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X-WR-CALDESC:第38回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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SUMMARY:第38回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81274
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1. はじめに\
 n毎年2月\, 8月に「JSTQB認定テスト技術者資格試験」が
 開催されています。\nこの試験のうち Advanced Level試験
 は、公認テキストや問題集などがないため、受験した
 くても勉強方法に迷っている方が多いのではないかと
 思います。\nそこで、シラバスの内容に沿った学習を
 行ない、知識の習得やスキルの研鑽を行うとともに、A
 dvanced Level ではどの勉強したらよいかなどをメンバ間
 で議論したり勉強することで、知識を習得するととも
 に Advanced Level 合格を目指したいと思います。\nまた、A
 dvanced Level試験以外にも国内では開催されていない試験
 区分や、シラバスが翻訳されていないISTQBの試験区分
 も数多くあります。そこで、こうした試験区分につい
 てもメンバ間で議論したり勉強することでソフトウェ
 アテストをさらに深く学んでいきます。\nなお、本勉
 強会は、事前の課題と、演習を中心に進める予定です
 。講義形式ではありませんのでご了承ください。\n2. 
 扱うシラバスの範囲\n2021年8月にテストマネージャー試
 験が実施されます。\n次回テストマネージャー試験の
 開催情報が開示される頃までは「自動車ソフトウェア
 テスト担当者」、「Agile Technical Tester」「テスト自動化
 エンジニア」を中心に、以下のシラバスを扱っていき
 ます。\n\nAdvanced Level テストアナリスト\nAdvanced Level テ
 ストマネージャ\nAdvanced Level テクニカルテストアナリ
 スト\nAdvanced Level Specialist テスト自動化エンジニア\nFoun
 dation Level Specialist 自動車ソフトウェアテスト担当者\nFo
 undation Level Extension アジャイルテスト担当者\nFoundation Le
 vel Specialist Model-Based Tester\nAdvanced Level Extension Agile Technic
 al Tester\nExpert Level Improving the Test Process\nExpert Level Test Man
 agement\n（その他の試験区分も随時拡大予定）\n\nどの試
 験区分でも、シラバスの学習目標に沿った模擬問題作
 成、出題、ディスカッションを行っていきます。\n3. 
 本勉強会の目的\n\nAdvanced Level シラバスの内容を理解し
 、テスト技術者としての知識の習得やスキル研鑽を行
 なう。\nAdvanced Level に合格するための試験勉強をメン
 バ間で行なう。\n他のシラバスの内容も理解し、テス
 ト技術力を更に高めていく。\nみんなでしあわせにな
 ろーぜ☆\n\n4. 日時場所\n\n2021/4/10 (土) 09:00-17:00 オンラ
 イン開催\n午前は以下の内容を扱う予定です\n初参加（
 模擬問題作成未体験）の方向けの説明会\n問題作成・
 学習のためのもくもく会とディスカッション\n\n\n午後
 は参加者それぞれが作成した模擬問題の出題・ピアレ
 ビューを通して、シラバスの理解を深めていきます。\
 n\n\n\n新型コロナウイルスの影響を鑑みて、しばらくの
 間オンラインで開催します。\n前日までに接続するzoom
 のURLを情報共有サイト(Slack)にてお知らせします。\n初
 参加の方は参加申し込み後3日以内にSlackの招待メール
 をお送りします。\n3日間以上経ったにもかかわらず、S
 lackの招待メールが届いていない場合には、お手数です
 が、お知らせください。\n5. 募集人数\n15名くらい\n\n\n
 演習や議論中心のため、人数を制限させていただきま
 す。\n\n\n初参加の方向けに当勉強会で行っている模擬
 問題の作成方法などの説明会を行っております。受け
 入れの都合上、初参加の方の人数を限定させていただ
 きます。なお、説明会では以下の資料を用いています
 。\n\nJSTQB Advanced Level 模擬問題作成方法\n\n\n\n6. 本勉強
 会に参加する方の想定対象者\n\nJSTQB FLを持っている方(
 または同等の知識等はあるという自信がある方)\nAdvance
 d Level の受験はしない(できない)けど、同等の知識等を
 習得したい方\nAdvanced Level の受験しようか迷っている
 方\nAdvanced Level の試験に合格したい方\nAdvanced Level は合
 格したので、勉強の仕方をみんなに教えてあげるよ!と
 いう心が広い方\nAdvanced Level は合格したので、自動車
