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X-WR-CALDESC: （サイバートラスト）サーバー/Switchの脆弱性
 リスクをZabbix連携で簡単に脆弱性管理を行う方法～マ
 イクロソフトメール攻撃事件や、WordPress不正アクセス
 などを防ぐために～
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 リスクをZabbix連携で簡単に脆弱性管理を行う方法～マ
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 スクをZabbix連携で簡単に脆弱性管理を行う方法～マイ
 クロソフトメール攻撃事件や、WordPress不正アクセスな
 どを防ぐために～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81389
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n当お申込みページは、主催
  サイバートラスト株式会社経由の方専用です。\n\n一
 般の方はこちらからお申込みください。\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直
 前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.c
 om」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならな
 いよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nマイクロソ
 フトメール攻撃事件など、世界中で多発するサイバー
 攻撃の被害\n\n先日、マイクロソフト製のメールサーバ
 が、脆弱性を突かれて不正侵入を受け、ハッカーにデ
 ータを盗まれる事件が発生し、大きな問題になりまし
 た。\n\n被害に遭った組織は世界中で数十万にのぼると
 推定されています。\n\n他にも、オープンソースのCMSで
 あるWordPressの脆弱性を狙った攻撃などは頻繁に行われ
 ており、サーバーの脆弱性に起因するこのようなセキ
 ュリティ被害はここ数年で多数発生しています。\n\nこ
 のため、NIST SP800-171により高水準のセキュリティ対策
 が義務化\n\n脆弱性を突いたサイバー攻撃による被害を
 防ぐため、米国の防衛産業で適用されているセキュリ
 ティ規格「NIST SP800-171」相当のセキュリティ標準が、
 今後日本の一般企業でも義務化される見込みです。\n\n
 NIST SP800-171では、現在日本企業の多くで取得されてい
 るISMS認証（ISO27001）よりも高水準のセキュリティ対策
 が求められることになります。\n\n例えば脆弱性要件と
 しては、以下のように規定されています。\n\n脆弱性発
 見のための定期的な脆弱性スキャンの実行 (3.11章)\n\n
 検出された脆弱性の管理および、修正・改善の対応 (3.
 11章)\n\n脆弱性の管理は大変\n\n上記の要件を満たすた
 めには、脆弱性管理を日々の運用の中で適切に行って
 いく必要があります。\n\nしかし近年、OSSの普及により
 脆弱性対処パッチの適用対象が増大したことや、OSSの
 場合は企業が自分で脆弱性情報を収集しなければなら
 ないこともあり、脆弱性管理には大変な労力がかかり
 ます。\n\nZabbixに脆弱性管理の機能を追加し、簡単にセ
 キュリティを強化\n\nそこで今回のセミナーでは、脆弱
 性管理の重要性について解説するとともに、脆弱性管
 理の工数を効率化する解決策として、運用監視ツールZ
 abbixに脆弱性管理の機能を追加する方法について解説
 します。\n\nまた、Zabbixと連携して脆弱性を管理するサ
 ービス「MIRACLE Vul Hammer」についてもご紹介します。\n\n
 プログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n13:05～13:45　サーバー脆弱性管理
 の重要性と、運用監視ツールで簡単に脆弱性管理を行
 う方法\n\n13:45～14:00　質疑応答\n\n主催\n\nサイバートラ
 スト株式会社\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\
 nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\
 n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持
 ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人
 や個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日
 本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講
 演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が
 多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合が
 ございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュ
 ニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式
 会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
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