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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81392
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDEEPTECH DIVE LI
 VE #0　東大関連スタートアップが語る、「ディープテ
 ック」の可能性〜未来を先端技術で切り拓く〜\n東大IP
 Cが提供するキャリアコミュニティ「DEEPTECH DIVE 」のオ
 ープニングイベントです。\n\n\n「DEEPTECH DIVE」は、東大
 IPCが運営する求人マッチングプラットフォーム。\n\n「
 ディープテックDIVE」に登録すると、東大IPCの投資先や
 支援先企業をはじめとしたテック系ベンチャーなどの
 最新情報がメールで届く他、企業側とメッセージをや
 りとりできます。費用はかからず、登録に資格は不要
 です。最新の技術や研究、ベンチャー、また企業経営
 に興味のある方ならどなたでもご利用いただけます。\
 n（ご関心のある方はこちら→https://www.utokyo-ipc.co.jp/dive
 /）\n\n世界の新潮流「ディープテック」の現場の声を
 聞く\nディープテックとは、「最先端の研究成果や革
 新的な技術に基づき、社会問題を解決する取り組み」
 のこと。そのジャンルは、人工知能（AI)\,ロボット、
 宇宙、バイオ、ライフサイエンス、ゲノムなど多岐に
 わたります。\n2010年代の技術投資においてはWebサービ
 スでのSaaSやスマートフォンアプリが注目を集めていま
 したが、2020年代に入り、社会実装のインパクトが大き
 いディープテック・スタートアップへの投資が海外で
 は加速しています。\nご存知のように、ビジネスにお
 いてSDGsやESGがキーワードとなり、社会的/環境的な課
 題解決が重視されるこの時代、日本でもディープテッ
 ク・スタートアップへの期待が高まっているのです。\
 n【「ディープテック」の特長とは？】\n\n・最先端の
 科学技術、または研究開発を基礎とした技術がある。\
 n・実現までに高いスキルと非常に多額の投資額と長い
 時間がかかる。\n・多くの場合、具体的な製品・サー
 ビスが見えていない。\n・成功した場合のインパクト
 が非常に大きく、破壊的ソリューションとなり得る可
 能性を秘めている。\n(引用元：「いま、なぜディープ
 テックが注目されるのか」Harvard Business Review)\n■イベ
 ント概要\n《トークテーマ例》\n\n世界の新潮流ディー
 プテックって何？ \n成し遂げようとしている世界と社
 会的インパクト\n最先端テクノロジーを社会実装して
 いる事例を教えて！\n社会課題へのチャレンジと仕事
 のやりがい\n起業のきっかけやキャリアの話\nスタート
 アップにジョインすることの意義\n\n今回のイベントで
 は、東大IPC 1stRound（ファーストラウンド/東大IPCが主催
 する、優れた且つ熱意を持つプレシードベンチャーを
 支援するプログラム）で採択された、下記の3者による
 トークセッションをお届けします。\n「無線の常識を
 覆すIOT無線を開発する」株式会社ソナスのCEO　大原 壮
 太郎 氏。\n「道路点検をAIで行い、都市のデジタルツ
 イン構築を目指す」株式会社アーバンエックステクノ
 ロジーズのCEO前田 紘弥氏。\n「人間の動きを補助する
 パワード義足の開発」を手がけるBionicM（バイオニック
 ・エム）株式会社の代表取締役 孫 小軍氏。\nそれぞれ
 の起業ストーリーや、社会課題にチャレンジするやり
 がいについて存分に語って頂く予定です。\n■こんな
 方におすすめ\n\nスタートアップで仕事をすることに関
 心のある方\n将来CEO/COO/CFO/CSOを目指したい方\n企業の研
 究職に就いている方\n大学院生・ポスドク・大学生\nデ
 ィープテックについて詳しく知りたい方\n\n■開催日時
 \n 2021年4月27日（火） \n\n 19:30～21:00 （開場　19:15～） \
 n\n本イベントはzoomによるオンラインでの開催となりま
 す\n■参加方法\nお申し込みいただくと、当日のzoomのUR
