BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【増枠】対話の力。真の1on1は何を生み出すか 
 - CS HACK #56
X-WR-CALNAME:【増枠】対話の力。真の1on1は何を生み出すか 
 - CS HACK #56
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:813045@techplay.jp
SUMMARY:【増枠】対話の力。真の1on1は何を生み出すか - CS 
 HACK #56
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210415T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210415T213000
DTSTAMP:20260511T025859Z
CREATED:20210329T062345Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81304
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nイベント
 概要\n企業の育成手法として取り入れられることの多
 い「1on1」。\nこのイベントを見ているあなたも、上司
 として部下の話を聞いたことがあるはずです。\n部下
 としての参加を含めると、おそらくほぼ100%の方がなん
 らかの形で1on1を受けたことがあるはず。\n\n多くのIT企
 業では1on1を取り入れているものの、コーチ側の振る舞
 い方や課題の整理手順などは個人のスキルに任されて
 います。\n\n形式だけを真似た1on1、そしてコーチング
 となっている危険はないですか。\n今回のイベントは
 本来与えられるべき1on1やコーチングによる効果を理解
 した上で、具体的なコーチング手法を学び、自社での1
 on1や面談などの改善につなげていただくことを目的に
 しています。\n\n真の1on1が持つ”対話の力”を、明日
 のチーム作りに生かせるこの機会に参加してみません
 か。\n\n\n\nゲストスピーカー\n番匠 武蔵\n株式会社エク
 サウィザーズ\n1on1支援プロダクト責任者\n\n略歴\n国際
 コーチ連盟プロフェッショナルコーチ。\n京都大学情
 報学研究科修士課程修了。​野村総合研究所を経て、2
 007年にコーチ・エィに入社。​\n上場企業の取締役や
 管理職に対しての1対1でのコーチングを実施。​\nまた
 、神戸大学MBAにて非常勤講師として8年間コーチングの
 講義を担当。​ほか、慶應義塾湘南藤沢キャンパス（S
 FC）や東北大学でも講師をつとめた。​\n共著書に「コ
 ーチングの基本」日本実業出版がある。\n\n\n敬称略\n
 想定参加者\nCS組織づくりへ取り組んでいる方/1on1、コ
 ーチングに興味がある方/カスタマーサポート/カスタ
 マーサクセス /マーケティング/Webディレクター/事業開
 発者等々\n組織づくりについて悩んでいる、という方
 はおすすめです。\nハッシュタグ\n#CSHACK\n\nイベントで
 使用する「Remo」とは\nこちらの note ZoomでできなくてRem
 oでできること で紹介されているオンラインカンファ
 レンスツールです。\n前回のイベント後に使ってみた
 ところ、Zoomよりオンラインイベントが開きやすいなぁ
 と感じたので今回最初からRemoでやってみます！チャレ
 ンジ！！\n\nサービスサイト： https://remo.co/\n\n【Remoで
 の参加注意事項】\nスムーズな参加のためには「PC」か
 つ「Chrome」が望ましいです！！\n当日は参加URLを開き
 「メールアドレス入力」or「Google認証」すると会場に
 入れます。\n\nイベントの登壇形式\n今回は「スライド
 を使った登壇&FAQ」になります。ゲストスピーカーがお
 話された後、質疑応答タイムを設けます。\nいつもの
 イベントよりも長めの「60分」お話しいただきます。\n
 \n配信方法\n・配信プラットフォーム：Remo \n・イベン
 ト参加時間 ：19:00 \n・配信URL： 参加者にだけ通知 \n\n
 当日のスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\
 n\n19:00~19:30\nRemo内でのイベント前懇親\nみんな\n\n\n19:30~
 19:45\n主催者挨拶&コミュニティ紹介\n藤本\n\n\n19:45~19:58\
 nRemo内での小懇親会\nみんな\n\n\n19:58~20:00\nゲスト紹介\n
 藤本\n\n\n20:00~20:30\n登壇（前半）\nゲストスピーカー\n\n
 \n20:30~20:35\n小休憩\nみんな\n\n\n20:35~21:00\n登壇（後半）\
 nゲストスピーカー\n\n\n21:00~21:20\nFAQ\nゲストスピーカー
 \n\n\n21:20~21:30\nRemo内での懇親会\nみんな\n\n\n\n\nプラチ
 ナサポーター\nCS HACKではプラチナサポーターとしてア
 イティクラウド様とインゲージ様、合同会社 selfree\n様
 、SATORI株式会社様、 カラクリ株式会社様に支援いただ
 いています。\n\n\nアイティクラウドでは、法人向けIT
