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X-WR-CALDESC:IoT寺子屋：ミニゲーム基板でハンダ付け体験
 ・電子工作入門（君もKi-CAD作家になろう準備編)
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SUMMARY:IoT寺子屋：ミニゲーム基板でハンダ付け体験・電
 子工作入門（君もKi-CAD作家になろう準備編)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81355
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n小さなゲー
 ム機（上記写真のもの）を実際に組み立てハンダ付け
 体験ハンダこて持ってない人も体験買うならこんなも
 のという知識が得られます。各部品の意義、基板工作
 するときのシルクの読み方など説明。市販のキットは
 きっと作れるようになります＾＾\n若干ながい前振り
 （ごめんなさい　でも、めざすところを・・・語らせ
 てー）\nアルデュイーノとブレッドボードでLEDチカチ
 カもできたし・・・センサーのデータも読めるしモー
 ターも動かせるよ\nアルデュイーノじゃあないけど・
 ・・・カメラつけてAIだってできちゃうぜ（ふふん）\n
 \nって楽しんでるあなた！\n\nもう一歩進めて\n「マイ
 コン」にプログラムを書きこんでみませんか・・・・
 ？\nブレッドボードにジャンパ線で部品つないで物つ
 くるんじゃなくて・・・\n基板を発注してあなただけ
 のオリジナルなものをつくってみませんか？\n\n突き詰
 めるときりがないのですがオリジナルの基板を工場発
 注して\nそこに秋葉原で買った部品をハンダ付けして
 ・・・・そんなことをするだけで\n工作の楽しさがぐ
 んと増します。\n\nあなたのアイデアでひょっとしたら
 ものすごい商品がヒットするかも・・・しれない（＝
 マジです）\n\n今回イベントとして写真にあるような小
 さなゲーム機を組み立てます\nもちろん作ったものを
 持ち帰れます\nこれをもとにいずれアルデュイーノで
 開発したブログラム\nでATTINY85っていう１３０円のマイ
 コンにプログラム書き込んで\nゲームが遊べます。\n\n
 まあ・・・いまスマホでバリバリの課金してもやるゲ
 ームがいくらでもある時代に\n電子工作で白黒の小さ
 なOLED画面でピコピコやるゲームが楽しいのかって\n・
 ・・・いうと大したことないんだけど\nこれはこんな
 ふうに作るんですっていう講座を続けて受けてもらお
 うと思ってます\n\nアルデュイーノの統合開発環境IDEは
 本当に素晴らしいものです。\nもともと旧Atmel社のマイ
 コンを組み込んだ初心者用のマイコン学習用のボード
 である\nアルデュイーノを開発するためのものでした
 が\nいまは全く関係ないもっと高性能なマイコンも逆
 にかなりしょぼいマイコンも開発できます。\n\nアルデ
 ュイーノとはマイコンとマイコンにプログラム書き込
 むための書き込み回路が組み合わさった\n開発ボード
 という製品の一種です。\n世の中で使われているマイ
 コンは書き込まれた後のものだから書き込み回路が不
 要です\nだから小さいし、余計な回路がない分、小さ
 な消費電力で動きます。\n\nアルデュイーノに電源を送
 るには（公称で）9Vの電圧をかけなさいと言われてま
 すが\n書き込み回路がない単独のマイコン本体は3.3Vの
 電圧で動く\n＝誤差の範囲でボタン電池（CR2032）一個
 で本来動くものなんです\n\nもしあなたがこんなオレオ
 レ願望\n「フリスクケースに俺のオレオレ回路埋め込
 んで工作してぇーーー」\nを持ってる・・・としたら\n
 \n⇒IoT寺子屋の回答　はい＾＾できますよ　うほほっ
 　願いをかなえてあげましょう＾＾\n\nって、わけです
 ＾＾\n\n今回は準備編で私が実際に作ったキットで部品
 をハンダ付けしてものつくり。\nえ、個人でこんなも
 の作れるんだ・・・と実感してもらい\n本編でマイコ
 ンにプログラム書き込む勉強会の準備とします。\n\nイ
 ベント　＝　電子工作キットのハンダ付け実装体験＆
 こういうキットを自分もつくれるようになるんだとい
 う目標体験\n以下、イベントの説明です。\n都内某高層
 ビル（ってこのイベントみればわかります）の某社に
 入館いただき（広いです。密は絶対に避けます）\n\n平
 日夜間で参加者に日程調整してもらって開始します：\
 n最近、あちこちの副業企業交流会で呼び掛けてるので
 コンパス以外からも来る人がいまして\n現在候補日4月1
 2日19時（3月のイベントの参加漏れ希望者から2名集ま
 っているので\nこの日に限ってあと2名かつ参加費５０
 ００円で実施します\n\n\n参加費にはゲームキット代金
