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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】『アジャイル開発と
 スクラム』第２版出版記念　オンライン・ネイティブ
 な開発の現場（※Zoom開催） #AgileStudioWebinar
X-WR-CALNAME:【Agile Studio ウェビナー】『アジャイル開発と
 スクラム』第２版出版記念　オンライン・ネイティブ
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】『アジャイル開発とスク
 ラム』第２版出版記念　オンライン・ネイティブな開
 発の現場（※Zoom開催） #AgileStudioWebinar
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81409
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n弊社代表、
 平鍋健児著『アジャイル開発とスクラム』第２版が出
 版されました。\n日本を代表する経営学者、野中郁次
 郎先生、そしてデンソーの及部敬雄さんとの共著です
 。\n\n出版を記念して、著者の平鍋から本書で伝えたか
 ったことをダイジェスト版でお話するとともに、本書
 の事例となった「ユーザ企業、システム会社、ITベン
 ダー」の３社アジャイル共創の現場から、リアルな開
 発のやり方や見える化ツールの使い方、チームワーク
 の保ち方など、オンライン・ネイティブでの開発にお
 ける工夫をお伝えいたします。\n\n\n\n内容（学んでい
 ただけること）\n\n\n『アジャイル開発とスクラム』第
 ２版のダイジェストとして\n\n\nスクラムの源流『ワイ
 ズカンパニー』野中理論との関係\n大規模・組織アジ
 ャイルフレームワーク概論\n「ソフトウェアの受託会
 社」として弊社が考えること\n\nオンラインネイティブ
 での開発について\n\n\nオンラインホワイトボード（miro
 ）の効果的な使い方\nオンライン朝会の進め方\nチーム
 ワークの保ち方\nアジャイル共創で大切にしているこ
 と\n\n\n\n\n\n対象となる方\n\nアジャイルの実践とマネジ
 メントについて興味があるユーザ企業、マネージャ・
 エンジニア・あらゆる方\n\n\n\n講演者\n\n平鍋 健児\n\n\n
 \n株式会社永和システムマネジメント\n代表取締役社長
 \n\n2000年初頭からアジャイル開発を日本に普及させる
 活動をしてきました。福井発の会社として、腕の立つ
 エンジニアがお客さまと一緒にビジネスを共創できる
 環境を実現させたい！\n\n著書：\n『アジャイル開発と
 スクラム　顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウ
 ェア開発マネジメント』（翔泳社）他多数。\n\n橋本 
 憲洋\n\n\n\n株式会社永和システムマネジメント\nAgile Stu
 dio　アジャイルコーチ／スクラムマスター\n\n停滞にメ
 スを入れて改善するDr.アジャイル。\nクラウドベース
 の新規開発を経験することで、”アジャイルなやりか
 た・アジャイルな考え方”がもたらす「チームワーク
 と主体性の重要性」を強く実感しました。医療ドメイ
 ンでの経験を活かしつつ、より広くアジャイルの良さ
 を知ってもらうことで、現状に変化をもたらすことの
 大切さを広めています。\n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビ
 デオ会議を使用しますので、Zoomが利用できるようにご
 準備ください。\n\n個人情報の取り扱い\n\n以下のWebペ
 ージからご確認ください。\nhttps://esm.co.jp/policy/\n\nAgile 
 Studio について\n\nホームページ\n\nお問合せ先\n\nAgile Stu
 dio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
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