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X-WR-CALDESC:大林組様登壇！建設・製造業界における最新
 のDX事例をご紹介
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SUMMARY:大林組様登壇！建設・製造業界における最新のDX
 事例をご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81345
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はオンライン開催になります。\nイベント概要\n建設・
 製造業界における最新のDX事例を１時間に凝縮してお
 届けします！大林組はいかに建設業界のDXの実証実験
 を成しえたのか学ぶことができます！講師は大林組で
 品質管理記録へのブロックチェーン活用をされました
 佐藤様、建設業における複数社間での支払い業務省力
 化・自動化を行われました湯淺様、Amazonビジネスを通
 じ企業のDXを支援されているアマゾンジャパン上田、
 大林組様のPoCでも使われましたブロックチェーンCorda
 を提供するSBI R3 Japanの山田が登壇いたします。大林組
 様事例の他に、購買業務の効率化にAmazonビジネスがお
 勧めな理由、ブロックチェーンを利用したDX推進事例
 についてご紹介いたします。建設業界の世界で最先端
 を走る企業から、直接、DX推進のコツを学んでみませ
 んか？大林組様のPoCの事例はこちらをご参考ください
 ませ。\n- https://www.obayashi.co.jp/news/detail/news20201224_1.html \
 n- https://baasinfo.net/?p=5640 \nご参加方法\n\n本ページの申
 し込みボタンから参加申し込みをしてください \n申し
 込みされた方にイベント参加用のリンクを開催日前日
 にメールにて送付させていただきます。\n　(お申し込
 み後、本ページ「参加者への情報」からも参加者リン
 クをご確認いただけます。)\nイベント開始5分前からイ
 ベントリンクより入室可能です！\n\n開催日時\n4月21日(
 水)　14時～15時開催\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコン
 テンツ\n\n\n\n\n13:55-\n接続開始\n\n\n14:00-14:15\n中長期的な
 DX推進としてのブロックチェーン活用方法 (SBI R3 JAPAN)\n
 \n\n14:15-14:25\n品質管理記録へのブロックチェーン活用
 の取り組み〜建設情報の透明性確保に向けて〜 (大林
 組 佐藤様)\n\n\n14:25-14:35\n建設業における複数社間での
 支払い業務省力化・自動化への取り組み (大林組 湯淺
 様)\n\n\n14:35-14:50\n建設業界におけるAmazonビジネスを活
 用した購買業務の効率化 (アマゾンジャパン)\n\n\n14:50-1
 5:00\nQ&A　参加申し込みの際にアンケートにてご回答い
 ただいた質問に回答する予定です。　　　　　　　　
 　　　　\n\n\n-15:00\n終了\n\n\n\n 講義中はウェビナーのQ&
 Aにて質問を受け付けております。 \nセッションやQ&Aの
 進行状況によって終了時間が変更になる場合がありま
 す。\n対象（こんな方にオススメ）\n\n製造業・建設業
 界でDX推進を検討されている担当者の方 \nブロックチ
 ェーンの活用を検討されている方 \n資材調達や購買管
 理の効率化を検討されている方\n\n登壇者紹介\n湯淺知
 英(株式会社大林組)\n都市土木の現場監督、設計業務、
 MBA留学を経て、現在は土木本部生産技術本部　先端技
 術企画部及び東京大学i-Constructionシステム学寄付講座
 に所属。建設業における大幅な生産性向上を目指し、
 デジタルツイン開発チームの陣頭指揮を執る。\n\n佐藤
 洋平(株式会社大林組)\nデジタル推進室　デジタル推進
 第二部生産デジタル推進課　主任。\n2016年大林組に入
 社後、建築現場の施工管理業務やBIMの管理業務に従事
 。\n現在は現場向けアプリケーション開発を担当する
 傍ら、建設現場におけるIoTやドローン、ブロックチェ
 ーンなど活用に注力。\n\n上田明音(アマゾンジャパン
 合同会社)\nAmazonビジネス事業部　営業統括本部　アカ
 ウントマネージャー。人材関連会社での法人営業を経
 て、2019年アマゾンジャパンに入社。入社後アカウント
 マネージャー職に従事し、主に建設不動産業界の購買
 に関わるデジタル化のサポートに携わる。\n\n山田宗俊
 (SBI R3 Japan株式会社)\nビジネス開発部長、Cordaエバンジ
 ェリスト。2016年からR3が開発するCordaの日本展開を推
 進。前職は日立コンサルティングで10年間、ITコンサル
 、プロジェクトマネージャーを担当。ブロックチェー
 ン初心者向けにブログで情報発信中。\n\n必要な準備\n\
 nオンラインイベントですので、インターネットに接続
 できる環境をご用意ください。\nPC、タブレット、スマ
 ホのどれでもご参加可能です。\n\n注意\n\n本イベント
 では、主催者よりイベントの様子を写真・動画等で撮
 影させていただく場合がございます。撮影された写真
 ・動画などは、各メディアでの掲載の可能性がある他
 、Twitter等のSNSへ配信いたします。\n投資・投資勧誘が
 目的でのご来場はご遠慮ください。イベント中にその
 ような行為を発見した場合はご退場いただく場合があ
 ります。\nご登録いただきました個人情報につきまし
 ては弊社より、大林組様、アマゾンジャパン合同会社
 へ共有いたします。また、登壇企業よりサービスのご
 紹介や今後のイベントのご紹介をさせていただくこと
 がございます。\n入力頂いた個人情報は、Amazon.co.jpに
 より取得・管理され、Amazon.co.jpプライバシー規約に従
 い取り扱われます。ご入力頂いた個人情報は、Amazonビ
 ジネスに関連する商品・サービス・イベントをご案内
 する目的以外で使用されることはありません。\n\n\n登
 壇企業の概要\n株式会社大林組\n株式会社大林組は、189
 2年に設立され、総合建設会社（ゼネコン）としてその
 ビジネスを国内外に展開しています。同社は本年に創
 業130年を迎え、大林グループのブランドビジョンとし
 て「MAKE BEYOND つくるを拓く」を掲げ、ゼネコンの枠に
 とらわれない成長に向けた事業領域の深化・拡大、グ
 ローバル化を進めています。　https://www.obayashi.co.jp/\n\n
 アマゾンジャパン合同会社\n同社が提供するサービス
 「Amazonビジネス」は、様々な規模や業種の法人および
 個人事業主のお客様にご利用いただけるEコマース事業
 として、2017年9月に日本でスタートしました。法人限
 定商品を含む数億種類の品揃え、一部商品での法人価
 格の適用に加え、請求書払いや承認ルール設定、購買
 分析・レポート機能など、調達・購買に特化した様々
 な機能やサービスを提供しています。Amazonビジネスの
 ご利用には、無料の会員登録が必要です。下記URLより
 ご登録ください。\nhttps://www.amazon.co.jp/tryAB?tag=jobcanwf-22\
 n\nSBI R3 Japan株式会社\nSBI R3 JapanはSBIホールディングス
 を筆頭株主とするR3社との合弁企業です。\n日本におけ
 るCordaライセンス提供および導入支援、それらに関連
 する企画立案等を行っています。\nまたR3の海外拠点や
 Cordaパートナーとの連携支援も実施しています。　https
 ://sbir3japan.co.jp/\n
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