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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81279
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nZucks Online Mee
 tup\nVOYAGE GROUP / Zucksが開催する技術者向けのミートアッ
 プです。応募意思不問のカジュアルな会社説明と「
 本音で語るアドテクエンジニアの裏側」と題した座談
 会をオンラインで配信します。\n以下のような内容を
 予定しています。\n\nアドテク業界の面白さとは\nエン
 ジニアとして成長し続けられるのはなぜ\nZucksの技術力
 は？\nVOYAGE GROUP独特のエンジニア文化とは\nZucksは働き
 やすいのか\n\n座談会ではsli.doでいただた質問にも答え
 ていきますので、ぜひお気軽にご視聴ください。\nZucks
 とは\nVOYAGE GROUPの事業子会社Zucksは、日本最大級のスマ
 ートフォン特化型アドプラットフォーム「Zucks Ad Network
 」「Zucks Affiliate」を提供しています。「DSP」や「アド
 ネットワーク」、「アフィリエイト」などの仕組みを
 組み合わせ、広告主のプロモーション効果の最大化に
 取り組んでいます。\nZucksのエンジニアリング文化と働
 き方\n一人のエンジニアがシステム開発のライフサイ
 クルを全て回すフルサイクル開発、全員がadmin権限、
 仕様書などのドキュメントが存在しないシステム、ジ
 ョインした当日からリリースする初日リリース、プロ
 ダクションテストと切り戻しができる設計、などVOYAGE 
 GROUPの中でもエクストリームなチームの独特な文化や
 働き方をご紹介したいと思います。\nZucksと「Engineers in
  VOYAGE 事業をエンジニアリングする技術者たち」\n書籍
 「Engineers in VOYAGE 事業をエンジニアリングする技術者
 たち」(編：和田 卓人)は、2021年2月18日に開催された「
 ITエンジニア本大賞2021 プレゼン大会」にて、技術書部
 門大賞と特別賞を受賞しました。\nZucksは、書籍の中で
 も、第2章 Zucks「フルサイクル開発者の文化」として紹
 介され、様々な反響をいただきました。\n\nアドネット
 ワークとしてのZucks\nDSP開始\nZucksのエンジニア文化\nド
 キュメントがまったく存在しないシステム\n新しくジ
 ョインしたら初日に機能をリリースする\n重要なのは
 切り戻しできるかどうか\nチームの文化はスケールで
 きるのか\n広告業界の変化に向き合う\n\n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n12:30\n開始\n\n\n12:30-1
 2:50\nZucksやそのエンジニアリングについてご紹介\n\n\n12
 :50-13:30\nZucks CTOやエンジニアたちによる座談会、随時
 質疑応答\n\n\n13:30\n終了\n\n\n\n行動規範\n私たちは、す
 べての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を
 作ることに努めます。\n私たちは、この行動規範を当
 イベントに関する全てにおいて適用します。全ての人
 にとって安全な場所を提供するため、参加者、発表者
 、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いし
 ます。\n私たちは、以下のような事柄に関わらず、全
 ての人にとって安全な場を提供することに努めます。\
 n社会的あるいは法的な性、性自認、性表現（外見の性
 ）、性指向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、
 宗教（無宗教を含む）\n技術の選択\nそして、下記のよ
 うなハラスメント行為をいかなる形であっても決して
 許容しません。\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不
 適切な画像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n
 発表や他のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体
 的接触\nこれらに限らない性的嫌がらせ\n発表者、運営
 スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言
 葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ
 、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切
 です。\nハラスメント行為をやめるように指示された
 場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守ら
 ない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後
 のイベントに参加者、発表者、スタッフとして関わる
 ことを禁止します。\nもしハラスメントを受けている
 と感じたり、他の誰かがハラスメントされていること
 に気がついた場合、または他に何かお困りのことがあ
 れば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や
 警察への連絡などを含め、安心してイベントに参加で
 きるようにお手伝いさせていただきます。\n※本文章
 は KotlinFest Code of Conductとして公開された文章 を元に派
 生しています。\n※本文章は Creative Commons Zero ライセン
 ス で公開されています。\n注意事項\n\n参加目的が不適
 切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセ
 ルさせていただく場合がございます。\n
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