BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【Nuxt×Firebase×GitHubActions】アプリ作成ハンズオ
 ン〜Firebase〜編
X-WR-CALNAME:【Nuxt×Firebase×GitHubActions】アプリ作成ハンズオ
 ン〜Firebase〜編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814000@techplay.jp
SUMMARY:【Nuxt×Firebase×GitHubActions】アプリ作成ハンズオン
 〜Firebase〜編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210518T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210518T213000
DTSTAMP:20260430T225508Z
CREATED:20210406T062032Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81400
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nZo
 omを用いてオンラインでハンズオンを実施いたします
 。\nオンラインでみなさんと楽しく学習、交流できた
 らと思います。\nよろしくお願いいたします！\nコンテ
 ンツ\nハンズオン形式でアプリ作成の流れを学ぼう！\n
 \n前回から始まった新年度3部構成シリーズ第2弾！\nこ
 のシリーズでは「爆速アプリ開発」などの記事でよく
 見かける Nuxt.js × Firebase の組み合わせと、\nCI/CDツール
 の GitHub Actions を使って、マークダウンエディタを題材
 にアプリ作成のハンズオンを行います。\n今回はFirebase
 編！\nFirebaseの手軽さを体験しながら、バックエンドの
 機能を作成していきましょう！\n※前回までのハンズ
 オンに参加していなくても問題なく進めることができ
 ます。\nハンズオンでは以下のサービスを使う予定で
 す。\n\nGCP Cloud Shell Editor\nFirebase Hosting\nFirebase Cloud Firest
 ore\nNuxt.js\nnuxt/firebase\n\n（※ Firebase に詳しめの方には
 物足りない内容になります。ご了承ください。）\n第1
 弾はこちら！　→　【Nuxt×Firebase×GitHubActions】アプリ
 作成ハンズオン〜Nuxt編〜\n第3弾はこちら！　→　【Nux
 t×Firebase×GitHubActions】アプリ作成ハンズオン〜CI/CD編〜
 \nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:20\nZoom 
 入室開始\n\n\n19:30\nハンズオン\n\n\n21:00\n交流会(希望者
 のみ)\n\n\n21:30\n終了\n\n\n\n当日は、オンライン会議ツー
 ル「Zoom」、チャットツール「Slack」を利用して勉強会
 を行います。\nイベント申込時に、こちらのページ内
 「参加者への情報」欄にてSlack URLを共有しますので、\
 n必ず事前にご参加をお願いいたします。\nSlack内で当
 日のZoomURL、資料を共有させていただきますので、忘れ
 ずにご参加をお願いいたします。\n当日は簡単なイン
 トロダクションを行なった後、\n講師の指示のもと、
 ハンズオンを実施していきます。\n資料もお渡ししま
 すので、進められる方はどんどん進めていただいて構
 いません。\n不明点は随時、当日連絡用のSlackでスタッ
 フまでお声がけください。\n交流会は希望者のみカメ
 ラをオンにしてご参加下さい。\n毎回ハンズオン内容
 や、その他についてゆるりと雑談しています。\n(是非
 お酒など飲みながらご参加ください！)\n※当日までに
 必ずSlackワークスペースにご参加ください。当日の連
 絡はSlackで行います。\n※運営がスムーズに行くよう、
 必ず時間までにお越しください、、！\n※遅れて参加
 された場合はこちらでの十分なフォローができかねま
 す。予めご了承ください。\n持ち物\n\nPC (以下の環境を
 ご用意の上、ご参加ください)\nカメラ、マイク機能（
 交流会参加希望の方）\nGoogleアカウント (GCPとFirebaseを
 使用するためのアカウント)\n\n\n\n※Zoomには可能であれ
 ば カメラon でご参加ください。\n　皆さんの顔が見え
 たほうが運営は楽しく実施できてうれしいです、、！\
 n※ウェブブラウザはGoogle Chromeを推奨します。\n参加対
 象者\n\n現役のエンジニアの方\nエンジニア志望の学生
 の方\n\n参加費\n\n無料\n交流会も無料でご参加いただけ
 ます\n\n<注意事項>\n<注意>\n当イベントは主に【20代】\,
  【30代】のエンジニアの方にメインで喜んでいただけ
 る内容となっております。\n(ノリが若干若いです。)上
 記を承知いただき、ご参加をお願いいたします。\n<注
 意>\n参加メンバーでのコミュニケーションをとる時間
 も多めに用意してありますので、\n※積極的なコミュ
 ニケーションを求めない方には不向きです。\n※楽し
 い時間にしたいのであたたかい雰囲気作りに是非ご協
 力ください\n申し込み方法\n先着参加\nconnpassの応募フ
 ォームよりお申込みください。\n※申し込み締切はフ
 ォームの募集期間をご確認ください。\nお願い\n宗教、
 ネットワークビジネス、保険等の勧誘行為、ナンパ行
 為、営業行為\n雰囲気や進行を著しく妨げる行為等は
 禁止です。\n発見次第、厳しく対応させていただきま
 す。\n講師紹介\nsuzukiKou\n某企業のネットワークの人\n
 クラウドについて最近ちょっと分かってきたところ\n
 初心者目線でクラウドの使い方を教えます！\nグルー
 プ紹介\nMarking Cloudとは\nクラウドの可能性を世の中に
 広めるために爆誕したグループ。\nクラウド関連のハ
 ンズオンと交流会を月数回のペースで開催していきま
 す。\n参加者の方とわいわい学んでいきたいと思いま
 す！\n過去のイベント実績\n\nFirebaseハンズオン　WEBチ
 ャット編\nFirebaseハンズオン　WEBアルバム編\nFirebaseハ
 ンズオン　ML Kit編\nGoogle Cloud Vision API ハンズオン\nFlutte
 r ハンズオン\nGoogle Home ハンズオン\nAWS×Angularハンズオ
 ン\nLT大会(クラウドBADノウハウについて)\nCD/CI on AWS ハ
 ンズオン\netc...\n\n※過去の勉強会の雰囲気は以下のtwit
 terアカウントからもご覧いただけます！\nhttps://twitter.c
 om/MarkingCloud\n今後のイベント予定\n今後の情勢次第です
 が、オンラインで学習、交流ができるコンテンツを\n
 月に1\,2回ペースで開催して行く予定です。\n現在確定
 している実施日は以下となります。内容は順次公開し
 ていきます。\n- 5/25 火 19:30- テーマ別交流会\n- 6/15 火 1
 9:30- ハンズオン\n- 7/13 火 19:30- ハンズオン
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/814000?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