 Lとパスコードが「参加者への情報」の項目に表示され
 ます。\nお時間になりましたらそちらのURLにアクセス
 ください。\n■タイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n　登
 壇者\n\n\n\n\n19:15 ～\n会場オープン　　　　　　\n\n\n\n19
 :30 ～\nオープニング＆東大IPCの紹介　/諸注意  　\n\n\n\
 n19:40 ～\nソナス株式会社　\n大原 壮太郎\n\n\n19:50 ～\n
 株式会社アーバンエックステクノロジーズ　\n前田 紘
 弥\n\n\n20:00 ～\nBionicM株式会社\n孫 小軍\n\n\n20:10 ～\n休
 憩　\n\n\n\n20:15 ～\nパネルディスカッション　～ディー
 プテックの可能性～　\n各社CEO\n\n\n20:50 ～\nクロージン
 グ/次回イベントのご案内\n\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\n※ト
 ークテーマは変更する場合もあります\n■登壇者紹介\n
 大原 壮太郎　@str9 　 ソナス株式会社\n東京大学大学院
 工学系研究科修了後、ソニー株式会社にて５年半、半
 導体開発に従事。東京大学先端科学技術研究センター
 勤務を経て、2015年にソナス株式会社共同創業、代表取
 締役就任。\n前田 紘弥　株式会社アーバンエックステ
 クノロジーズ\n東京大学工学系研究科社会基盤学専攻
 修了後、三菱総合研究所では、インフラ関連の民間企
 業に海外進出支援、新規事業立案等のコンサルティン
 グ業務に従事。2020年に株式会社アーバンエックステク
 ノロジーズ創業。2020年未踏AD事業。\n孫 小軍　@BionicM_S
 un   　 BionicM株式会社\n2009年、東北大学の交換留学生と
 して来日。2013年、東京大学修士終了後、ソニーに入社
 し、エンジニアとして製品の開発・量産化プロセスを
 経験。その後、東京大学大学院博士課程に進学し、ロ
 ボット義足の研究に従事。2018年にBionicM株式会社を創
 業。\n■主催：東大IPCについて\n東大IPC−東京大学協創
 プラットフォーム開発株式会社　\n\n東大IPCは東京大学
 のイノベーションエコシステム拡大を担う会社です。\
 n起業支援、投資事業、コーポレートイノベーション支
 援という3つの活動を通じ、東大から世界のイノベーシ
 ョンを加速します。\n■個人情報の取り扱い\n東京大学
 協創プラットフォーム開発株式会社は、「個人情報の
 保護に関する法律」に基づき、個人情報の取扱いにつ
 いて、プライバシーポリシーを定めております。参加
 を申し込まれた方のの個人情報の管理に細心の注意を
 払い、これを適正に取り扱います。\n\n詳細：https://www.
 utokyo-ipc.co.jp/privacy-policy/\n■Code of Conduct 行動規範\n本イ
 ベントでは、性別、性的指向、障碍の有無、外見、身
 体の特徴、人種、宗教にかかわりなく、全員がハラス
 メント行為なくイベントに参加し体験できる環境の提
 供に最善を尽くします。\n私たちオーガナイザーは、
 イベント参加者によるハラスメント行為を一切許容し
 ません。性的な言葉や映像表現を使うことは、イベン
 トおよびイベントに関連するいかなる場でも不適切で
 あり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークシ
 ョップ、関連パーティー、ツイッターやその他のオン
 ラインメディアでの発言を含みます。\n参加者の方々
 は、以上の行動規範に則ったご参加をお願い致します
 。行動規範を守れなかったイベント参加者は、オーガ
 ナイザーの判断によってイベント内での行動を制限さ
 れたり、イベントからの追放処分を受けることがあり
 ますことをご了承ください。\n参考： https://ja.confcodeofc
 onduct.com\n■問い合わせ\n東大IPC\nhttps://www.utokyo-ipc.co.jp/c
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