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X-WR-CALDESC:４月、新年度の最初に、目標管理のOKRについ
 てふりかえってみよう
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SUMMARY:４月、新年度の最初に、目標管理のOKRについてふ
 りかえってみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81389
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n2021
 年も４月になり、新年度がはじまります。組織、チー
 ム、個人の目標を新たに立てている頃かと思います。
 この立てた目標をどう管理していくか。４月のDevLOVEは
 、目標管理手法の一つ、「OKR」をテーマにします。\nOK
 Rは、採用している現場も増え、運用経験が溜まってい
 る現場が増えています。そこで、今回は「OKRとは？」
 というより、一歩踏み込んで、「OKRについてふりかえ
 る」という視点で取り上げていきます。\nOKRを採用し
 、現場で運用している二つの現場、株式会社ナビタイ
 ムジャパンの小田中さん、株式会社ヤマップ土岐さん
 に、OKRを運用して、運用状況、効果、現状の課題等を
 お話いただきます。発表の後、お二人にご参加いただ
 き、参加の皆様から質問を受けつつ座談会を行います
 。\n\n流れ\n\n２０：００〜ご案内\n２０：０５〜株式会
 社ナビタイムジャパン現場から　小田中さん\n２０：
 ２５〜株式会社ヤマップ現場から　土岐さん\n２０：
 ４５～休憩\n２０：５０〜質問・座談会：小田中、土
 岐、塩原\n\n注意事項\n\n\nイベントはzoomで行います。zo
 omのURLはイベント前日にメールでお知らせします。\n当
 日の質問は、slidoで受け付けます。zoom同様、前日にメ
 ールでお知らせします。\n\n\n発表者\n\n土岐 拓未\n\n\n
 株式会社ヤマップ\nプロダクト・マネージャ\n国内No.1
 登山アプリ・サービス「YAMAP」のプロダクトマネージ
 ャー。2018年までは東京のソフトウェア・ベンダーにて
 B2B製品の開発責任者、新製品の提案・開発などに従事
 。YAMAPの企業理念に賛同し、2019年より福岡に移住しジ
 ョイン。戦略策定やビジネスチームとの連携、組織改
 善などプロダクトのグロースを実現するためあらゆる
 ことに奮闘中。登山歴は10年。フリー・クライミング
 と沢登りを愛する。また、DTMで「ゴルジェ」という前
 衛的な音楽を作ることを密かな趣味としている。\n\n小
 田中 育生\n\n\n株式会社ナビタイムジャパン VP of Engineer
 ing\nACTS(研究開発)ルートグループ責任者\n2009年株式会
 社ナビタイムジャパン入社。経路探索の研究開発部門
 責任者としてGPGPUを活用した超高速エンジンやMaaS時代
 にフィットしたマルチモーダル経路探索の開発を推進
 。移動体験のアップデートに携わりながら、VPoEとして
 アジャイル開発の導入推進、支援を行う。\n著書「い
 ちばんやさしいアジャイル開発の教本」\n\n司会\n\n塩
 原 弘洋 ( @hironen )\n\n\nチェーン展開するファミリーレ
 ストランに入社、料理長を目指していたが、配置転換
 により社内SEに。ファーストフードチェーン企業に転
 職し、店舗管理・POSシステムを構築。その後、富士通
 系のSIerで、流通系のSEとして物流倉庫向けや、小売店
 向けシステム構築に携わる。現在、複数のWebメディア
 を自社で運営する、株式会社アイビーアイに所属。い
 くつもの新規メディア立ち上げプロジェクトに、シス
 テム担当として参画。稼働率を目指さない内製チーム
 を作るべく、日々是改善。
LOCATION:zoom開催（参加者に前日までにご連絡）
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