BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:テクニカルライティング Event Vol.1 ~元技術評論
 社の編集者によるライブ赤ペン添削~
X-WR-CALNAME:テクニカルライティング Event Vol.1 ~元技術評論
 社の編集者によるライブ赤ペン添削~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814165@techplay.jp
SUMMARY:テクニカルライティング Event Vol.1 ~元技術評論社
 の編集者によるライブ赤ペン添削~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210419T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210419T210000
DTSTAMP:20260501T082843Z
CREATED:20210407T141803Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81416
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n元技術評論社のベテラン編集者の斎藤治生さんが
 、技術書やドキュメントを執筆するエンジニアの方に
 向けて、分かりやすい文章を書くためにテクニカルラ
 イティング講座を開催いたします。\n第一弾のイベン
 トでは、斎藤さんがTechpitで執筆中の文章をライブで赤
 ペン添削を行なうイベントを開催予定です。\nライブ
 赤ペン添削の目的は、編集者さんの文章を直す過程・
 思考を知ることです。それによってTechpitでの執筆のみ
 ならず日常でドキュメントを書くときにも応用を効か
 すことができればベストです。\n\n▼添削の具体的内容
 \nテスト回の内容として色々考えたところ、「教材紹
 介」を中心とした添削はどうでしょうか？\nまた、紹
 介文の推敲は何度やってもよいものですし、もともと
 商材のフロントで、商品力を上げるポイントにもなり
 ます。\nそのほかには、もちろん教材の原稿の冒頭部
 分の添削もよいと思います。\nイベントに参加するこ
 とで得られること\n\n文章のプロである編集者さんの文
 章を直す過程・思考を知ることで、どういうものが良
 い文章で、なぜ良いのかを捉えることができる\n執筆
 するときの注意事項や助言を聞くことができる\nその
 他編集者の過去の事例ベースに、良い文章とそうでな
 いものを聞くことができる\n\nまたこんな方におすすめ
 です。\n\n技術書を執筆している or したい人\n社内ドキ
 ュメントやブログを頻繁に執筆している人\n文章力を
 上げたい人、技術を伝えることに課題感を持っている
 人\n\n登壇者のプロフィール\n斎藤治生さん編集者 / 現 
 Techpit編集アドバイザー\n\nイベントのタイムライン\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:50~\n開場(オンライン)\n\n\n20:00~\n
 挨拶\n\n\n20:05~\nライブ赤ペン添削\n\n\n20:45~\n質疑応答\n\
 n\n20:55~\n閉会\n\n\n\n参加方法\n\n開催場所：オンライン\n
 形式：Zoom　※イベント開始30分前にZoomのURLをご送付/
 ミュート・ビデオ非表示で参加可能\n参加費：無料\n対
 象者：今回はベータ版の検証のため、Techpitの執筆者さ
 んもしくは執筆者さんのご友人さんを対象にします。
 ※登録時に招待コードをご記入ください\n\n※Techpitに
 未登録でも参加されたい方は下記のURLより執筆者登録
 いただき、審査が通過しましたらご参加可能です\nhttps
 ://author.techpit.jp/\nサービス紹介\n「アプリケーションを
 作る過程でプログラミングを学ぶ」をコンセプトにし
 たCtoCのプログラミング学習プラットフォームです。\nT
 echpitでの執筆は、マークダウン記法で、1章ずつ専属の
 エンジニアがレビューサポートしてきました。そして
 そのレビューを行う編集チームは、弊社のCTOと元 技術
 評論社の編集担当者で組成しているチームで、技術の
 観点と書籍執筆の編集の観点を持ち合わせたチームに
 なっております。\nまたサポートは、著作物のレビュ
 ーだけではなく、企画からマーケティング・販促まで
 サポートしており、TechpitをWebの出版社や新しいモデル
 と言われることも多いです。\nex. )\n\nRailsとReactでUberEat
 s風SPAアプリケーションをつくってみよう！\n【PHP】オ
 ブジェクト指向で学ぶファイナルファンタジー風 CLI 
 アプリの作成\nスネークゲーム を作って学ぶ React Hooks 
 API での状態管理\nLaravelでテスト駆動開発を学ぼう！\n
 会話形式で学ぶ AWS入門\n【JavaScript】Stripeを使った決済
 サービスをつくってみよう！\n\nなどの様々な著作物を
 執筆・公開されております。\nTechpit ホームページ： ht
 tps://techpit.jp/\nTechpit公式Twitter：https://twitter.com/techpit_jp
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/814165?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
