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X-WR-CALDESC:DXスタートを加速させ『2025年の崖』を乗り越
 える！～ 本格着手の鍵を握る正しい活動計画立案と技
 術的負債の解消 ～
X-WR-CALNAME:DXスタートを加速させ『2025年の崖』を乗り越
 える！～ 本格着手の鍵を握る正しい活動計画立案と技
 術的負債の解消 ～
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SUMMARY:DXスタートを加速させ『2025年の崖』を乗り越える
 ！～ 本格着手の鍵を握る正しい活動計画立案と技術的
 負債の解消 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81382
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXスタート
 を加速させ『2025年の崖』を乗り越える！\n～ 本格着手
 の鍵を握る正しい活動計画立案と技術的負債の解消 ～
 \n概要\n昨年末に公開された「DXレポート２（中間とり
 まとめ）」では、企業の9割以上がDX未着手または途上
 であることが明らかにされました。一方で、コロナ禍
 を契機にテレワーク環境の導入が進み、DXへの関心は
 急速に高まっています。\n多くの企業が関心を寄せて
 いるDX。システムズでは、ITモダナイゼーションによる
 レガシーIT資産からの脱却をテーマとしたDX関連セミナ
 ーを数回に渡って開催してきました。\nコロナ禍によ
 る事業環境の変化に迅速に対応すべく、DXを重視する
 機運が高まっていますが、今回のセミナーは、ビジネ
 スの視点からDXを取り上げます。DXレポート2で指摘さ
 れているように、なぜDXの本格的推進に取り組めてい
 ない企業が多いのか。ビジネス面でどういった課題が
 あるのかを探ると同時に、後半では、システム面からD
 Xを考察し、既存システムの「技術的負債」をいかに解
 消し、「2025年の崖」問題を乗り越えるべきかを解説し
 ます。\nシステムズの2つのセッションのほか、マネジ
 メント・プロセス・コンサルティング株式会社をゲス
 トに招いたセッションを用意し、DX実現の成功を左右
 する正しい活動計画立案の進め方について講演いただ
 きます。\nDXに本格的に着手しようとしている企業、DX
 推進に課題を抱えている企業、DXと合わせて既存シス
 テムの見直しを検討している企業の担当者にお勧めし
 たい内容です。無料Webセミナーですので、全国、場所
 を問わずお気軽にご参加ください。\n■タイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:20〜\nZoom 入室開始（Zo
 omを利用します。視聴用URLは開始直前までにメールで
 お知らせします。）\n\n\n14:30〜14:40\nオープニング（主
 催者挨拶、会社紹介等）\n\n\n14:40〜15:00\nセッション１
 「DXレポート２」を読み解き、DX推進の課題と本格的着
 手のヒントを解説企業のデジタルトランスフォーメー
 ション(DX)への関心が高まっています。「2025年の崖」
 について警鐘を鳴らした2018年のDXレポートに続き、昨
 年末にはDXの加速に向けた「DXレポート２（中間とりま
 とめ）」が発行されました。しかし、このレポートで
 はDXに取り組めていない企業が9割以上存在することが
 明らかにされています。DX推進の妨げになっている要
 因は何なのか。本セッションでは、ビジネスの切り口
 からDXにどう取り組むべきか、本格着手へのヒントを
 探ります。\n\n\n15:00〜15:30\nセッション２「取組みの設
 計」がDX実現の成否を決める ～ DX実現に向けた活動計
 画立案のポイント ～規模にかかわらず喫緊のテーマと
 して体質強化や収益性向上を掲げ、デジタル化に取り
 組む企業が多くなってきました。一方で、実行プロジ
 ェクトが立ち上がるまでの工程に苦慮している人が多
 いのも事実です。DX実現には「個人の気づき」を「組
 織としての気づき」とする企画、プロジェクト成功に
 向けた準備としての構想を如何に進められるかがポイ
 ントとなります。具体的には実行プロジェクト開始ま
 でにリアリティのある実行計画書を作成すること、目
 的達成への道筋を明らかにすること、この２つがプロ
 ジェクト成功の8割を決すると考えます。本セミナーで
 はDXを進めるための企画立上げを模索している方を対
 象に、活動計画立案の進め方について段階を追いなが
 ら解説します。\n\n\n15:30〜15:50\nセッション３DX推進を
 阻害するレガシーシステム問題の乗り越え方 ～ マイ
 グレーションによる技術的負債の解消アプローチ ～DX
 レポートでは、レガシーシステムがDXを推進上の足か
 せとなっていることが指摘されています。2025年には、
 21年以上を経過した基幹システムが6割に上り、IT予算
 の9割以上がレガシーシステムの維持管理費に使われる
 と言われており、正しいシステム刷新により「2025年の
 崖」を乗り越えていかねばなりません。本セッション
 では、システム面からDXを捉え、「レガシーシステム
 」の技術的負債を明らかにし、既存システムの全貌を
 把握し、見直しを行っていく方法について、事例を交
 えながら解説します。\n\n\n15:50〜16:00\n質疑応答セミナ
 ー終了\n\n\n\n※講師および講演内容が変更されること
 がございますので、あらかじめご了承ください。■セ
 ミナーの詳細はこちらから→→→\n登壇者\n板倉 利幸
 （セッション１＆３担当）\n株式会社システムズ ビジ
 ネスイノベーション本部　ビジネスプロモーション部
 　部長\n\n\n巻幡 雄毅 氏（セッション２担当）\nマネジ
 メント・プロセス・コンサルティング株式会社 代表取
 締役社長\n参加対象\n\nDX(デジタルトランスフォーメー
 ション)に本格的に着手したい企業、DX推進に課題を抱
 えている企業、DXと合わせて既存システムの見直しを
 検討している企業のCIO、情報システム責任者・担当者
 様\n\n\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリク
 ルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加
 はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落
 選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n
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