 テストやISTQB Agile Technical Tester、テスト自動化エンジニ
 アなどの模擬問題作成に挑戦したいという剛の者\n試
 験はどうでもいいけど、JSTQB Advanced Level シラバスの内
 容くらいは理解しているので、みんなに教えてあげる
 よ!という物好きな方\n英語学習を兼ねてISTQBのシラバ
 スでソフトウェアテストを学びたい方\nテストプロセ
 ス改善に興味があってExpert Levelのシラバスを一緒に読
 んでくれる人を探している方\nAdvanced Level はどうでも
 よくて、この勉強会でもまだ取り扱っていない ISTQBの
 ある試験区分に取り組みたいという、その領域の専門
 の方\n\n7 宿題(参加希望の方は以下の課題を事前に準備
 して、参加してください)\n\n勉強したい試験区分にの
 シラバスに目を通す。\n可能であれば、勉強したい試
 験区分のシラバスのLO(Learning Object)の理解。\n\n 疑問・
 質問・気になることなどがあれば、申込み後にお知ら
 せする情報共有サイト(Slack)に投稿をお願いします。 \n
 (参加申し込みでから3日間以上経ったにもかかわらず
 、Slackの招待メールが届いていない場合には、お手数
 ですが、お知らせください。)\n8 当日のワークの内容\n
 課題アプローチの仕方、今後の進め方などを説明・議
 論の後、\n問題を解く、解答と解説を行なう演習を行
 ない、その後参加者全員で議論します。\n議論のポイ
 ントは、シラバスとそのLOを理解しているか、シラバ
 スの内容から適切な内容となっているか、等が中心に
 なります。\n9.当日の目標\n\nAdvanced Level のシラバスの
 理解を深める。\n問題を作成し、お互いに読み解きあ
 うことで、シラバスの内容やテストプロセス等への理
 解を深める。\n\n10. 当日に準備するもの\n\nPC  必須  (zoo
 mによるオンライン開催となるため、必須となります。
 )\nJSTQB/ISTQB シラバス  必須  ※演習中に参照可能であれ
 ば、形式・メディアは問いません。\nhttp://jstqb.jp/syllabu
 s.html\nhttps://www.istqb.org/downloads.html\n\n\n宿題(予想問題、
 解答・解説)　※可能であれば、当日までに指定した保
 存先にアップロードいただけると助かります。\n筆記
 用具、ノート(メモ用紙)など ※演習で計算問題等を解
 いたりする時などに使います。\nシラバスに記載のあ
 る参考文献 ※高難度の模擬問題を作成する際にあると
 便利です。\n\n11. 当日のタイムテーブル(予定)\nタイム
 テーブルと内容は一応以下を目安としますが、当日の
 進捗やその他状況にに合わせて変更することもありま
 す。\n\n\n\n#\n時間\n内容\n備考\n\n\n\n\n1\n09:00-12:00\n初参
 加向け説明会、問題作成、シラバス精読、ディスカッ
 ション等適宜参加者で行なう\n\n\n\n2\n12:00-13:00\n昼食休
 憩\n\n\n\n3\n13:00-13:15\nオープニング\n初めて参加する方
 の自己紹介(各自の立場やロール、意気込みや勉強会に
 期待することなど、差支えない範囲で教えてください
 。)や連絡事項等\n\n\n4\n13:15-14:40\n演習とディスカッシ
 ョン\n自動車ソフトウェアテスト担当者シラバスを中
 心に問題を解く、解説、ディスカッション等行ないま
 す。\n\n\n5\n14:40-14:50\n休憩\n\n\n\n6\n14:50-16:00\n演習とディ
 スカッション\nテスト自動化エンジニアシラバスを中
 心に問題を解く、解説、ディスカッション等行ないま
 す。\n\n\n7\n16:00-16:10\n休憩\n\n\n\n8\n16:10-17:00\n演習とディ
 スカッション\nAgile Technical Testerシラバスを中心に問題
 を解く、解説、ディスカッション等行ないます。\n\n\n\
 n12. 参加費\n\n\nオンライン開催の場合 0円を想定。\n\n\n
 オフライン開催の場合、会場を借りる費用等として、5
 00-1000円程度を想定。頂いた費用は会場代や設備利用費
 等に充当いたします。(参加者数により多少変更するこ
 とがあります)\n\n\n13. 注意事項\n\n本勉強会は、JSTQB Adva
 nced Level試験受験者予定者・合格者を中心とした有志の
 コミュニティにより実施します。問い合わせ等は本勉
 強会主催者にお願いいたします。\n本勉強会の内容は
 主催者の都合等により予告なく変更する場合がありま
 す\nオフライン開催の場合、公共の施設を利用します
 ので，他の利用者にご迷惑にならないようにご注意下
 さい。\n勉強会の成果物は、イベント等を通して公開
 することがあります。また、公開の際、適宜変更する
 ことがあります。\n参加者ご自身で作成した成果物の
 公開は、SNSやBlog、その他勉強会で行っても構いません
 が、他の参加者等の成果物の公開はお控えください。
 公開の際には事前に勉強会メンバにご相談ください。\
 n参加される方は，参加申込み完了時点で本注意事項に
 ご了承いただいたものといたします。\n
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