイルな組織・プロダクト作りにいつも
 試行錯誤しています。"\n主催者\n・株式会社サーキュ
 レーション/FLEXY部\n「世界中の経験・知見が循環する
 社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイ
 ノベーションを支援しています。\n・「FLEXY」：独立エ
 ンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービ
 ス\n個人情報の取扱について\nイベントの主催者である
 株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取
 扱い規定にもとづき管理させていただきます。\nプラ
 イバシーポリシー \n行動規範\n本Meetupは技術の発展や
 その他開発トピックスに関する情報交換や交流を行う
 ための場所です。 そのため、参加者に対して以下のよ
 うなハラスメント行為は許容しません。  \n\n言葉によ
 る性別、性的指向、障害の有無、外見、身体の大きさ
 、人種、宗教に関する攻撃的なコメント\n公的空間で
 の性的な映像表現\n意図的な威力行為、ストーキング
 、つきまとい\n写真撮影や録音によるいやがらせ\nトー
 クやその他の会議イベントに対して繰り返して中断し
 ようとする行為\n望まれない性的な注意を引きつける
 行為\n\nハラスメント行為に遭った、目撃した場合には
 、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いしま
 す。                 \n問い合わせ\nFLEXY部　イベント担当
 宛
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