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X-WR-CALDESC:宇宙ビジネスって実際どうなの？スペーステ
 ックエンジニアが語る市場×事業×技術
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SUMMARY:宇宙ビジネスって実際どうなの？スペーステック
 エンジニアが語る市場×事業×技術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81404
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Engineering M
 ix Session」は、魅力的な企業のエンジニアをお招きし、
 ここでしか聞けないリアルな裏側を語っていただくミ
 ートアップイベントです。\n▼第3回のレポートはこち
 ら\nhttps://note.com/e_three/n/nd9fb89598093\n・・・・・・・・
 ・\nイーロン・マスク氏のスペースXや、堀江貴文氏がF
 ounderであるインターステラテクノロジズで注目を集め
 る「宇宙系スタートアップ」。\nそんな宇宙系スター
 トアップをどこか「遠い存在」と感じていませんか？\
 nロケットを開発していて、とても難解な技術を要しそ
 う・・・\nマネタイズがそもそもできず、ビジネスに
 ならなそう・・・\nなかなか気になるけど、手の届か
 ない会社やビジネスと感じてしまいがちです。\n・宇
 宙ビジネスって儲かるの？\n・宇宙ビジネスってどう
 いうビジネスモデルがあるの？\n・技術的な裏側って
 どうなっているの？\nそんな疑問を問いかけながら、
 今回は、宇宙スタートアップのリアルをスペーステッ
 クエンジニアにお聞きし、宇宙系スタートアップへの
 理解を深めていきます。\n今回は、衛星データを利用
 したソリューションサービス、や小型衛星の開発と運
 用を行う、累計調達額109億円の注目スタートアップ「S
 ynspective」の開発責任者と人工衛星と地球間の通信をよ
 り高速に行うクラウド地上局プラットフォーム「Skygate
 」の提供している、注目スタートアップ「スカイゲー
 トテクノロジズ」の代表取締役をお招きします！\n●
 実施日時\n4/26(月) 20:00~22:00\n●実施場所\nZOOMでの開催\n
 ●タイムスケジュール\n20:00~20:10 スタート\n20:10~20:35 企
 業登壇①\n20:35~21:00 企業登壇②\n21:00~21:30 パネルディス
 カッション\n21:30~22:00 質問コーナー\n●登壇者\n▼株式
 会社  Synspective 地上システム部 General Manager /鈴木 豊 氏
 \n鹿児島大学大学院理工学研究科宇宙物理学専攻にて
 、光赤外線天文学について研究。同大学院修了後、リ
 アルタイム技術に特化したソフトウェアエンジニアリ
 ング会社に入社し、主に研究機関向けのインフラ構築
 運用、バックエンド、フロントエンド開発を担当。ま
 たプライベートではリーマンサットプロジェクトにも
 衛生地上システムの開発として参加。2018年11月にクラ
 ウドエンジニアとして創業1期目のSynspectiveに参画し、
 主に地上システムのアーキテクチャデザインを担当。2
 020年1月からは地上システム部のGeneral Managerに就任し、
 衛生運用を行うための地上システムの要求定義から、G
 oogleクラウド向けのアーキテクチャ設計を行い、プロ
 グラミング、運用試験、対外交渉をリードしている。\
 n▼スカイゲートテクノロジズ株式会社  代表取締役 CEO
  粟津 昂規 氏\n大学在学中に映像技術会社を起業、そ
 の後の東日本大震災をきっかけに会社を抜け、防衛省
 ・自衛隊へ転身。主に通信・サイバー分野に従事する
 。退職後は、クラウド会計ソフトfreee株式会社でセキ
 ュリティPMなどを担当。その後、拡大する宇宙市場を
 踏まえ、急増する人工衛星とクラウドを繋ぐため、2020
 年2月にスカイゲートテクノロジズ株式会社を設立、シ
 ード期の資金調達を行い、クラウド地上局プラットフ
 ォーム「Skygate」サービスの開発と事業化を進める。\n
 ●運営\n合同会社　E3\nエンジニアが自己実現できるコ
 ミュニティを運営。\nE3コミュニティの3つのポイント\n
 ①丁寧な面談から案件をご紹介\n10年以上エンジニアを
 サポートしている代表の大津が、ひとりひとり丁寧に
 面談した上で最適な案件をご紹介いたします。\n②メ
 ンバー限定のサービスで、仕事をサポート\nE3メンバー
 限定のエンジニア向けメディアによる情報提供や、税
 理士など専門家への相談が可能です。（全て無料）\n
 ③エンジニアや企業との交流機会多数\n日々のSlackやラ
 ンチ会（毎週開催）、ミートアップ、勉強会など、多
 様な交流機会をご用意しております。\n興味のある方
 はぜひこちらからお問い合わせください\n=>https://e3-pro.
 com/contact/engineer/\nE3についてはこちらのnoteをご覧くだ
 さい\n=>https://note.com/e_three/n/na7c03be4bc8b
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