BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレ
 ワーク環境を構築するにはどうすべきか？  〜セキュ
 リティ・勤怠管理・運用負荷の最適化（MEC山崎×マジ
 セミ寺田）
X-WR-CALNAME: 【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレ
 ワーク環境を構築するにはどうすべきか？  〜セキュ
 リティ・勤怠管理・運用負荷の最適化（MEC山崎×マジ
 セミ寺田）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:813069@techplay.jp
SUMMARY: 【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレワー
 ク環境を構築するにはどうすべきか？  〜セキュリテ
 ィ・勤怠管理・運用負荷の最適化（MEC山崎×マジセミ
 寺田）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210420T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210420T110000
DTSTAMP:20260429T130904Z
CREATED:20210329T140011Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81306
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\nーーーー\n\n本セミナーはWe
 bセミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」
 「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよ
 う、メールの設定をご確認下さい。\n\nコロナ禍がもた
 らした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分
 に出来ていますか？\n\n総務省の調査結果（*）による
 と、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの
 確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。
 \n\nテレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言
 直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です
 。\n\nこのままテレワークを継続したときに、セキュリ
 ティ・労務・システムともに不安が残るのではないで
 しょうか？\n\nコロナ禍が終息したとしても「テレワー
 ク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を
 構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでし
 ょう。\n\nテレワーク における3つの問題点（セキュリ
 ティ・勤怠管理・ネットワーク負荷）\n\nテレワーク導
 入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあり
 ます。\n\n第１に、情報漏洩、データ改竄などのセキュ
 リティ対策。\n\n第２に、規程時間通りの勤務が行われ
 ているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための
 勤怠管理。\n\n第３に、テレワークによりネットワーク
 負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率
 が低下しないようにする必要があります。\n\n恒久的な
 テレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分
 かっているが、\n\n莫大なコストと時間を前に「やりた
 くても出来ない」とお困りの企業が多いようです。\n\n
 コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク
 環境を構築するためには？\n\n本セミナーでは、MECとマ
 ジセミ代表・寺田による対談ウェビナーです。\n\n低コ
 スト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワー
 クを実現するために企業はどうすべきか？\n\n他社事例
 やソリューションの紹介を交えながら、現時点での最
 適解を解説いたします。\n\nこんな人におすすめ\n\n・
 これからテレワークを本格導入したい\n\n・テレワーク
 長期化を想定したときにセキュリティ面が不安\n\n・既
 存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイ
 スを検討している\n\n・製品ライセンスだけでなく、導
 入作業まで低コストで行える方法を検討している\n\nプ
 ログラム　\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:40　【MEC×マ
 ジセミ対談】低コストで恒久的なテレワーク環境を構
 築するにはどうすべきか？〜セキュリティ・勤怠管理
 ・運用負荷の最適化〜\n\n・テレワークを取り巻く環境
 と、いま企業が直面している問題点\n\n・セキュリティ
 、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するため
 のソリューション\n\n・MEC社の活用事例と製品紹介\n\n
 登壇者：\n\n山崎保則（株式会社エム・イー・シー 取
 締役 業務統括本部長）\n\n寺田雄一（マジセミ株式会
 社代表）\n\n10:40～11:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社エ
 ム・イー・シー\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会
 社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚
 お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以
 下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業
 の競合となる商品・サービスを提供している企業、同
 業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・
 個人や個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n
 ・日本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報
 は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社
 ／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協
 賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた
 個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソ
 ース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企
 業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナ
 ー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各
 社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂い
 た個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を
 得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂
 行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、
 委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託
 をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委
 託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様
 の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご
 本人（代理人）であることを確認した上で、各社にお
 いて合理的な期間および範囲で対応いたします。開示
 等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせ
 は下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/813069?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
