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X-WR-CALDESC:【ウェブセミナー】 ID-POSデータから気づけな
 かった 顧客や商品のインサイトを捉える -グローバル
 先進事例から学ぶ新たなビッグデータの分析手法とは-
X-WR-CALNAME:【ウェブセミナー】 ID-POSデータから気づけな
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SUMMARY:【ウェブセミナー】 ID-POSデータから気づけなかっ
 た 顧客や商品のインサイトを捉える -グローバル先進
 事例から学ぶ新たなビッグデータの分析手法とは-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81313
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nセミナー内で紹介した「Snowfl
 ake」の製品に関するTOP対談のホワイトペーパーを公開
 しました！セミナー開催報告ページからダウンロード
 をお願いします。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナー
 です\n\n参加方法（URL）は主催企業より直接メールにて
 ご連絡いたします。\n\nID-POSデータから気づけなかった
  顧客や商品のインサイトを捉える\n\nPOSデータを利用
 し、お客様の傾向や商品の分析などは、多くの企業で
 既に実施をされております。しかしながら、ID-POSとな
 りデータはあふれ・大きくなりすぎてしまい分析する
 事が難しくなりつつあります。また、ニューノーマル
 な環境下で、これまでの傾向や分析手法が役に立たな
 くなり、日々変わる傾向をID-POSデータから顧客軸や商
 品軸などから見つけ出す事が、現在必要となっている
 のではないでしょうか。\n\n大量のID-POSデータを日々利
 用する為には、高速なデータ処理が出来るデータウェ
 アハウスと大量な明細データからインサイトをAIが見
 つけ出す分析ツールの2つが必要です。\n\n本セミナー
 では、海外先進企業の多くが採用するSnowflakeとThoughtSpo
 tが、大量のID-POSデータ分析にどのように役に立つかを
 、海外での事例紹介とデモを組み合わせてご紹介を致
 します。\n\nプログラム\n\n15:15～15:30　受付\n\n15:30～15:5
 0　「なぜ、今ID-POS分析にThoughtSpotとSnowflakeが必要なの
 か」\n\nこれまでは大量にあるID-POSデータから抽出した
 サマリーデータを利用し、予め決めておいた指標の定
 点観測が一般的だったのではないでしょうか。\n\nニュ
 ーノーマルな環境では昨対比などの売上傾向の定点観
 測が有効にならず、日々変わる状況から、今、どの商
 品がどの顧客セグメントで売れているのか？地域や店
 舗によっての傾向は異なるのか？また、何かの商品と
 の相関があるのか？といった事を何億件もあるID-POSデ
 ータから瞬時に見つけることが必要なのではないでし
 ょうか。\n\nビッグデータをそのまま利用する仕組みの
 必要性と、どのようなメリットがあるのかをご説明い
 たします。\n\n――講師――\n\n株式会社ジール\n\nビジ
 ネスディベロップメント部　シニアコンサルタント 岡
 本 真一\n\n15:50～16:15　「検索とAIによるデータ活用の
 新機軸」～現場の最前線によるデータドリブンな意思
 決定が組織を成功に導く～\n\nダイナミックプライシン
 グによる在庫超過の解消、商品別の詳細かつ迅速なデ
 ータ分析を通じた品揃え・販売の強化など、小売業に
 おけるサバイバル時代においてデータ分析・活用を通
 じた差別化がますます求められています。ビジネスユ
 ーザー向けの全く新しいクラウド型のデータ分析プラ
 ットフォームであるThoughtSpotが提供する、直感的で使
 いやすい検索インターフェイスやAIによる自動的なデ
 ータ分析が、いかに現場の最前線の意思決定を支援す
 るか、ウォルマート社などの事例やデモを交えてご説
 明いたします。\n\n――講師――\n\nソートスポット合
 同会社\n\nシニアソリューションエンジニア　赤栗 雅
 史 氏\n\n16:15～16:30　「データの共有」が導く、小売業
 におけるビジネス変革\n\n競争力の高い先進的なグロー
 バルの小売業や消費財メーカーは“データ“という経
 営資源を中心に据え、その価値を活かすためのデータ
 戦略を実現することで、優位性を構築しています。 そ
 のためには、単一のプラットフォーム上で自社データ
 を活用することにとどまらず、サプライチェーン全体
 さらには業界内外におけるデータサービスについて、
 知見と実行手段を得る必要があります。先進的な企業
 は、それらの戦略をSnowflakeでどう実現しているのか？ 
 リアルタイムのマーケティング分析を加速し、次世代
 のマーケティング実行でビジネスを推進するために不
 可欠な「データシェアリング」「データクラウド」に
 ついて、昨今のビジネスにおけるデータ課題をもとに
 紐解きます。\n\n――講師――\n\nSnowflake株式会社\n\nア
 カウントエグゼクティブ　綾野 誠 氏\n\n16:30～16:50　 
 デモセッション：「数億件のデータを利用した高速・
 高度なデータ活用からのインサイトを得る」\n\n「Snowfl
 ake」に入れてある数億件のリテールサンプルデータを
 使い、「ThoughtSpot」でどのような分析が出来るのかを
 、シナリオベースでの有効性のご紹介致します。今回
 は合わせて「Snowflake」の特徴でもある「動的スケール
 アップ」機能などもお見せ致します。\n\n――講師――
 \n\n株式会社ジール\n\nビジネスディベロップメント部
 　シニアコンサルタント 岡本 真一\n\n16:50～17:00　質疑
 応答\n\n投票によるアンケート、個別のご相談をお受け
 いたします。\n\n※皆様のお申込みを心よりお待ちして
 おります。\n\nなお、パートナーおよび競合企業の方の
 お申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承
 くださいませ。\n\n主催\n\n株式会社ジール\n\n協力\n\nSno
 wflake株式会社 / ソートスポット合同会社\n\nプライバシ
 ーポリシー\n\nジール：https://www.zdh.co.jp/privacy/#ttl02　\n\
 nSnowflake：https://www.snowflake.com/privacy-policy/?lang=ja\n\nソー
 トスポット：https://www.thoughtspot.com/jp/privacy-policy\n\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\n\n株式会社ジール イ
 ベント・セミナー担当：03-5422-8477\n\nセミナー事務局\n\
 nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、
 当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不
 要です。\n\n※以下の方について、当社判断によりご参
 加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい
 。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供し
 ている企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関
 連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・海外から
 参加される方\n\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n\n
 ・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業
 ・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参
 加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式
 会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース
 活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の
 各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジ
 セミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研
 究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:Webセミナー（Zoomを利用します。参加URLは、お申
 込み後に主催者から直接お送りします。）
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