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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81300
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコミュニテ
 ィの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心
 としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々な
 シーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、W
 EBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々
 なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「み
 んな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\nイ
 ベント要領\n日時 ：2021年5月12日（水）\n　19:00〜21:00（
 オンライン開催）\n\n今回の主な対象者 ：\n　・Pythonに
 関心のある方\n　・エンジニアの方\n\nオンライン参加
 について ：\n・Zoomで配信します。配信先URLは、イベン
 ト前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに
 紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そち
 らをご確認ください。\n・多少、音声・画質に問題が
 でてくる可能性もありますことをご了承ください。な
 お、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対し
 てはお受けいたしかねます。\n\n協賛 ：　リーディン
 グ・エッジ社\n\nプログラム\nタイムテーブル\n勉強会
 開始は19時ですが、開始5分前から勉強会で使うツール
 （Slido）の説明をします（集まっている方、任意参加
 でやります）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\nZoom開場\n\n\n
 19:00\nイントロダクション\n\n\n19:10\nトーク1「Stapyの6年
 ～本との出会いから生まれた技術コミュニティ～」 
 阿久津 剛史（Start Python Club）\n\n\n19:20\nトーク2「Python
 スタートブックを出して11年」 辻 真吾（Start Python Club
 ）\n\n\n19:40\nトーク3「独学プログラマーのその後」 清
 水川 貴之 (株式会社ビープラウド、一般社団法人PyCon J
 P Association)\n\n\n20:10\nミニトーク「最先端の自然言語処
 理モデルを簡単に利用できるHuggingface Transformersの紹介
 」 川崎 拳人 (株式会社リーディング・エッジ社)\n\n\n2
 0:20\n基調講演「自動運転の民主化～Autowareが創り出す
 未来～」 加藤 真平（株式会社ティアフォー／東京大
 学大学院情報理工学系研究科）\n\n\n20:50\nラップアップ
 \n\n\n21:00\nオンライン懇親会（Zoomで開催）\n\n\n22:00\n閉
 会\n\n\n\nトーク概要・講演者プロフィール\n基調講演「
 自動運転の民主化～Autowareが創り出す未来～」加藤 真
 平（株式会社ティアフォー／東京大学大学院情報理工
 学系研究科）\n世界初のオープンソースの自動運転OS「
 Autoware」の誕生から約6年。日本の小さなスタートアッ
 プ ティアフォーが自動運転業界のLinuxを目指して始め
 た挑戦は、今や世界中の企業を巻き込み、一つの大き
 な輪になろうとしています。様々な組織・個人がその
 発展に貢献でき、世界中の人々がその恩恵を享受でき
 る、Autowareを中心としたエコシステムによって実現さ
 れる「自動運転の民主化」についてお話します。\nプ
 ロフィール\n加藤真平　かとう・しんぺい\n1982年生ま
 れ、神奈川県出身。\n東京大学 大学院情報理工学系研
 究科 准教授、名古屋大学未来社会創造機構客員准教授
 、株式会社ティアフォー創業者 兼 最高技術責任者(CTO)
 、「The Autoware Foundation」代表理事。博士(工学)。 \n2004
 年慶応義塾大学理工学部情報工学科卒業、08年同大学
 院理工学研究科 開放環境科学専攻 後期博士課程修了
 。カーネギーメロン大学、カリフォルニア大学の研究
 員、名古屋大学大学院 情報科学研究科 准教授を経て
 、現職。\n専門はオぺレーティングシステム、組込み
 リアルタイムシステム、並列分散システム。\n\nTwitter: 
 @ShinpeiKato\n\nトーク1 「Stapyの6年～本との出会いから生
 まれた技術コミュニティ～」阿久津　剛史（Start Python 
 Club）\n『Pythonスタートブック』を読んだ後、著者の辻
 さんと出会い、意気投合して始まった勉強会が「Start P
 ython Club (Stapy)」の由来です。開始以来、勉強会は毎月
 こつこつと続き、6年を迎えましたが、コミュニティの
 輪を広げていくなかで、多くの本とその著者との出会
 いがありました。本との出会いを軸に、Stapyという技
 術コミュニティをどのように成長させてきたかをお話
 しします。\nプロフィール\n阿久津剛史　あくつ・たけ
 し\nStart Python Club 共同設立者・代表\n2015年に辻さんと
 一緒にStapyを立ち上げ、満6年になります。最近は本好
 きが高じて、会社のライブラリーを設計することにな
 り、7月のオープンに向けて読書三昧な日々を送ってい
 ます。\n\nTwitter: @akucchan_world\n\nトーク2 「Pythonスタート
 ブックを出して11年」辻　真吾（Start Python Club）\n2010年
 にPythonの入門書を出すことになった経緯と苦労話、ま
 た今日に続くその後の展開をお話しします。人生迷う
 ことも多いので、迷いの中に一筋の光が差すようなト
 ークにしたいと思います。また、Pythonスタートブック
 の読者質問から見えてくる、プログラミングをはじめ
 たばかりの方が躓きそうなポイントを整理してお伝え
 する予定です。\nプロフィール\n辻真吾　つじ・しんご
 \n1975年生まれ、東京都足立区出身。\nStart Python Clubを阿
 久津さんと立ち上げて6年。2002年の夏、勤めていたITベ
 ンチャーを辞め、バイオの世界に飛び込んではや18年
 。この春からエネルギー分野の研究に領域を広げるこ
 とになりました。両者に共通するのはデータサイエン
