BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DX Tech Talk  #1_Ubie & 10X & LayerX_信頼し合う開発組
 織
X-WR-CALNAME:DX Tech Talk  #1_Ubie & 10X & LayerX_信頼し合う開発組
 織
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814213@techplay.jp
SUMMARY:DX Tech Talk  #1_Ubie & 10X & LayerX_信頼し合う開発組織
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210420T192000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210420T210000
DTSTAMP:20260429T083544Z
CREATED:20210408T061832Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81421
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nENTRY\n4/15(Thu)
 までにGoogleFormもしくはconnpassよりエントリーください\
 n抽選結果 は 4/16(Fri)に抽選通過の方に限り メール/connp
 assにてご案内します\nDX Tech Talk  とは\n「もう一つのDX
 」と呼ばれる、DX(=Developer eXperience)を題材に、開発組織
 やTechnologyのトークが大好きなゲストをお迎えし、Develo
 per eXperienceを中心にトークします。\nUbieや10X、LayerXの
 開発チーム興味がある方、それぞれの会社で働くこと
 に興味がある方、テクノロジーを用いた課題解決に興
 味がある方、是非お話をお聴きいただき、参加型で質
 問や深堀りのコメントを頂けると幸いです！\nSessionやG
 roup Talkを通して、それぞれの会社の事業やチーム、カ
 ルチャーや将来のミッション、また、DX周辺領域への
 理解が深まる場になれば幸いです。\n夕食やドリンク
 （*アルコールでもノンアルコールでも）を用意してご
 参加ください！\nSPEAKER\nUbie\n久保 恒太 | Kota Kubo | @quvo_u
 bie \nUbie株式会社 共同代表取締役 エンジニア | \n東京
 大学大学院工学系研究科卒。エムスリー株式会社で約2
 年、医師Q&AサービスなどのBtoCヘルスケア領域の ソフ
 トウェア開発および、Webマーケティングに従事。学生
 時代は医療ベンチャー企業や医療機器開発企業でのソ
 フトウェア開発を経験。2013年東大在籍時に医師の病名
 予測をシミュレーションするソフトウェア及びアルゴ
 リズムの研究/開発を開始。2017年に阿部とともにUbieを
 創業。\n敷地　琢也 | Takuya Shikichi |  @shikichee \nUbie株式
 会社 プロダクトオーナー兼エンジニア | \n東京大学大
 学院工学系研究科卒。リクルート株式会社で、グルメ
 新規アプリのサーバーサイド開発や、飲食店向け予約
 管理アプリのiOS開発リードなどを行った後、2017年にUbi
 eに1人目の社員としてジョイン。認定スクラムマスタ
 ーを取得し、医療機関向けのAI問診ユビーの立ち上げ
 開発やスクラム開発の導入を3年間行う。現在は生活者
 向けのAI受診相談ユビーのプロダクトオーナー。\n10X\n
 石川 洋資 | Yosuke Ishikawa | @_ishkawa\n株式会社10X CTO | 筑波
 大学にて経営工学を専攻。在学中にスタートアップの
 創業メンバーとなり、iOSアプリの開発に取り組む。大
 学卒業後は面白法人カヤック、LINE株式会社、株式会社
 メルカリで新規アプリの開発に携わる。その後、メル
 カリで同僚だった矢本と株式会社10Xを創業し、CTOとし
 てプロダクト開発全般を担当する。\n山口 和輝 | Kazuki 
 Yamaguchi | @yamarkz\n株式会社Gunosyにて新規メディアの開発
 とグロースに携わった後、子会社であったLayerXの立ち
 上げとブロックチェーン技術の研究開発、技術コンサ
 ルティング業務を経験。 株式会社Housmartで中古マンシ
 ョンメディア「カウル」やSaaSプロダクト「プロポ」の
 開発を経て、10Xへ。サッカー観戦と料理が趣味。\nLayer
 X\n松本 勇気 | Yuki Matsumoto | @y_matsuwitter \n代表取締役 CTO 
 | \n東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術
 組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェ
 ーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社
 DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサー
 ビスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメン
 ト、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任
 。2019年日本CTO協会理事に就任。\n高際 隼 | Shun Takagiwa |
  @shun_tak \nシニアソフトウェアアーキテクト | \n東京工
 業大学にて数学とコンピュータサイエンスを専攻、2011
 年卒業、2013年修士号取得。同年、サイバーエージェン
 ト新卒入社。ゲーム事業一筋で取り組み、複数のプロ
 ジェクトにて技術責任者を担当。クラウドインフラを
 活用したサービス全体の設計、実装、保守運用、DC移
 設、エンジニア採用、育成等を経験。 在学中に福島、
 榎本と知り合う。その縁もあり、2018年LayerX設立ととも
 に参画。入社後、ブロックチェーンを利用したシステ
 ムの技術コンサルティング、設計、開発に携わり、現
 在はLayerX インボイスの開発に従事\n\nTIME TABLE\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n\n19:20\n受付開始\nZoomチャンネルOpen\n\n\n
 19:30 - 19:35\nオープニング\n\n\n\n19:35 - 20:15\nトークセッ
 ション1\n各社CTOが語る！開発組織全体は何を意識して
 どう作っている？\n\n\n20:15 - 20:55\nトークセッション2\n
 信頼し合う開発組織はなぜスピードが出せてるのか\n\n
 \n20:55 - 21:00\nクロージング\n\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\nご参
 加の前にぜひお読みください\nUbieについて\n採用サイ
 ト\nエンジニア紹介資料\n10Xについて\n10X HP\n10X Culture De
 ck\n10Xの採用公開情報\n10Xの開発体制について\n10Xのプ
 ロダクト 【Stailer】 \nLayerXについて\nLayerX エンジニア
 ブログ\n【LayerX CEO福島良典】２度の起業から見えた「
 スタートアップが勝つための鉄則」\nLayerXで経理DXプロ
 ダクト「LayerX INVOICE」をローンチします\n会場\nOnlineで
 開催します（Zoom等、当日使用するプラットフォームの
 URLは抽選結果と同時にご送付いたします）\n※19:20にチ
 ャンネルオープン、19:30 イベント開始の予定です。\nIN
 FORMATION\n\n当日資料や画面のスクリーンショット等の発
 信は他の参加者等へご配慮をいただくようお願いしま
 す\n内容に関するブログ・ツイッター等での発信は オ
 フレコ 部分を除き積極的にお願いします\n都合が悪く
 なった場合は早めのキャンセル連絡をお願いします\n
LOCATION:LayerX_Online オンライン
URL:https://techplay.jp/event/814213?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