 を含みます。またゲームチップ１種お好きなものつけ
 ます\nゲーム一種追加　　＝500円（ただし後で書き込
 み講座受ける場合はご自分で書き込めます）\n（おす
 すめゲーム：　　ボンバーマン\n　その他お付けでき
 るゲーム\n　　　インベーダー（ただし名古屋うちで
 きません）、アルカノイド、テトリス、パックマン\n
 　　　などなど・・・）\n\n\n\n【今後予定の勉強会】\n
 ①　②とも5000円予定　（ただし会場レンタル代がやや
 高くなる可能性があり未定です）\n場所は交渉中です
 。MSチームスも考えてますが、関東の人はできればラ
 イブがいいと思います。\n\n①マイコン書き込み（ATTINY
 85を例に実践。またESP32などのの未実装チップへの書き
 込み器の紹介もします\n　　　　　　　　　　自動書
 き込み回路の説明も予定。　\n　　　　　　　　　　
 それとルネサスの本来のマイコン環境でガチなデバッ
 グの姿も説明し\n　　　　　　　　　　いかにアルデ
 ュイーノがちょろいかなどお伝えします）。\n②ki-Cad
 による自分専用回路から基板発注のプロセス勉強会\n\n
 ①はこのキットを必須とします。（キット用のプログ
 ラム書いて遊びますので）\n②はこのキットがなくて
 も受けていただけますがこのキットの回路を解説しな
 がら実施するので\n　お手元にあった方が理解が深ま
 ると思います。\n\nいままでの寺子屋と同じく終日に値
 する密度を手を動かしながら体験していただく予定な
 ので\nお楽しみに\n\n自由に単独マイコンにプログラム
 書き込んでなんかを動かす・・・個人で商品を開発し
 たり売ったりしてみたい\nって考えてる方にいんじゃ
 ないかなっていう新しい可能性をお届けします。\n【
 テーマ選定のポリシー】\nどこかのIT企業が自社の開発
 環境のユーザーを増やすために\n宣伝を兼ねて実施す
 るみたいなハンズオンはやりたくありません。\n\n個人
 で電子工作etcのモノづくりをする場合、\n個人では買
 えないような開発環境でやるハンズオンは\nいくら簡
 単に開発できようが、無料だろうが何の意味もないか
 らです。 \n一過性の技術よりも長く存続する技術を、
 しっかりお伝えすることを狙いにして\nIoTの教材とし
 て、Arduinoを選びました。\n初めての方には少しもりだ
 くさんかもしれませんが費用に見合うように\nしっか
 り理解していただくことを意図しています。\nよその
 ハンズオンでいまいち原理がわからなかったという方
 もぜひお尋ねください。\nわきあいあいと座談形式で
 講師があなたの横でソースコードみながら教えます\n
 講師はみなさんのPCを覗き込みながら目標を一緒に目
 指します。だからITに自信ない人も落ちこぼれません
 。\nIoT寺子屋に来ればC言語初めての人が電子部品初め
 て触ってセンサーのデータ読み取りまくります＾＾＝
 マジです。\nダウンロードとコンパイルの連続・・・
 ではありません。\n【Arduinoについて】\nArduinoはハード
 の設計仕様がOpenになっていて\nどのマイコンメーカで
 も自由に作っていい規格です。\nこの規格にのっとる
 とすべて同じArduinoの開発環境でアプリケーションが組
 めます。\n\nArduino社以外にも対応するマイコンを作っ
 て売る会社が大変多くあります。\n高価格すぎて使う
 気しませんがIntelのEdisonのような挑戦的なマイコンも\n
 Arduinoの開発環境に対応しました。\n\nこれからのIoT時
 代を支えるマイコンが必ずArduino環境で開発できるよう
 に作られることは明らかです。\nこれを覚えておくと
 今後出てくるほとんどのマイコンの開発ができるよう
 になると思います。\n\nまた、ほとんどどんな電子部品
 でもインターネットにArduinoで動作させるための\nサン
 プルプログラムが転がっていますのでArduinoを知ってお
 けば\nあらゆる主要電子部品の使い方がソースコード
 として読めるということになります。\nだから本ハン
 ズオンではArduino環境による開発を採用します。これは
 ラズパイを使う人にも役立つ知識です。\n\n【講師自己
 紹介】\n大邦将猛（おおくにまさたけ）　生産管理/在
 庫管理コンサルタント。技術士（経営工学）。\n\n京都
 大学大学院工学研究科卒業。（原子核工学専攻）\n大
 手製造業で生産工程の研究員５年　ベンチャーITベン
 ダー６年（半年スウェーデン在住勤務）　\nコンサル
 ティングファーム３年（一年オランダ在住勤務）　大
 手ITベンダー１０年勤務\n現在機械学習アプリケーショ
 ンのソフトウェアベンダーで製造業担当のプリセール
 ス\nぜひ遊びに来てください。\n【お問い合わせ】\n当
 ページの問い合わせ先リンクからお願いします。
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