BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AUTOSAR Adaptive Platform (R19-11/R20-11) 現状とその取
 り組みについて
X-WR-CALNAME:AUTOSAR Adaptive Platform (R19-11/R20-11) 現状とその取
 り組みについて
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814221@techplay.jp
SUMMARY:AUTOSAR Adaptive Platform (R19-11/R20-11) 現状とその取り組
 みについて
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210430T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210430T170000
DTSTAMP:20260405T235552Z
CREATED:20210408T063517Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81422
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAUTOSAR Adaptive
  Platform\n(R19-11/R20-11) 現状とその取り組みについて\n概
 要\n2017年3月に発表されたAUTOSAR Adaptive Platformは登場し
 てから新しい自動車のメガトレンドのECU 標準として位
 置づけています。\n近年にはグローバルOEMやサプライ
 ヤーで、量産向けECU開発を加速する動きが始まりまし
 た。\nしかし、実際に取り組んでいる方の話を聞いて
 みるとAUTOSARAdaptive Platformに関する知識が十分では ない
 ようです。\n本セミナーを通して皆様にAUTOSAR Adaptive Pla
 tformの概念から次世代車載ソフトウェアとして注目を
 浴びている理由まで詳細をご理解いただけることを期
 待しております。\nそのうえ、カスタマーがAUTOSAR Adapti
 ve Platformの導入にあたって必須となる弊社独自開発の
 ソリューションについても説明させていただきます。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n詳細\n\n\n\n\n13:50
 〜14:00\n入室承認\n-\n\n\n14:00〜14:05\n本日のセミナー進行
 について(マネージャー　ジョン）\n-\n\n\n14:05〜14:15\nポ
 ップコーンザーの取り組み(マネージャー　ジョン）\n
 ・弊社の紹介をいたします\n\n\n14:15〜14:45\n車載ソフト
 ウェア国際標準AUTOSARの概要（R19-11 / R20-11)(代表取締役
 　チェ）\n・AP標準化現状の比較(R17-10からR20-11まで）
 ・エンジニアの立場からのAPとCP・OTA観点からのR19-11と
 R20-11のVehicle Package・POSIX PSE51とは？・AP向け開発フロー
 ・AP向け量産フロー\n\n\n14:45〜15:25\nAUTOSAR Adaptive Platform
 準拠の次世代E/Eアーキテクチャー(代表取締役　チェ）
 \n・Zonアーキテクチとは？・E/EアーキテクチにCPとAPを
 提供する方法・APのユースケース・APとAI開発の関係・A
 P向けの量産の進み方について\n\n\n15:25〜15:40\n休憩\n-\n\
 n\n15:40〜16:05\nAUTOSAR Adaptive Platform導入におけるポップコ
 ーンザーの製品とそのノウハウ(代表取締役　チェ）\n
 ・AutoSAR.ioとPARAの紹介・ポップコーンザーが考える効
 率を高めるAP開発方法とそのノウハウ・アジャイルと
 スクラムを導入するAP開発方法とそのノウハウ\n\n\n16:05
 〜16:30\n質疑応答\n-\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n蔡承
 燁 (チェ・スンヨブ)\n株式会社ポップコーンザー・ジ
 ャパン 代表取締役\n今まで13年間AUTOSARの分野における
 ツール開発と研究に取り組む。\n2015年にはポップコー
 ンザーを設立して、CTOの役割を果たしている。\n\n主要
 な製品としてAdaptive AUTOSARの開発ツール(AutoSAR.ioとPARA)
 を開発する。\n\n特に、2017年7月から2018年1月まではAdapt
 ive AUTOSARの開発ワーキンググループであるWG-UCMで活動
 を行い、\n2018年2月から現在までは Adaptive AUTOSARの開発
 ワーキンググループであるWG-AP-STで活動を行っている
 。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
LOCATION:オンライン（zoomによる配信）
URL:https://techplay.jp/event/814221?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