 ス。今年は日本におけるPythonｘ科学計算コミュニティ
 の強化に協力したいと思っています。\n\n詳しくはこち
 らまで\n\nトーク3 「独学プログラマーのその後」清水
 川　貴之  (株式会社ビープラウド、一般社団法人PyCon J
 P Association)\n書籍『独学プログラマー』にはプログラミ
 ングを独学するためのエッセンスがまとめられいます
 。2018年の出版以来、本書を手にした初学者～経験者の
 方々からSNSやBlog等で多くの反応を頂きました。そこで
 、みなさんの反応を振り返りつつ、私自身が本書で紹
 介されている学び方をソフトウェア開発の現場でどの
 ように役立てているか、日々実践している事を紹介し
 ます。\nプロフィール\n清水川　貴之　しみずかわ・た
 かゆき\n株式会社ビープラウド所属。一般社団法人PyCon
  JP Association会計理事。\n2003年からPythonを使い始め、そ
 れがオープンソース等のコミュニティー活動を始める
 きっかけとなった。現職のビープラウドではWebアプリ
 ケーション開発の他、Python関連書籍の執筆や研修講師
 も行っている。\n個人では、一般社団法人PyCon JPの会計
 理事を担当するとともにPython Boot Campで日本各地でPython
 講師をした。Python mini Hack-a-thonやSphinx-users.jpなどPython
 関連イベント運営のかたわら、カンファレンスや書籍
 、OSS開発を通じてPython技術情報を発信している。\n翻
 訳・監訳を行った『独学プログラマー』は先日出版か
 ら3年目を迎え、紙と電子合わせて10万部を突破。本書
 はプログラミングに必要な知識の他、独学に特徴的な
 挫折を含む経験談など"独学のエッセンス"が多く含ま
 れている。入門書としてはハードな部類なものの、学
 び成長するための要素がちりばめられており、多くの
 人にそのエッセンスを届けるための活動を継続してい
 る。\n著書／訳書：『自走プログラマー（2020年 技術評
 論社刊）』『Pythonプロフェッショナルプログラミング
 第3版（2018 秀和システム刊）』『独学プログラマー（2
 018 日経BP社刊）』『Sphinxをはじめよう第2版（2017 オラ
 イリー・ジャパン刊）』\n\nTwitter: @shimizukawa\n\n\nオンラ
 イン懇親会\nZoomで懇親会をやります！\nPythonの独学仲
 間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機
 会として、ぜひ懇親会をご利用ください。\nZoomのURLを
 参加者に共有します（懇親会はYouTube Liveでの配信はあ
 りません）\n楽しむためのコツ：懇親会の飲み物や食
 べ物は各自でご準備ください！（Bring Your Own Bottle）\n
 懇親会の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（ライトニング
 トーク。※5分間の稲妻トーク）のネタがある方は、申
 込時のアンケートでご連絡ください）\nZoomのブレイク
 アウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親
 タイム\n\n行動規範\nStart Python ClubはPythonなどの技術情
 報の共有とコミュニケーションを目的としています。
 私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎されるよ
 うな場を作ることに努めます。\nStart Python Clubが主催す
 るイベントに参加するすべての人は下記の行動規範を
 守ることを求められます。主催者はこの行動規範を勉
 強会、パーティ、交流会に適用します。すべての人に
 とって安全な場所を提供するため、聴講者、登壇者、
 スポンサー、主催スタッフ含めたすべての参加者にご
 協力をお願いします。\n私たちは下記のような事柄に
 関わらずすべての人にとって安全な場を提供すること
 に努めます。\n\n社会的あるいは法的な性、性自認、性
 表現（外見の性）、性指向\n年齢、障がい、容姿、体
 格\n人種、民族、宗教（無宗教を含む）\n技術の選択\n\
 nそして下記のようなハラスメント行為をいかなる形で
 あっても決して許容しません。\n\n脅迫、つきまとい、
 ストーキング\n不適切な画像、動画、録音の再生（性
 的な画像など）\n発表や他のイベントに対する妨害行
 為\n不適切な身体的接触\nこれらに限らない性的嫌がら
 せ\n\n登壇者、スポンサー、主催スタッフもこのポリシ
 ーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発
 表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラ
 インメディアにおいても不適切です。\nハラスメント
 行為をやめるように指示された場合、直ちに従うこと
 が求められます。ルールを守らない参加者は、主催者
 およびスポンサーの判断により、退場処分や今後のイ
 ベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わること
 を禁止します。\nもしハラスメントを受けていると感
 じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気
 がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば
 、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察
 への連絡などを含め、安心して勉強会に参加できるよ
 うにお手伝いさせていただきます。\nこの行動規範は
 、CC-BY-3.0で公開されているDroidcon NYCのCode of Conductおよ
 び、DroidKaigiのCode of Conductを元に作成しています。\nThis
  work is licensed under a Creative Commons Attribution 3.0 Unported Licen
 se.\nOriginal source and credit: http://2012.jsconf.us/#/about & The Ada 
 Initiative\n注意事項\nイベントの様子を録画・撮影しSNS
 やブログ等で公開する場合がございます。参加者の方
 も合わせて公開されることがありますことをご了承く
 ださい。\nイベント中にハラスメント・嫌がらせ等を
 受けた際は主催者・運営スタッフにご連絡ください。\
 n参加目的が不適切もしくは会の進行を妨げる行為があ
 ったと判断される場合、運営側で参加をキャンセルお
 よび強制退場させて頂く場合がございます。
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