BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ロ
 グ・稼働状況」の管理とは？  ～テレワークでもオフ
 ィスと同じ労務管理・セキュリティを実現する「MCore
 」ご紹介～
X-WR-CALNAME: 大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ロ
 グ・稼働状況」の管理とは？  ～テレワークでもオフ
 ィスと同じ労務管理・セキュリティを実現する「MCore
 」ご紹介～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:812831@techplay.jp
SUMMARY: 大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ログ
 ・稼働状況」の管理とは？  ～テレワークでもオフィ
 スと同じ労務管理・セキュリティを実現する「MCore」
 ご紹介～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210420T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210420T150000
DTSTAMP:20260405T223000Z
CREATED:20210326T140022Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81283
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ （5/20～）で公開しております。\n\n\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\n\n参加方法（URL）は主催企業より直
 接メールにてご連絡いたします。\n\n\n本セミナーは、
 従業員1\,000名以上の企業の情シス担当者向けです。\n\n
 \n\n定着する在宅勤務・テレワークで懸念されることは
 \n\n在宅勤務・テレワークの導入後、セキュリティと稼
 働時間の管理の課題が大きくなっていないでしょうか
 ？\n\n行政実施のテレワーク調査結果（*）によると、
 テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」（47.1%）がト
 ップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキ
 ュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要
 課題となっています。\n\n*参照：\n\n多様な働き方に関
 する実態調査（テレワーク）結果報告書（東京都産業
 労働局）\n\nICT利活用と社会的課題解決に関する調査研
 究（総務省）\n\nPC操作ログに求められる2つの役割と課
 題\n\nセキュリティと業務実態・就業時間を管理するた
 めには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当
 が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆
 弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネ
 ットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時
 間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。P
 C操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の２つの役
 割があるのです。\n\nしかし、PC操作ログ管理のために
 セキュリティ管理ソフトを導入しても、\n\n・社外へ持
 ち出すPCを管理できない\n\n・多数のPCから操作ログを
 収集することでネットワークに負荷がかかる\n\n・収集
 した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握で
 きない\n\nといった課題が解決できずにいる企業は多く
 存在しています。\n\nパフォーマンスを維持しながらオ
 フィスと同じ環境を構築するには\n\n上記の通り、情シ
 ス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイ
 ントは「社外にいながらオフィス（社内）と同じ環境
 を構築できるか」という点でないでしょうか。\n\n本セ
 ミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリテ
 ィ課題例をご紹介しながら、IT資産管理／セキュリテ
 ィ管理統合システム「MCore」 の特長と効率的なIT資産
 管理方法を解説いたします。\n\nMCoreの新バージョンで
 ある"MCore V7.5"では、旧バージョンから好評を頂いてい
 たPCの稼働管理機能や操作ログの取得機能、ポリシー
 設定の柔軟さなどがさらに機能アップ！ネットワーク
 の負荷を抑えた効率的なPC管理機能はそのままに、テ
 レワークなどの新しい働き方でのPC管理をより柔軟に
 行っていただけるようになります。\n\n\n\n13:45～14:00　
 受付\n\n14:00～14:40　大企業の情シスで今必要な「IT資産
 ・PC操作ログ・稼働状況」の管理とは？\n\n　・大企業
 を中心としたテレワークの状況\n\n　・今PC管理に求め
 られること\n\n　・MCoreの新機能で実現できるPC管理方
 法について\n\n14:40～15:00　質疑応答\n\n\n\n主催\n\n住友
 電工情報システム株式会社\n\n\n\n当日会場アクセスに
 関するお問合せ\n\nメール：seminar@sei-info.co.jp／電話番
 号：06-6394-6754\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社
 \n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お
 持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下
 の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場
 合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の
 競合となる商品・サービスを提供している企業、同業
 の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個
 人や個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・
 日本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び
 講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込
 が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合
 がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミ
 ュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式
 会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:Webセミナー（参加URLは、お申込み後に主催者から
 直接お送りします。） オンライン
URL:https://techplay.jp/event/812831?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
