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X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp Online#05「ぼくらが知りたいボイス
 テック2021 ～音と声を伝える技術～」
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 ク2021 ～音と声を伝える技術～」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81401
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on MeetUp O
 nline#05「ぼくらが知りたいボイステック2021 ～音と声を
 伝える技術～」\n本編、懇親会共にoViceでの開催を予定
 しています。URLはイベントページに開始時間までに掲
 載します。PCからブラウザのみで参加でき、お近くの
 方と会話もできます。スマホからは動作が安定しない
 ためPCで参加ください。oViceでの開催が安定しないなど
 の問題が生じた場合は、Zoomでの開催に切り替える場合
 もありますのでご了承ください。\nTech-on 〜Networking for 
 E-Techies. Change through the community〜について\n『技術者同
 士を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ』\n技術の
 トレンドは非常に早い流れで移り変わるのがいまのIT
 業界の理です。 ナレッジをきれいなドキュメントに起
 したり、それを閉じた組織のなかで共有しているだけ
 では この早い流れについていくことは絶対にできませ
 ん。\n「Tech-on」とは、日本のエンタープライズで働く
 人たち（E-Techies）が、自身と自社の変化への対応を加
 速するために、取り入れたい技術、手法を学ぶ集まり
 （コミュニティ）です。\n「ホンモノのナレッジは人
 と人の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 同じテー
 マに興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持っている
 ナレッジを自分の組織の外に 出し合うことで、お互い
 がこれまで発見できなかった新しい知的創造を生み出
 せる 「場」を提供していきます。\nTech-onのこれまでの
 活動実績はこちら\nTech-on MeetUp Online #05\n音声に熱狂し
 た２０２１\n音や声を伝えたい。２００年程前から研
 究者たちはそう思って音声技術を追い求めていた。\n
 そして、２０２１年。突如襲来した黒船のような音声S
 NSに熱狂し、そこから音声技術を使ったサービスが大
 きく発展することになる。のちに「音声に熱狂した２
 ０２１」そう言われる年になるのではないだろうか。
 そんな熱狂の渦に飛び込んでいきたいというエンジニ
 アも多いはず。\nそこで今回のTech-on MeetUpでは、音声技
 術の最前線で活躍する方々にご登壇いただき、トレン
 ドや最新技術をお話しいただきます！\n本勉強会はど
 なたでもご参加いただけます。２名までの招待制では
 ございません。ですがぜひ、皆さまお誘い合わせの上
 ご参加ください！\nタイムスケジュール\n本MeetUpでは本
 編の後に乾杯、記念撮影、オンライン懇親会を予定し
 ています。当日参加OKです！ぜひ懇親会までご参加く
 ださい！\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:40\nオープニ
 ング/ oViceお試しタイム　Tech-on事務局\n\n\n19:40〜20:10\nGo
 ogle Cloud・佐藤さん\n\n\n20:10〜20:40\nヤマハ・平野さん、
 原さん\n\n\n20:40〜21:00\nAWS・亀田さん\n\n\n21:00〜21:05\n乾
 杯 / 記念撮影\n\n\n21:05〜22:00\nオンライン懇親会\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\nセッションのご紹介\n\n「Google Cloud が提
 供する AI Platform と音声系ソリューションの紹介」グー
 グル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト・
 佐藤 一憲   \n＜セッション内容＞\nGoogle Cloudが提供す
 る機械学習プラットフォームであるAI Platformの概要と
 、音声系のAI/MLサービスおよびソリューションについ
 て解説します。\n\n＜プロフィール＞\nGoogle Cloudチーム
 のデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud AI等
 の機械学習プロダクトの開発者支援を担当。Google Cloud 
 Next、Google I/O、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカー
 を務め、GCP公式ブログ英語版に多数の記事を寄稿。Goog
 le クラウドの開発者コミュニティを 9年以上にわたり
 支援してきたほか、ハードウェアや IoT にも興味を持
 ち FPGA 技術の勉強会を 2013 年より主宰している。\n\n\n\
 n「ヤマハの音って、どんな音？」ヤマハ株式会社・平
 野 尚志   、原 貴洋 \n＜セッション内容＞\nヤマハの音
 に関わる最新の製品や技術を紐解き、ヤマハが永年追
 い求めてる「音」について、参加者の皆様と一緒に考
 える機会を頂きました。\n1) コロナ禍で移動が制限さ
 れる中、ミュージシャンの救世主とも言われる「SYNCROO
 M」に込められた想いと技術\n2) コロナ禍で急に脚光を
 浴びた在宅勤務(テレワーク)で必修コミュニケーショ
 ンツールとなった「リモート会議」。みずから使い込
 んで初めて気づいた音の問題。その解決にヤマハのYVC
 シリーズが重宝される理由。\n3) 情報があらゆる時・
 場所で溢れる社会になりました。必要な人に、必要な
 情報をピンポイントに届けることが難しくなりました
 。音も効果的であるが故、店舗・ショッピングモール
 ・道・駅・イベント会場などで、とても溢れています
 。必要な音を必要な人にピンポイントで届けることは
 できるのでしょうか。そんな音のゾーンニングが可能
 になりました。\n\nヤマハの音って、どんな音でしょう
 ね？\nヤマハって、なんの会社でしょうね？\nちょっと
 一緒に考えてみましょう！\n\n＜プロフィール＞\n平野 
 尚志\n静岡県浜松市出身、1987年にヤマハ（当時：日本
 楽器製造株式会社）にUターン入社。光ディスク関連ソ
 フトウェア開発に従事後、1997年よりネットワーク機器
 の開発、商品企画などを幅広く手がける。著書 に、日
 経コミュニケーション誌『トラブル対策講座ISDNルータ
 ー』、日経NETWORK誌『ネットワーク検定2008』や『無線LA
 N構築ここがツボ』、ソフトウェアデザイン誌『遠州発
  ヤマハネットワーク通信』。\n\n＜プロフィール＞\n原
  貴洋\n2001 年ヤマハ株式会社入社．部門内ネットワー
 ク管理業務等を経て，2021年マーケティング統括部CX戦
 略部CX開発G主事，現在に至る．ネットワーク関連のソ
 フトウエア開発，またネットワーク上での音楽セッシ
 ョンに関する研究開発に従事．\n\n\n\n「Amazon Lex日本語
 対応デモ」アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会
 社 シニアエバンジェリスト・亀田 治伸\n＜セッション
 内容＞\nこの講演では日本語化されたAmazon Lexの解説と
 デモをお届けします！\n\n＜プロフィール＞\n\nAWSJ エバ
 ンジェリスト5号機\n\n参加対象\n\nエンタープライズの
 エンジニア\nエンタープライズエンジニアの仲間を見
 つけたい方\n音声サービスを開発している、検討して
 いる方\nTech-onに興味のある方\n\n※ リクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加は一切お断り
 しております。※ 欠席される場合は、一人でも多くの
 方にご参加いただける様お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n参加費\n無料\nハッシュ
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