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X-WR-CALDESC:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾※追加開
 催！】 大規模プロジェクトorプロダクト開発を推進し
 たリアルなISSUEを直接シェア＆ディスカッション！！PM
 /PdM/フロントエンジニア/UIデザイナーの方歓迎〜1200店
 舗データ × T会員基盤 × マルチデバイスOMOのハードル
 をどう超える？〜
X-WR-CALNAME:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾※追加開
 催！】 大規模プロジェクトorプロダクト開発を推進し
 たリアルなISSUEを直接シェア＆ディスカッション！！PM
 /PdM/フロントエンジニア/UIデザイナーの方歓迎〜1200店
 舗データ × T会員基盤 × マルチデバイスOMOのハードル
 をどう超える？〜
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SUMMARY:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾※追加開催！
 】 大規模プロジェクトorプロダクト開発を推進したリ
 アルなISSUEを直接シェア＆ディスカッション！！PM/PdM/
 フロントエンジニア/UIデザイナーの方歓迎〜1200店舗デ
 ータ × T会員基盤 × マルチデバイスOMOのハードルをど
 う超える？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81281
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【TECH PLAY新
 企画 「ISSUE COMMITTER」第一弾】※追加開催！\nTSUTAYA OMO P
 rojectのリアルなISSUEをオンラインイベントで限定大公
 開します！オンライン＆限定公開だからこそ話せるリ
 アルで具体的なプロジェクトの課題、プロジェクト体
 制、開発に関する内部情報もできる限り公開します。\
 nISSUE COMMITTERとは？\nこれまでたくさんの技術イベント
 をお届けしてきたTECH PLAYは、様々な企業やチームがテ
 クノロジーを活用し新しいチャレンジをする姿を見て
 きました。\n「世の中に次々と生まれる新しいISSUEをも
 っとリアルに知ってもらいたい」という想いで始まっ
 たのがこのISSUE COMMITTERです。\n「テクノロジーで解決
 したいリアルなISSUE」と「そのISSUEを応援、解決したい
 COMMITTER」をオンライン×クローズドにつなぐ企画です
 。\n自分に解決できそうなISSUEに貢献したい！\nという
 方、ぜひプログラムにご参加をお待ちしています！プ
 ログラムを通して、業務委託や副業、正社員としての
 登用を検討される方も多く同社としても少しでも協業
 、応援してくれる方とお話できればと思っています！\
 nプログラム説明\n① ISSUE MTGへの応募と参加\n企業がオ
 ンラインイベント形式で、企業が取り組むプロジェク
 トの リアルなISSUEについて説明します。「まずはリア
 ルな企業のISSUEについて知りたい！」という方は お気
 軽にご応募ください！副業、業務委託を始め、同社へ
 のキャリアへ興味ある方もウェルカムです！\n −想定
 アジェンダ−\n\nISSUE OWNERの自己紹介\nISSUEの説明\nQ＆A\n
 \n② 1on1 MTGへの参加\nISSUE MTG後にアンケートを送付し、
 「1on1で企業とISSUE解決に向けたディスカッションに参
 加してもいい」という方はISSUE OWNERとのカジュアルな1o
 n1MTGに進んでいただきます。具体的な課題に対して情
 報交換やアドバイスなどより深い情報交換をする場を
 想定しています。\n同社が抱えるISSUE\n本プロジェクト
 の大きな課題は大きく2つです。\n\nオンラインとオフ
 ラインが複雑に絡む大規模データ基盤×バックエンド
 開発\n複数のプロダクトにまたがるサービスの連携、
 統合\n\n今回は、ISSUE MTGにてクローズドな同社の課題の
 中身についてお伝えします！\nCCC㈱について\n日本全国
 に「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、「蔦屋書店」、「蔦
 屋家電」等約1\,200店舗を展開し、約7\,000万人以上が利
 用するTポイントの会員基盤を有するCCCグループは、「
 カルチュア・インフラを、つくっていくカンパニー。
 」というミッションに基づき、これまでお客様の生活
 に根ざしたカルチュア・インフラとして成長し、お客
 様にライフスタイルの提案を行ってきました。\n\nCCC㈱
 は、「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、「蔦屋書店」の他
 にも、新たに渋谷スクランブルスクエアなどで展開し
 ている「SHARE LOUNGE（シェアラウンジ）」を展開してお
 り、これらオフラインとオンラインのサービスを集約
 させた「TSUTAYAアプリ」をはじめ、ECサービス「TSUTAYA 
 オンラインショッピング」、動画配信サービス「TSUTAYA
  TV」などのサービス展開も進めています。\nTSUTAYA OMO Pr
 ojectとは？\n本プロジェクトはCCC㈱が持つサービスやデ
 ータをつなぎ、新しいカタチでの「ライフスタイルの
 発見」ができるCX（顧客体験）を目指します。\n−対象
 となるサービスやデータ−\n\nオンラインサービス（TSU
 TAYA アプリ、TSUTAYA オンラインショッピング、TSUTAYA TV
 ）\nオフラインサービス（TSUTAYA、TSUTAYA BOOKSTORE、蔦屋
 書店、SHARE LOUNGE）\n顧客データ（T会員基盤、利用履歴
 ）\n店舗データ（在庫情報、売上情報）\n\nISSUE OWNER\n\n\
 n\n\n中西 健次\nCCC㈱OMO企画室長\n慶應義塾大学（SFC）卒
 業後、2002年CCC ㈱入社。営業部、経営戦略部等を経て
 、販促リーダー時代にTSUTAYAアプリをスタート。その後
 、同社執行役員 社長室長を務めながら、中目黒 蔦屋
 書店を立ち上げるなどオンライン・オフラインともに
 新サービスに携わり、現在はCCC㈱のWEB、EC、アプリ、
 デジタルマーケティングを統括している。\n\n\n
LOCATION:オンライン（Zoom）
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