 製品・クラウドサービスのリアルユーザーが集まるレ
 ビュープラットフォーム「ITreview」を運営しています
 。\nレビューでITベンダーの皆さまのCSをサポートして
 おり、CS HACKの皆さまの活動を応援しております。\n皆
 さまもぜひ、利用製品をレビュー頂き、他社のカスタ
 マーサクセスに貢献をお願いします！\n\nサービスペー
 ジはコチラ：https://www.itreview.jp/ \n\n\n問い合わせ対応は
 ネット時代の『接客』です。\n一人ひとりのお客様と
 向き合えるコミュニケーションプラットホーム「Re:lati
 on（リレーション）」は問い合わせ対応に起こりがち
 な対応漏れ・ミスをなくし、対応効率・品質をアップ
 させます。\nカスタマーサクセスを実現するなら対応
 ツールはRe:lationで決まりですよ！\n詳しくは、https://ing
 age.jp/relation/ にて。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集
 中です。\n\n\nCallConnect はサポート業務やインサイドセ
 ールスに最適なブラウザ電話システムです。\nSlack や Z
 endesk 等と連携してチームでの電話対応を効率化します
 。\n詳しくはこちら( https://www.callconnect.jp )\n\n\n\n\nマー
 ケティングオートメーション「SATORI」を提供するSATORI
 株式会社は、「あなたのマーケティング活動を一歩先
 へ」を\nミッションとし、一人ひとりのマーケティン
 グ担当者の成果に向けて、一緒に歩いていくことを目
 指しています。\nSATORIのカスタマーサクセスは、「一
 緒に歩いていくこと」を体現する、大変重要な役割で
 す。マーケティング領域の専門性を\n身に着けながら
 、カスタマーサクセスとしてのキャリアを築きたい！
 という方のご応募をお待ちしています！\n  https://satori.
 marketing/ \n\n \n\n私たちカラクリはカスタマーサポート
 のデジタルシフトを実現します！\n（１）顧客体験向
 上のカスタマーサポートを実現し、LTVを向上させたい\
 n（２）コールセンターのコスト削減、限られたリソー
 スで最大の効果を発揮させたい\n（３）コールセンタ
 ーの現場で、デジタル活用・AI活用を当たり前にした
 い\nどれか1つでも当てはまれば、ぜひKARAKURI chatbotの活
 用をご検討ください。\n\nKARAKURI chatbotのユニークな点
 は、\n（１）チャットボットの運用もAIにおまかせ！AI
 アドバイザー機能搭載\n（２）セルフサービスの一元
 管理！FAQとチャットボット、同じデータで構築、運用
 、改善が可能\n（３）システム導入はゴールではない
 ！業界で唯一、サクセスゴールありきの会話設計、運
 用支援を体現するサポート付き\nの3点になります。\n
 ぜひ効率よく成果を出したい方、ご相談ください！\n
 サービスサイト：https://karakuri.ai/ \n\n\n\n\nアディッシュ
 では様々なスタートアップ企業に対し、カスタマーサ
 ポート/サクセスの代行・常駐・コンサルティングサー
 ビスなど「CX総合支援サービス」を提供しております
 。\n単純に代行等をするのではなく、クライアント企
 業様のKGI/KPIを一緒に追いながら伴走していくのが特長
 です。\n何かお困りごとがあれば、何でも構いません
 のでお気軽にご相談ください！\nサービスサイト： http
 s://www.adish.co.jp/ \n\n\nCS HACK Slackサポーター\nCS担当者が70
 0名以上集まるslackへ専用チャンネルを作れる「CS HACK Sl
 ackサポーター」として Growwwing様に支援していただいて
 おります。\n支援に興味がある企業の方はこちらから
 ご連絡ください https://bit.ly/3iRh1KN \nGrowwwing： https://www.g
 rowwwing.jp\n\nCS HACKとは？\n世の中には多くのサービス、
 製品があります。そして同じ数だけカスタマーサポー
 トが存在します。\n\nこのイベントではカスタマーサポ
 ートを愛してやまない人達が集まり、\n情報交換やデ
 ィスカッションを通じて「CS」を徹底的にハックしま
 す。\n※CSには、CustomerExperience、CustomerService、CustomerSucc
 ess、\nCommunityManager、UXデザイナー、UIデザイナー等のコ
 ミュニケーションが\n主となる職種を全て含みます。\n
 \n「CS」をハックし深く知ることで"再現性"を高め\n「
 どんなサービスであっても最高のCS対応」が出来る世
 界を目指します。\n「CS」は素晴らしい仕事だというこ
 とを広め、業界を盛り上げていくためぜひご参加くだ
 さい！\n詳しくはグループ詳細をご覧ください。\nちな
 みに"個人"で開催しています！ここ大事！\nその他\n・
 イベント中に撮影したお写真をSNSでのレポートに使用
 する場合があります。
LOCATION:オンライン（Zoomウェビナー）
URL:https://techplay.jp/event/813045?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
