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X-WR-CALDESC:春だ！既存プロダクトのWebアクセシビリティ
 改善ことはじめ
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 改善ことはじめ
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SUMMARY:春だ！既存プロダクトのWebアクセシビリティ改善
 ことはじめ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81284
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n既存プロダ
 クトのWebアクセシビリティ改善の一歩目はここから！\
 n「自社で開発しているWebサイトやWebアプリのアクセシ
 ビリティーを改善したい ！」\n「でも難しそうだし、
 何から手を付けたら良いか分からない……」\nfreeeで進
 めているアクセシビリティー改善も、そんなところか
 ら始まりました。\nfreeeでのアクセシビリティー改善の
 取り組みが始まっておよそ3年、新規に開発するプロダ
 クトのアクセシビリティー確保に加えて、既存プロダ
 クトのアクセシビリティー改善を進めるために必要な
 ことがだんだんと分かってきました。\nこのイベント
 では、主に既存プロダクトのアクセシビリティー改善
 の具体的な取り組みの進め方について、私たちの発見
 を紹介します。\nプログラム（予定）\n\n概要（伊原/mag
 i）；既存プロダクトのアクセシビリティー改善の第1
 歩\n解説（中根/max）：freeeアクセシビリティー・ガイ
 ドラインとアクセシビリティー・チェックリスト\nデ
 モ（山本/ymrl）：実践アクセシビリティー・チェック\n
 鼎談（magi/max/ymrl）：freeeで既存プロダクトのチェック
 が回り始めるまで\nQ&A\n\n登壇者プロフィール\n伊原 力
 也 (いはら りきや)\nfreee株式会社 リサーチャー/デザイ
 ナー\nリサーチチームやデザインシステムチームのマ
 ネジャーをやっている。ウェブアクセシビリティ基盤
 委員会委員、HCD-Net認定 人間中心設計専門家および評
 議委員。共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ
 』、監訳書に『インクルーシブHTML+CSS&JavaScript』『コー
 ディングWebアクセシビリティ』。クリエイティブユニ
 ットmokuva所属。\nTwitter: @magi1125\n中根 雅文 (なかね ま
 さふみ)\nfreee株式会社 アクセシビリティーおじさん\n19
 90年代中頃より、研究者として、エンジニアとして、
 全盲のユーザーとして「情報アクセシビリティー」を
 テーマに活動。\nfreeeでのアクセシビリティー改善の取
 り組みに深く関わっている。\nfreeeアクセシビリティー
 ・ガイドラインの保守も担当。\nTwitter: @ma10\n山本 伶 (
 やまもと れい)\nfreee株式会社 エンジニア/デザイナー\n
 2014年1月よりfreeeに入社。エンジニアとして製品開発に
 従事。\n2019年よりUXチームに異動、デザインシステム
 チームの一員として、UIデザインの仕組み作りと製品
 のアクセシビリティ向上を手がける。\nTwitter: @ymrl\n情
 報保障について\n可能であればUDトークを使ったキャプ
 ションの提供を試みますが、Zoomと連携した運用経験が
 皆無なので、確実に提供できるかどうかは現時点では
 不明です。\n会場について\n今回はZoomを用いたオンラ
 イン開催です。 \nZoomの会議情報は、ページ上部の「参
 加者への情報」欄に記載していますので、お申し込み
 いただいた方はconnpassにログインした状態でご確認く
 ださい。\nお申し込みに当たって\nイベント開催前の主
 催者からのご連絡は、connpassの参加者宛のメッセージ
 送信機能を用いて行います。\n予め利用可能なご自身
 のメール・アドレスがconnpassに登録されていることを
 ご確認ください。
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