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X-WR-CALDESC:（エム・イー・シー） 【対談ウェビナー】低
 コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどう
 すべきか？  〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の
 最適化（MEC山崎×マジセミ寺田）
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 コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどう
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SUMMARY:（エム・イー・シー） 【対談ウェビナー】低コス
 トで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべ
 きか？  〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適
 化（MEC山崎×マジセミ寺田）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81320
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n当お申込みページは、主催
  株式会社エム・イー・シー経由の方専用です。\n\n一
 般の方はこちらからお申込みください。\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直
 前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.c
 om」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならな
 いよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nコロナ禍が
 もたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は
 十分に出来ていますか？\n\n総務省の調査結果（*）に
 よると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリテ
 ィの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めていま
 す。\n\nテレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態
 宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業
 です。\n\nこのままテレワークを継続したときに、セキ
 ュリティ・労務・システムともに不安が残るのではな
 いでしょうか？\n\nコロナ禍が終息したとしても「テレ
 ワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環
 境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言える
 でしょう。\n\nテレワーク における3つの問題点（セキ
 ュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷）\n\nテレワー
 ク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つ
 あります。\n\n第１に、情報漏洩、データ改竄などのセ
 キュリティ対策。\n\n第２に、規程時間通りの勤務が行
 われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するた
 めの勤怠管理。\n\n第３に、テレワークによりネットワ
 ーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務
 効率が低下しないようにする必要があります。\n\n恒久
 的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なの
 は分かっているが、\n\n莫大なコストと時間を前に「や
 りたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです
 。\n\nコストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワ
 ーク環境を構築するためには？\n\n本セミナーでは、MEC
 とマジセミ代表・寺田による対談ウェビナーです。\n\n
 低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレ
 ワークを実現するために企業はどうすべきか？\n\n他社
 事例やソリューションの紹介を交えながら、現時点で
 の最適解を解説いたします。\n\nこんな人におすすめ\n\
 n・これからテレワークを本格導入したい\n\n・テレワ
 ーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安\n\n
 ・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプ
 レイスを検討している\n\n・製品ライセンスだけでなく
 、導入作業まで低コストで行える方法を検討している\
 n\nプログラム　\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:40　【MEC
 ×マジセミ対談】低コストで恒久的なテレワーク環境
 を構築するにはどうすべきか？〜セキュリティ・勤怠
 管理・運用負荷の最適化〜\n\n・テレワークを取り巻く
 環境と、いま企業が直面している問題点\n\n・セキュリ
 ティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決する
 ためのソリューション\n\n・MEC社の活用事例と製品紹介
 \n\n登壇者：\n\n山崎保則（株式会社エム・イー・シー
 　取締役 業務統括本部長）\n\n寺田雄一（マジセミ株
 式会社代表）\n\n10:40～11:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会
 社エム・イー・シー\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株
 式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺
 を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\
 n※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮
 頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演
 企業の競合となる商品・サービスを提供している企業
 、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\
 n\n・個人や個人事業主の方\n\n・海外から参加される方
 \n\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込
 時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺
 情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セ
 ミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、ま
 た各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入
 頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同
 意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目
 的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合
 は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、
 委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し
 、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お
 客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方
 がご本人（代理人）であることを確認した上で、各社
 において合理的な期間および範囲で対応いたします。
 開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合
 わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔
 お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社
 オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6721-8548
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