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X-WR-CALDESC:プロダクトづくりに必要なものがそろったバ
 ーチャルDX環境「REDラボ」〜学びと実践のラボ型プロ
 ダクト開発をはじめませんか〜
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 ーチャルDX環境「REDラボ」〜学びと実践のラボ型プロ
 ダクト開発をはじめませんか〜
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SUMMARY:プロダクトづくりに必要なものがそろったバーチ
 ャルDX環境「REDラボ」〜学びと実践のラボ型プロダク
 ト開発をはじめませんか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81402
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 ファーストでDXを進める\n\nDXプロジェクトに取り組む
 中で、以下のような課題を感じていませんか？\n\n\n取
 り組みを具体化できない\n継続できない\n成果が見えな
 い\n\n\nDXは、単にデジタル化に対応した設備やインフ
 ラ・人材を得ることで達成できるものではありません
 。根本的・多角的な組織変革を伴う継続的な取り組み
 です。しかし、多くの組織がDXを単なる「レガシーシ
 ステムの刷新」と捉えてしまったことで、実践すれど
 も効果が感じられない、というジレンマに悩まされて
 います。\n\n本来的な目的のためにDXを進めるためには
 なにが必要でしょうか。私たちレッドジャーニーは、
 多くの組織・プロジェクトのDX推進支援の経験から、
 以下のような変革が必要だと感じています。\n\n\n意思
 決定プロセスを変えること\nサービス開発プロセスを
 変えること\n技術開発環境を変えること\nチームを変え
 ること\nツールを変えること\n\n\nこれらの変革を通し
 て、市場へ価値を提供し続けられる組織になっていく
 ことが重要です。\n\n\n\n私たちは、DXを進める求心力は
 、プロダクトそのものであると考えています。具体的
 な事業の姿であるプロダクトを組織の中心に据えて、
 その開発とカイゼンの繰り返しの中でこそDXは達成さ
 れるのです。\n\nつまり、顧客体験のみならず自分たち
 自身を変えるためのプロダクトを作ることがDXの本来
 的な目的だと言えます。\n\n必要な環境とメンターがそ
 ろった学びと実践のラボ型プロダクト開発\n\nレッドジ
 ャーニーでは、この取り組みを安全に踏み出せる環境
 を、REDラボというサービスとして提供いたします。こ
 れは、上に挙げた変革を必要とする環境をすべて備え
 た、組織の外に作るバーチャルDX環境です。\n\nREDラボ
 では、意思決定からサービス開発のプロセスを、仮説
 検証型アジャイル開発で支え、事業アイデアの価値を
 探索しながら開発を進めます。\n\n\n\n仮説検証による
 価値探索から、アジャイル開発でのMVP(最低限の機能を
 持ったプロダクト)開発までの流れを、経験豊富なメン
 ターチームが伴走することで、必要な知識を習得しな
 がらプロダクト制作に取り組むことができます。\n\nま
 た、技術開発環境の検討やツール選定、プロダクト制
 作を実践するチームづくりについても同様に、メンタ
 ーチームが伴走し、最適なかたちを目指します。\nそ
 して、REDラボで得た成果物をそのまま再び組織に還元
 することで、効果的なDXの推進を行うことができます
 。\n\n本サービスは、ただ学ぶだけのプログラムではな
 く、現実的な組織の課題に取り組み、実際に市場に投
 入できるプロダクトを作るまでの過程を実践するもの
 です。そのため、サービス全体の流れは、組織の状態
 によってカスタマイズしてご提供いたします。\n\nサー
 ビスについての詳細は、弊社特別サイトにてご確認い
 ただけます。\nhttps://redlab.red/\n\n本イベントでREDラボの
 概要を説明します\n\n今回のイベントでは、このラボ型
 プロダクト開発サービスの目的やメリット、進め方を
 ご説明します。\n\n経営者や管理者が感じている不安、
 現場のリアルな課題など、DXを進めようとしてぶつか
 る壁は至るところにあるかと思います。\n本イベント
 の相談会の時間では、各社の課題や状況に合わせた取
 り組み方やカスタマイズなどに関して、どう実施して
 いくべきかをご回答いたします。\nこの機会にぜひご
 相談ください。\n\n本イベントの内容\n\n\n[説明会] REDラ
 ボの紹介（レッドジャーニー市谷）\n[相談会] REDラボ
 での取り組みやカスタマイズなどの相談やQ&A\n\n\n対象\
 n\n\nDXの構想はあるが、組織内では環境やスキルが不足
 していると感じているDX推進担当の方\nDX推進を任命さ
 れて困惑している担当部署や担当者の方\nDXやプロダク
 ト開発を推進したい方\nプロダクト開発の仕方もDXもよ
 くわかっていないけどDXに取り組まなければいけない
 担当の方\n\n\n話し手\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー 代表\n政府CI
 O補佐官\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業につい
 てのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げ
 ていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験
 が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIer
 でのプロジェクトマネジメント、大規模インターネッ
 トサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践
 を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面か
 ら得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着く
 べく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場」
 がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいも
 のを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いちば
 んやさしいアジャイル開発の教本」がある。
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