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SUMMARY:5Gエクスペリエンス・アイデアソン・ハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81359
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【Topic】\n
 本イベントの参加追加申し込み完了しました\n参加者
 が決定しました。参加社様には参加接続情報や注意点
 など4/24中に連絡させて頂きます。\n\n\n概要\n新しい通
 信方式「5G」と「Androidスマートフォン」を用いた、ア
 イデアソンとハッカソンを開催します。\nAndroidの最新
 バージョン11から、5Gエクスペリエンスを提供するAPIが
 公開されています。\nこれを活用したアイデアを出し
 合い、ハッカソンに取り組みませんか？\n入賞者にはGo
 ogleの5G対応スマートフォン Pixel 5などの賞品も準備し
 ています。\n皆様のご参加をお待ち申し上げています
 。\n「5G」と「Android」の掛け合わせにより生まれる、
 次世代の新しい価値を体験し、そして我々が自ら、そ
 の一部を創り出しましょう。\nアイデアソン、ハッカ
 ソン日程(後日更新)概要\n4月25日（日）　アイデアソン
 開催 9:00～19:00 オンライン開催\n5月16日（日）　ハッカ
 ソン1回目開催\n6月06日（日）　ハッカソン2回目開催\n5
 GとAndroid\n5Gは、4Gに続く新しい世代の通信方式であり
 「大容量」「低遅延」「多接続性」の特徴を持ちます
 。\nAndroid 11には、5Gを有効に利用するための5Gエクスペ
 リエンス機能が拡張されています(1)。\n例えば、ユー
 ザが5Gのネットワークに接続しているか、料金プラン
 が使い放題かを判定できる機能を活用することで、ユ
 ーザのデータの使い過ぎを気にすることなく、高品質
 のサービスを思う存分提供できるようになります。\n(1
 ) 5Gエクスペリエンス機能\n　https://developer.android.com/abou
 t/versions/11/features/5g?hl=ja \n・ユーザが5Gのネットワーク
 に接続しているかを判定できる機能(5G検出)\n・料金プ
 ランが使い放題かを判定できる機能（従量制検出）\n
 ・利用できる通信速度を算出する機能(帯域幅の推定)\n
 アイデアソン\n参加者の皆様でアイデアを出し合って
 サービスを企画します。\n一人で参加登録しても、チ
 ームで参加登録して考えてもOKです。\nハッカソン\nア
 イデアソンででてきた企画から興味があるものを実際
 に動作させるアプリ作りを行います。\nここではプロ
 グラミングやデザインの知識が必要になります。\nイ
 ベント概要\n5Gエクスベリエンス・アイデアソン・ハッ
 カソン\n本イベントの解説動画\n配信：日本Androidの会
 　YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCEgcvRMuUx49r9
 6YRSrab0Q \nイベント概要、5Gエクスペリエンス機能につ
 いて、5GエクスペリエンスAPIについての解説がされて
 います。\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n00:00〜00:0
 5\n開会の挨拶\n日本Androidの会  中村\n\n\n00:05〜00:35\n5G講
 演\nKDDI(株)  酒井氏\n\n\n00:35〜01:00\nアイディアソン・ハ
 ッカソンイベント概要説明\n日本Androidの会  嶋\n\n\n01:00
 〜01:15\n5G API説明\n(株)KDDIテクノロジー  小野氏\n\n\n01:15
 〜01:20\n応募方法案内\n日本Androidの会  中村\n\n\n\n\n参加
 に関する注意事項\nアイデアソンに関するもの\n・アイ
 デアソン参加申し込み時に、連絡がつくメールアドレ
 スなどの必要事項を入力いただきます\n・slackへ登録し
 、イベントのワークスペースへ参加をしていただきま
 す\n・ZOOMを利用していただきます\nハッカソンに関す
 るもの\n・アイデアソンからハッカソンへ進む際に、
 ご自身の情報の入力をお願いします\n　本名、住所、
 メールアドレス、電話番号\n・SIMを貸し出す際に、本
 人確認とともに誓約書へサインを頂きます\n　ご自身
 の写真と住所が確認ができる身分証明書を、本人確認
 として確認させて頂きます\n　本人確認時は、ご登録
 いただきました氏名と住所に差異がない事を確認させ
 て頂きます\n　SIM貸出に際して、誓約書にサイン頂き
 ます。\n　18歳未満の方には、誓約書の他に親の同意書
 の提出をお願いします\n　貸し出したSIMは返却いただ
 きます\n　SIMを本ハッカソン以外の目的で利用するこ
 とは禁止しています\nチーム参加に関する事\n・複数名
