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X-WR-CALDESC: NLG （自然言語生成）でビジネスの自動化とDX
 の加速を実現 〜大量の文書、レポート生成ができない
 課題を解決〜
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SUMMARY: NLG （自然言語生成）でビジネスの自動化とDXの加
 速を実現 〜大量の文書、レポート生成ができない課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81423
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ (5/21～)で公開しております。\n\n\n\n本セミナーはW
 ebセミナーです。\n\nツールはZoomを使います。URLは直前
 にメールにてご連絡します。\n\nなお、事前に以下のURL
 でテストをお願いいたします。\n\nhttps://zoom.us/test\n\n\nB
 Iツール、RPA、AI、チャットボットを導入したのにDXが
 加速しない\n\n業務効率化のためにBIツール、RPA、AIや
 チャットボットを導入したものの、現場で機能せず、
 ビジネス全体が加速しないという問題は世界中で起き
 ています。この原因はどこにあるのでしょうか？\n\n大
 量の文書・レポート作成で直面する、リソース不足と
 いう課題\n\n文書やレポート生成に関連する業務改善は
 、近年、RPAを適用して業務プロセスを自動化させる試
 みが盛んに行われてきました。\n\nしかし実現に向けて
 様々な壁があります。プロセスの途中で「レポートや
 文書を作成する必要があり、完全な自動化が行えない
 」というケースを経験したことはあるのではないでし
 ょうか？\n\nまた、アナリストからのデータをとりまと
 めてレポートを作成するような業務では、大量のデー
 タの取りまとめと理解、文書の構成と執筆による作成
 者の工数は非常に大きなものです。作成できるレポー
 トは一般的・汎用的なものになりがちで、大量生成が
 できません。人的リソースがボトルネックになってし
 まっているのです。\n\nNLG（自然言語生成）を活用した
 大量の文書生成\n\n上記課題を解決する一つが、NLG（自
 然言語生成）の技術です。シンプルに言うと、「理解
 不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換しま
 す。入力されたデータに基づいて、文章の要約、叙述
 、詳説を自動化します。\n\nこの技術を用いて、商品の
 仕様データから商品説明文を自動生成したり、気象デ
 ータから天気予報記事を自動作成も実現可能です。\n\n
 本セミナーでは、「RPAやAIを導入したがDXが加速しない
 」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績
 のある自然言語生成エンジン「Wordsmith（ワードスミス
 ）」の活用をしたDX事例をご紹介します。NLG（自然言
 語生成）でデータを「言語化」し、要約や叙述を自動
 化するソリューションについて解説、デモも行います
 。\n\n\n\nプログラム　\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05
 　オープニング\n\n13:05～13:15　Wordsmithソリューション
 紹介\n\n13:15～13:30　ビジネスの自動化とDXの加速事例ご
 紹介\n\n13:30～13:40　Wordsmithデモ\n\n13:40～14:00　質疑応答
 \n\n \n\n主催\n\n株式会社デリバリーコンサルティング\n\
 n共催\n\nStats Perform社\n\n\n当日会場アクセスに関するお
 問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ
 株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名
 刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。
 \n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠
 慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講
 演企業の競合となる商品・サービスを提供している企
 業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の
 方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・海外から参加され
 る方\n\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他
 、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の
 方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠
 慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。\
 n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社に
 て収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研
 究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業
 へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各
 社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定め
 る場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提
 供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱
 いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全
 管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準
 を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適
 切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示
 等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であるこ
 とを確認した上で、各社において合理的な期間および
 範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の
 取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓
 口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者
 　連絡先：03-6721-8548
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