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SUMMARY:Scrum Developers Night! Online 〜4th〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81315
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要 ‍
 ♀️\nScrum Developers Night!（スクラムデベロッパーズナイ
 ト） は、オープンスペーステクノロジー（※）で運営
 される、Scrumに取り組んでいる（取り組もうとしてる
 ）Developer向けのイベントです！\n参加者同士のディス
 カッションを通じて、スクラムを実践する上で「技術
 的プラクティス」や「変化に強い設計」をどのように
 考えるか等、現場でぶつかった課題や疑問に対して解
 決のヒントを得ることを目的としています。\n「Subway M
 ap to Agile Practices」をテーマに\n\n「Subway Map to Agile Practic
 es」をご存知でしょうか。\nこれは各路線を「開発手法
 ・プロセス」、駅を「プラクティス」に見立てて、相
 互に乗り入れている様子を地下鉄の路線図で表現して
 いる図です。\n気になるテーマなどがあればディスカ
 ッションのテーマにあげてみてください。\n以下、参
 考として過去のテーマをあげさせて頂きます。\n\n今ま
 で、PBRに砕くのを見積もりがうまくいってなかった。
 最近PBIを片していくこととは別に見積もりするように
 して対応してる。しかし正解につながるのかわからな
 い。どう解決していくのが理想に近づけるかをアドバ
 イスがほしい\nチームにリファクタリングを根付かせ
 るためにやっていること\n大規模なレガシーシステム
 で開発をする際、リファクタリングをする/しないの線
 引きがあったりするか？\nScrum開発での品質向上施策を
 聞きたい\npipelineの中身共有会\nモブプロする？しない
 ？の判断ってどうやっている？\nプランニング2でのタ
 スク分解ってどうやって、どの粒度でやってますか？\
 n品質の担保って、どうやってますか？\nアジャイル開
 発の技術的なTIPSはどうやって身につけているか？\nClea
 nAgileを読んだ人がいたら感想交換をしたいです\ndevの
 スキルが属人的な場合に、うまくスクラムを機能させ
 られますか？\n\n※オープンスペーステクノロジーにつ
 いて\nScrum Masters Night! はオープンスペーステクノロジ
 ー（OST）で運営しています。\nOST は、スクラムアライ
 アンスが主催する「Global Scrum Gathering」などでも活用さ
 れている、ディスカッションのための方法論です。\n
 参加者自身が議論したいトピックを持ち寄り、小グル
 ープで自己組織化してディスカッションを行います。\
 nOST の雰囲気や進め方を知りたい方は、こちらのブロ
 グもご覧ください。（当イベントの進行とはやや異な
 ります）\n参加対象者 \n\nスクラム実践中or最近orこれ
 から始めるDeveloperの方\nアジャイルな開発手法・プラ
 クティスについてディスカッションしたい方\n\n場所 \n
 オンライン\nディスカッションのツールとして、Discord 
 (アプリ版) と mural を使用します。\nDiscord アプリ の事
 前インストール、およびアカウント作成をお願いいた
 します。(Webブラウザからのご参加はお控えください。
 )\n※ Discord の URL は当日までにメールでご案内予定で
 す。\nDeveloperのコミュニケーションの質を上げるため
 、手持ちのツール（リアルホワイトボード、IDE）を積
 極的に画面共有してください。\n諸注意\n\n当日は複数
 人でPCを共有せず、ひとり1台のPCからご参加をお願い
 します。\nイベントの様子を撮影し、ブログや SNS など
 で公開することがあります。その際、来場者の姿も公
 開されることがあることをご承知おきください。\n\nタ
 イムスケジュール ⏰\n下記の時間を目安に進行します
 。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:50\nDiscord ロビー オープン\
 n\n\n20:00\nイベント開始。運営からの説明\n\n\n20:15\nディ
 スカッションテーマ説明、テーマ選び\n\n\n20:30\nグルー
 プでのディスカッション開始\n\n\n22:00\nディスカッショ
 ン終了\n\n\n22:10\nフィードバック、クロージング\n\n\n\n
 準備・持参いただきたいもの \n1. ディスカッションテ
 ーマを事前に考えておく\nスムーズな進行と有意義な
 学びのために、 ディスカッションしたいテーマについ
 て、何を話したいか、何を得て帰りたいかを事前に考
 えておくことをおすすめします。 \n2. Discord でのグル
 ープビデオ通話の準備\nDiscord アプリ の事前インスト
 ール、およびアカウント作成をお願いいたします。(Web
 ブラウザ版は音声接続がうまくいかないコトもあった
 りするのであまりオススメしてません。)\nハウリング
 防止の為、ヘッドセットマイクやマイク付きイヤホン
 をご用意ください。\n※Discordをはじめて利用される方
 に、「音声が入らない」というトラブルもあります。
 その場合は、こちらの公式ヘルプまたはmoriyuya氏が作
 成した「Discordの音質改善や音周りのトラブルをまとめ
 たスプレッドシート版」などをご確認ください。予め
 音声テストの実施をオススメします。\n3. ディスカッ
 ション時の飲物・軽食の持参\nオンライン開催でも飲
 食は自由となっています。リラックスしてご参加くだ
 さい。\n周囲の音が入る場合はマイクをミュートにす
 るなどのご協力をお願いします。\n4. Scrum Masters Night! Fa
 cebook グループ への参加\nScrum Masters Night! Facebook グルー
 プ で当日の連絡や、今後のイベントの告知をしていま
 すので、ぜひ事前にご参加ください。\n親睦会につい
 て \n本編終了後、ゆるっと親睦会があるかもしれませ
 ん。\nだいたい盛り上がって継続してディスカッショ
 ンしたりしています。\n運営メンバーのご紹介（一部
 ）\n\n名前: 緒方 雄樹\n所属: LINE Growth Technology株式会社\
 n職種: PM\n保有資格: CSM / CAL1\nコメント:スクラムに限ら
 ず現場で起きる課題や悩みを一緒にディスカッション
 できたらいいなと思います！よろしくお願いしますー
 ！\n\n名前: 松下 純\n所属: QiQ Lab. Inc. / ミンカブ・ジ・
 インフォノイド\n職種: テックリード / スクラムマスタ
 ー\n保有資格: CSM\nコメント: 一緒にわいわいしましょ
 う！\n\n名前: 高橋 一貴 (@kappa4)\n所属: ラクスル株式会
 社\n職種: VPoE\n保有資格: CSP(expired)\nコメント:上も下も
 ベテランも初心者も関係なく、楽しく学べる時間にし
 ましょう！\n\n名前：長岡　実\n所属：ヤフー株式会社\
 n職種：エンジニア\n保有資格：CSM\nフリーコメント：
 社内で「スクラム」を広める活動をしている1stガンダ
 ム世代のオッサンです。 「スクラム」を通して「楽し
 くプロダクトを作る」体験をしてもらいたいと考えて
 いるオッサンです。\n\n\n名前: こま\n所属: 株式会社エ
 ス・エム・エス\n職種: ソフトウェア開発者\n保有資格:
  特になし\nコメント: 一番好きな「アジャイル宣言の
 背後にある原則」は、 "技術的卓越性と優れた設計に
 対する不断の注意が機敏さを高めます" です！
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