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SUMMARY:自分のチームについて改めて考える時間を作ろう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81311
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nなぜあなた
 はスクラムをやりたいのですか？なぜやった方がいい
 と思っているのですか？\n今回はまずはじめに、Manami O
 zawa さんに「自分のチームについて改めて考える時間
 を作ろう」というタイトルで講演いただきます。\nセ
 ッション概要\n\nhttps://confengine.com/regional-scrum-gathering-tok
 yo-2021/proposal/15035\n※上記プロポーサルからは内容を更
 新予定です\n「なぜあなたはスクラムをやりたいので
 すか？なぜやった方がいいと思っているのですか？」\
 nふと組織支援の場面でこの問いを投げかけたことがあ
 ります。\n\nあなたはスクラムを実践したいと思ってい
 る理由を話すことはできますか？」\n「スクラム・ア
 ジャイルで開発していくことがいいと思う理由をチー
 ムに伝えることはできているでしょうか。」\n「導入
 していくにはチームにあったやり方、ステップを考え
 ることができているでしょうか。」\n\n上記例はスクラ
 ムを始める際になりますが、スクラムに限らず新たな
 取り組みを導入しようとした際や他メンバーに提案し
 た内容がうまく伝わらないなど、職場のコミュニケー
 ションにおいて悩むことがあるのではないでしょうか
 。\n私は1on1ミーティングを外部の立場から行うなど、
 職場のコミュニケーションに特化して組織を支援して
 います。\n一見、1対1のコミュニケーションだから、チ
 ームの話とは違う印象をもつかもしれません。\nでも
 仕事を行う以上、人と関わるのは必然。複数人行うう
 ちに共通の課題も見えてきます。\n「今回お話するの
 は、職場のコミュニケーションに特化した組織支援の
 中でいくつかの現場で共通して見えたチームに対する
 すれ違い、考えの違いを紹介して行きます」\nあなた
 のやりたいこと、得意なことはチームに伝わっていま
 すか？\nあなたはチームメンバーのやりたいこと、得
 意なことを知っていますか？\nチームとして目指す方
 向性ややっていきたいことの認識はあっていますか？\
 nチームをどう見ているかはあなたしか知らない。\nだ
 からこそ、あなたにあったやり方でチームをいい方向
 に持っていくお手伝いができたらと思っています。\nXP
 祭りで登壇した内容をもう一歩進めてお話できたらと
 思います。\n参考までにXP祭りでお話した資料を添付し
 ます。\nその後は、Tech系のPodcastを同時視聴したり、ア
 ジャイルなチームについての相談をしたり、議論した
 りしましょう！\nOST形式でトピックをきめるよ。視聴
 するPodcast、相談や議論したいことを付箋にかいて、グ
 ループに分かれて感想をDiscordに書いたり、Muralで議論
 したりしよう。\n参加方法\n当日は DiscordとMuralを使い
 ます。ぜひマイクが使える状態でご参加ください。\n
 当日にZoomを使う可能性があります。\n事前にクライア
 ントをインストールしておいてください。\n申し込み
 後、参加者への情報欄にURLが表示されます。\n勉強会
 の雰囲気\n自由度の高いアジャイル勉強会がたのしい
 。Podcast同時視聴したり。 #distributed_agile_team\nタイムテ
 ーブル\n並列数やそれぞれの時間は参加者で決定しま
 す。下のタイムテーブルは例になります。\n\n\n\n時間\n
 OST　ショートトラック1\nOST ロングトラック\n\n\n\n\n20:00
  - 20:30\n開場\n-\n\n\n20:30 - 20:40\nオープニング\n-\n\n\n20:40 
 - 21:30\n「自分のチームについて改めて考える時間を作
 ろう」\n-\n\n\n21:30 - 22:00\nQA & マーケットプレイス\n-\n\n\
 n22:00 - 22:30\n30minセッション1\n60minセッション1\n\n\n22:30 -
  23:00\n30minセッション2\n-\n\n\n\nオープンスペーステクノ
 ロジー（OST）\nオープンスペーステクノロジー（OST）
 は事前にアジェンダを決めないセッションです。その
 場にいる人たちが議論したい内容を提案し、自分でセ
 ッション枠を割り当てて、自己組織的にアジェンダを
 作っていきます。\nせっかくイベントに参加したのに
 一方的に話を聞くだけではもったいないので、話した
 いことを話して濃密な時間にしましょう。\n\nOpen Space T
 echnology紹介スライド\n\nアンチハラスメントポリシー\n
 ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向
 、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場で
 の性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まな
 い写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれ
 らに関連した不快な言動が含まれます。技術的優位性
 を利用したパワハラや利用技術の押し付けなどのテク
 ノロジーハラスメント、企業の立場を利用した学生へ
 のパワハラ等も含まれます。\n参加者が安心してイベ
 ントに集中できるよう、これらのハラスメント行為が
 行われないようにしてください。\n私たちは、参加者
 へのハラスメント行為はいかなる形であれ容認しませ
 ん。この原則に違反した参加者は、主催者の裁量によ
 り退場させられるものとします。また今後の参加が拒
 否される可能性があります。 これらの行為は、当日だ
 けでなく、ブログによる記事公開、SNSへの投稿、コメ
 ント等すべてにおいて認められないものとします。 こ
 れらのハラスメント行為を目撃したり耳にした場合は
 主催者までご連絡ください。 私たちはすべての人が気
 持ちよく参加できるよう、尽力します。 皆様のご協力
 をお願いします。
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