BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:コロナ禍でも事業成長を加速させたマネジメ
 ントのウラ側
X-WR-CALNAME:コロナ禍でも事業成長を加速させたマネジメ
 ントのウラ側
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814262@techplay.jp
SUMMARY:コロナ禍でも事業成長を加速させたマネジメント
 のウラ側
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210427T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210427T200000
DTSTAMP:20260405T141357Z
CREATED:20210408T141656Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81426
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nメドピアは、医療従事者や医療現場をサポートす
 るドクタープラットフォーム事業 、個人の健康増進や
 予防をサポートするヘルスケアソリューション事業の2
 つを軸に、多数のヘルステックサービスを企画・開発
 しています。新型コロナウイルスの影響で重要性が高
 まっている医療業界の課題を解決するため、日々挑戦
 を続けています。\n全社リモートワークが1年以上継続
 される中、事業成長を加速させた舞台裏について、最
 前線で活躍するエンジニアが組織マネジメント/プロジ
 ェクトマネジメントの2つの視点から紹介します。\n\n
 当日はゆるく進行していければと思いますので、是非
 お酒を飲みながらご覧ください♪\n\nイベント詳細\n日
 時　：2021年4月27日（火）19:00～20:30（開場：18:50）\n場
 所　：オンライン（Zoomを使用）\nZoomの配信URLは、当日
 参加者の皆さまにconnpassよりお知らせいたします。\nno-
 reply@connpass.com からのメールが迷惑メールフォルダ等に
 入らないよう、ご注意下さい。\n\nこんな人におすすめ
 ！\n\nチームを牽引している立場としてマネジメント課
 題を抱えている方\nリモートワークでの組織マネジメ
 ントについて知見を深めたい方\nプロジェクトマネジ
 メントに必要なノウハウを学びたい方\n急成長してい
 るヘルステック企業の舞台裏を知りたい方\n\nタイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n18:50\n開場\n\n\
 n\n19:00\nopening\n\n\n\n19:10\n「リモートで生産性を上げる
 スクラム開発事例」\n田中　悠大\n\n\n19:25\n「新規プロ
 ダクトをマネジメントするために工夫したこと」\n中
 村　南斗\n\n\n19:40\n「リモートでエンジニア組織を支え
 たチームマネジメントTips」\n平川　弘通\n\n\n19:55\nclosin
 g\n\n\n\n\n※プログラムを一部変更しています\nスピーカ
 ープロフィール\n田中　悠大(@ytnk531)「リモートで生産
 性を上げるスクラム開発事例」\nSIerの子会社でWebアプ
 リケーションの開発に従事、バックエンドエンジニア
 としてREST APIとバッチプログラムの設計、実装を担当
 。2019年2月にメドピアへ入社し、薬剤師限定コミュニ
 ティサイト「ヤクメド」の開発を担当。\n\nスクラム運
 営の仕方と日々の過ごし方。設計、ペアプロなど、リ
 モートでやりにくくなったプロジェクトマネジメント
 課題の対処をお伝えします。\n\n中村　南斗(@nanntorokusei
 )「新規プロダクトをマネジメントするために工夫した
 こと」\n前職では、業界特化メディアのディレクショ
 ン/toB向けECサイトの運用に従事。2019年1月にメドピア
 に入社し歩数計アプリのサーバーサイドAPI開発に従事
 。現在は医師とMRの新しいコミュニケーションツール
 「MedPeer Talk」の新規開発を担当。\n\n新規サービス立ち
 上げ時の失敗事例から、エンジニア以外のステークホ
 ルダーとのリモートワーク環境下でのコミュニケーシ
 ョンの取り方について学んだことを紹介します。\n\n平
 川　弘通　エンジニアリーダー(@arihh)「リモートでエ
 ンジニア組織を支えたチームマネジメントTips」\n前職
 のソーシャルゲーム開発企業ではテックリードやエン
 ジニア組織のマネジメント、PMなどを歴任。2018年10月
 にメドピアへ入社し、エンジニア組織作りのリーディ
 ングや新規サービスの立ち上げを担う。\n\nリモート環
 境下でのコミュニケーションについて試してみた事例
 などをお話します\n\n福本 晃之(@terry_i_)ファシリテータ
 ー\nSIerやスタートアップでエンジニアやプロダクトマ
 ネージャーなどを経験し、2019年10月よりメドピアに入
 社。グループ内でも予防医療の領域を担う、特定保健
 指導サービスFitsPlusのサーバサイド開発をメインに担
 当しています。\nメドピア株式会社\n現役医師が経営す
 るヘルステックカンパニーとして、国内医師の3人に1
 人が参加する「MedPeer」を運営。医師がチャットで相談
 に答える「first call」や管理栄養士が食生活をアドバイ
 スする「ダイエットプラス」など、ヘルスケアサービ
 スも提供しています。開発ブログ見てね！
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/814262?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