 のチームによる参加は可能です。上限人数は7名です。
 また、参加者は全員をもれなく登録頂く必要がありま
 す\n・企業参加は問題ありません。一般のチーム参加
 と同じく、参加者全員を登録頂く必要があります\n・
 アイデアソンのプレゼンテーション審査で残ったチー
 ムのみハッカソンに進めます\n・ハッカソンは2回開催
 されますが、2回目だけの参加はできません\n登壇の機
 会\n・ハッカソンの入賞チームは、Android Bazaar and Confere
 nce 2021 Springと、Interop21 Tokyoでご登壇いただきます\n会
 場に関する事\n・アイデアソンはリモート開催のため
 、集合すべき会場はありません\n・ハッカソンは東京
 の会場で実施します。アイデアソンの審査を通過した
 チームの参加者により開催します\n・アイデアソンを
 通過したとしても、ハッカソン会場への交通費は自費
 となります\nハッカソンのリモート参加について\n・ハ
 ッカソン会場へ来場できない場合は、ハッカソンのリ
 モート参加を認めます\n・ハッカソンのリモート参加
 を行う場合はauサービスエリアマップ( https://www.au.com/mo
 bile/area/ )を確認頂き、お近くの5Gの入るエリアから参
 加するようお願いします\n・5Gのエリアからハッカソン
 に参加できない場合でも、5Gエリアで動作させたデモ
 を撮影するなどして、審査プレゼンテーション時には
 録画動画を含めて発表頂くような工夫をお願いします\
 n5Gエクスペリエンス・アイデアソン・ハッカソンにつ
 いて\n主 催\n特定非営利活動法人　日本Androidの会\n事
 業名\n「5Gエクスペリエンス・アイデアソン・ハッカソ
 ン」\n日 時\n・アイデアソン     令和3年4月25日（日曜
 日）9時から19時\n・ハッカソン1回目   令和3年5月16日（
 日曜日）\n・ハッカソン2回目   令和3年6月6日（日曜日
 ）\n会 場\n・アイデアソン     :リモート開催\n・ハッカ
 ソン1回目   : KDDI DIGITAL GATE 虎ノ門(予定)\n・ハッカソン
 2回目   : KDDI DIGITAL GATE 虎ノ門(予定)\n参加費\nなし\n後
 援\nMCPC(モバイルコンピューティング推進コンソーシア
 ム)、他調整中\n参加人数\nアイデアソン80名、ハッカソ
 ン40名\n運　営\n株式会社KDDIテクノロジー\n実行委員\n
 日本Androidの会 5Gエクスペリエンス・アイデアソン・ハ
 ッカソン実行委員会\n趣意書\nAndroidが世の中に登場し
 てから今年で14年目となり、スマートフォンは社会イ
 ンフラの一部として発展し、人々の日常生活の一部と
 なりました。\nモバイルの世界は新しい通信方式とと
 もに進化します。モバイルWebは3G(第三世代の通信方式)
 とともに進化し、スマートフォンは、LTEなどの4G(第四
 世代通信方式)とともに発展と普及しました。今、まさ
 に新しい通信方式である5Gがスタートし、スマートフ
 ォンを含めた新しいモバイルの世界が構築されようと
 しています。\n\n「5Gエクスペリエンス」とは、5G通信
 方式を用いて得られる、ユーザ体験(エクスペリエンス
 )です。この新しい5Gの時代の「ユーザ体験」は、スマ
 ートフォン上のアプリによって作り上げることができ
 ます。これを、をいち早く具現化する事を目的に、新
 しい時代を構築する担い手であるモバイルアプリ開発
 者とともに、アイデアソンとハッカソンを開催するこ
 ととしました。\n\n5Gは、4Gに続く新しい世代の通信方
 式であり「大容量」「低遅延」「多接続性」の特徴を
 持ちます。Android 11には、5Gを有効に利用するための5G
 エクスペリエンス機能が拡張されています。例えば、
 ユーザが5Gのネットワークに接続しているか、料金プ
 ランが使い放題かを判定できる機能を活用することで
 、ユーザのデータの使い過ぎを気にすることなく、高
 品質のサービスを思う存分提供できるようになります
 。\n\nまず、5Gエクスペリエンスを実現するためのアイ
 デアを出し合い、それを具現化するアプリケーション
 をハッカソンで作りあげます。リアルな5G電波が利用
 可能なハッカソン会場で、Androidの最新のインターフェ
 ースを利用しながらトライ＆エラーで開発できる環境
 は、アイデアをいち早く「具現化し体験する」ことに
 役立つでしょう。\n\nまた、Googleの5G対応スマートフォ
 ンPixel 5などの入賞賞品も準備し、ハッカソン後も5Gを
 用いた開発を続けられるよう配慮しました。\n\n参加者
 の方々とともに、新しい5Gイノベーションの鼓動が始
 まる瞬間を体感し、5Gエクスペリエンスが「生み出さ
 れる時間」を一緒に共有することできれば、本イベン
 トの開催趣旨として、この上ない喜びです。\n\n2021年3
 月28日\n実行委員長　中村 秀樹
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