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X-WR-CALDESC:『アジャイル開発とスクラム』第２版出版記
 念　オンライン・ネイティブな開発の現場（※Zoom開催
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SUMMARY:『アジャイル開発とスクラム』第２版出版記念　
 オンライン・ネイティブな開発の現場（※Zoom開催）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81410
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n弊社
 代表、平鍋健児著『アジャイル開発とスクラム』第２
 版が出版されました。\n日本を代表する経営学者、野
 中郁次郎先生、そしてデンソーの及部敬雄さんとの共
 著です。\n出版を記念して、著者の平鍋から本書で伝
 えたかったことをダイジェスト版でお話するとともに
 、本書の事例となった「ユーザ企業、システム会社、I
 Tベンダー」の３社アジャイル共創の現場から、リアル
 な開発のやり方や見える化ツールの使い方、チームワ
 ークの保ち方など、オンライン・ネイティブでの開発
 における工夫をお伝えいたします。\n内容（学んでい
 ただけること）\n\n『アジャイル開発とスクラム』第２
 版のダイジェストとして\n\n\nスクラムの源流『ワイズ
 カンパニー』野中理論との関係\n大規模・組織アジャ
 イルフレームワーク概論\n「ソフトウェアの受託会社
 」として弊社が考えること\n\n\nオンラインネイティブ
 での開発について\n\n\nオンラインホワイトボード（miro
 ）の効果的な使い方\nオンライン朝会の進め方\nチーム
 ワークの保ち方\nアジャイル共創で大切にしているこ
 と\n\n対象となる方\nアジャイルの実践とマネジメント
 について興味があるユーザ企業、マネージャ・エンジ
 ニア・あらゆる方\n講演者\n平鍋 健児\n\n株式会社永和
 システムマネジメント\n代表取締役社長\n2000年初頭か
 らアジャイル開発を日本に普及させる活動をしてきま
 した。福井発の会社として、腕の立つエンジニアがお
 客さまと一緒にビジネスを共創できる環境を実現させ
 たい！\n著書：\n『アジャイル開発とスクラム　顧客・
 技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメ
 ント』（翔泳社）他多数。\n橋本 憲洋\n\n株式会社永和
 システムマネジメント\nAgile Studio　アジャイルコーチ
 ／スクラムマスター\n停滞にメスを入れて改善するDr.
 アジャイル。\nクラウドベースの新規開発を経験する
 ことで、”アジャイルなやりかた・アジャイルな考え
 方”がもたらす「チームワークと主体性の重要性」を
 強く実感しました。医療ドメインでの経験を活かしつ
 つ、より広くアジャイルの良さを知ってもらうことで
 、現状に変化をもたらすことの大切さを広めています
 。\n参加にあたって\nZoomビデオ会議を使用しますので
 、Zoomが利用できるようにご準備ください。\n個人情報
 の取り扱い\n以下のWebページからご確認下さい。\nhttps:
 //esm.co.jp/policy/\nAgile Studio について\nホームページ\nお
 問合せ先\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-stud
 io@esm.co.jp
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