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SUMMARY:【zoom開催】UXとメトリクスの相関関係
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81273
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本ウェビナ
 ーはUX経験者の皆さんを対象に、UXメトリクスの選び方
 、そしてビジネスの成長に合わせた使い分け方を学び
 ます。\n　\n*UXメトリクスとは・・・UXを定量化し、計
 量や分析するための指標のこと\n\nメトリクスは数字を
 利用することができるので、社内やクライアントと共
 通理解をもつのに重要なツールです。ただし、単純に
 何でも数字を拾えば良いというものではありません。
 中には、意味のない数字も沢山ころがっています。\n\n
 ・どの数値を見て、どう測定（評価）すれば良いの？\
 n・良いメトリクス、間違ったメトリクスとは？\n・プ
 ロダクト改善のためにメトリクスをどうやって活用す
 るべき？\n\n思い当たる方は、ぜひご参加ください！\n
 メトリクスはプロダクトの成長やビジネスゴールによ
 っても変化していきます。どのタイミングでどのよう
 なメトリクスを見れば良いのか、皆さんでディスカッ
 ションしながら考える2時間です。\n\n内容\n\n・UXのメ
 トリクス\n・いつメトリクスを設定するのか\n・プロダ
 クトの成長にあわせたメトリクス\n・自分たちの製品
 によって使い分けるメトリクス\n・良いメトリクス、
 間違ったメトリクス\n・Q&A\n\nこんな方にオススメ\n\n\n
 本ウェビナーは、UX経験者向けとなります（目安：以
 下タイトルにて経験3年〜）未経験の方、基礎を学びた
 い方は、エイクエントが定期開催する「UXファンダメ
 ンタルズ」にご参加ください。\n現役UX&UIデザイナー、
 Webデザイナー、プロジェクトマネージャー、プロダク
 トマネージャー、連業務担当でさらにスキルアップし
 たい方\nデジタルマーケティング担当者（特にweb解析
 など）でUXに興味のある方\n\n\nお願い\n\n\n質問やディ
 スカッションをしながら進めますので、カメラをオン
 にして頂くようお願いします。\nお申し込みは本名に
 て登録、イベント参加時はzoom上では本名表示にてお願
 いします。\n\n\n　\n\n当日のスケジュール\n\n19:00 開始 
 自己紹介など\n20:00 10分休憩\n21:00 本編終了\n　\n\n参加
 方法\n\nzoomを使用します。参加申し込みをされた皆さ
 んへ、ウェビナーの前日17:00ごろに参加リンクをお送
 りしますので、当日はそちらからご参加ください。\n
 なお、参加リンクはそれぞれ申し込みいただいたプラ
 ットフォーム（例：Doorkeeper、Peatix）よりお送りする予
 定です。万が一、届かなかった場合は marketing-jp@aquent.c
 om へお問い合わせください。\n\n講師\n\n菊池　聡（き
 くち　さとし） \n\n\nウェブディレクションズイースト
 合同会社代表。\nWebサイト制作のスタンダードである
 「レスポンシブWebデザイン」を日本に広めた人物で第
 一人者と呼ばれている。\nアメリカの大学でマーケテ
 ィングを学び、日本で最も早くから「モバイルファー
 スト」、「レスポンシブWebデザイン」に注目し広めた
 人物。見た目のデザインだけでなく、本質的な解決を
 するためにはコンサルティングが必要だと感じ、本格
 的なUXを学ぶため”NNG”に通いニールセンノーマンの
 資格を取得。 業績が上がる実装をモットーにクライア
 ントから喜ばれる仕事をしています。自社プロジェク
 トを行う傍ら、海外のカンファレンスに参加し、UXの
 世界的最前線を日本に伝える役目を果たすため多方面
 で活躍中。\n\n　\n\n皆さんからよくあるのご質問と回
 答\n\n\n見ている＋聞いているだけの参加はできますか
 ？途中でスピーカーよりみなさんに質問やディスカッ
 ションなどをしたいと思いますので、カメラとマイク
 をオンにして、ぜひ積極的にご参加ください\n途中参
 加、途中退席は可能ですか？可能ですが、大変役に立
 つ情報をみなさまにお伝えしたいと思いますので、ぜ
 ひとも最初から最後までのご参加をオススメしていま
 す\n
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