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X-WR-CALDESC:Genvid Japan Online Meetup vol.3 [ハンズオン編]
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SUMMARY:Genvid Japan Online Meetup vol.3 [ハンズオン編]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81436
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n動画配信を
 「視聴者参加型」にアップデートしよう\nGenvid SDKで「
 参加できる動画配信」を実現しよう\n先日、Genvidでは
 世界初のインタラクティブなリアリティ番組としてFace
 bookで「Rival Peak」を配信しました。\n視聴者のインタラ
 クションが集合的に物語に影響を出していくというも
 ので、世界初の試みでしたが大成功を収めました。\nht
 tps://news.yahoo.co.jp/byline/onokenji/20210326-00229353/?fbclid=IwAR2FQq
 abaMGBdZMJKt_aMzU-jAHCrzTriHTOUTBs1OcLTNhzT5mOIUVgPro\nこれにより、
 視聴者が参加することでドライブされていくコンテン
 ツがユーザーに受け入れられることが実証され、イン
 タラクティブなストリーミングの未来への期待が一層
 高まりました。\nRival PeakはAIが動いているところに視
 聴者がインタラクションしていきますが、\nもちろん
 プレイヤーのゲーム動画配信やvtuberなど"中の人"がい
 る動画配信でも、視聴者がインタラクションすること
 で\n影響を出すコンテンツを作ることは可能です。\nGen
 vidは、ゲームのストリーミング動画配信をインタラク
 ティブなコンテンツに進化させるSDKです。\nゲーム動
 画上にオーバーレイ表示される視聴者専用UIを構築す
 ることで、動画視聴者の熱狂度を加速します。\n視聴
 者がゲーム内の世界に影響を及ぼすゲームシステムの
 開発や、視聴者からマネタイズするスキームを構築す
 ることも可能です。\nちなみに、Rival PeakはUnity+Genvidの
 標準機能を使って作られています。\nhttps://blogs.unity3d.c
 om/jp/2021/03/24/building-and-running-massive-online-interactive-live-eve
 nts/?fbclid=IwAR1QZt0zrX-b4vVjAnzW8Fqpn0L1uhYKf3b_nbUKpGRCjk1idSbhZWhYh3U
 \nUnityやUE４向けのプラグインが用意されており、簡単
 に開発を開始することが可能です。\nGenvidを実装したUn
 ity Tanksサンプルのハンズオンワークショップ\n\n3回目
 となる今回のMeetupは、前回と同様、実際にどのように
 開発を進めるのかイメージできるよう、Unity Asset Store
 にあるGenvid版Unity Tanskサンプルを用いて、参加者の方
 にも実際にSDKに触っていただきます。SDKをダウンロー
 ドしたものの進め方がよく分からない、そこで止まっ
 ているという方にお勧めです。スピーカーが画面共有
 してインストールからローカルでのテストまでステッ
 プ毎にご覧いただきつつ、もし参加者の方で何か問題
 があればその都度参加者の方にも画面共有等をしてい
 ただいて一緒に進めていくという方式をとります。少
 人数での開催となりますので、ご興味のある方はぜひ
 お早めにお申し込みください。\n講演ルームへのリン
 クは後日公開します。\nハンズオン参加要件\nセミナー
 は実際にGenvid SDKのインストールやサンプルプロジェク
 トの実行を行います。\n以下の要件を満たす環境を事
 前にご用意ください。\n\nOS: Windows 10\nUnity 2018.4.15 - 2020.
 1.6\n\nサンプルプロジェクトのインストール手順につい
 ては、イベント参加ボタンを押すとこのページに表示
 されます。\nまた、本ハンズオンではUnity Editorでの作
 業以外に、Windows Powershellを使ったコマンド操作を含み
 ます。\n決まったコマンドを手順書通りに入力するだ
 けですが、あらかじめご了承ください。\nスケジュー
 ル\n19:20　zoomリンクオープン\n19:30　Unity Tanksサンプル
 ワークショップ開始\n21:00　質疑応答など\n21:30　終了\n
 セミナー対象\n\n「Genvid SDKをダウンロードしたが、何
 から始めていいか分からない」「何が実現できるのか
 分からない」開発者\n\nGenvid Technologiesについて\nゲーム
 業界のベテラン達が2016年に立ち上げ、Galaxy Interactive、
 Horizons Ventures、Makers Fund、March Capital Partners、OCA Ventures
 等が支援しているベテックベンチャー。Genvidは、Twitch
 やYoutubeなどで視聴者参加型のライブストリーミングを
 可能にするクロスプラットフォームの使いやすいミド
 ルウェアです。esportsやゲーム実況、vtuberのライブで視
 聴者に対してよりリッチで楽しい視聴体験を提供し、
 そこからの個々の視聴者をターゲットにした収益化が
 可能になります。Genvid SDKはゲーム開発者向けに特別に
 構築された最初のインタラクティブストリーミングツ
 ールです。https://www.genvidtech.comから無料でダウンロー
 ドしていただけます。\n株式会社ヘッドハイについて\n
 ヘッドハイは2017年に設立されました。ゲーム開発者を
 対象に、開発ツールやサービスのDeveloper Relations事業を
 行っています。 また、インディーゲーム開発者向けの
 情報サイトIndieGamesJp.devを運営しています。 \nhttps://indi
 egamesjp.dev/\n現在はGenvid Technologiesと共同で、インタラク
 ティブな動画配信のシステムを搭載した新作マルチプ
 レイゲーム「デモリッション ロボッツ K.K.」を開発中
 です。\n\nhttps://head-high.com/ \n代表取締役：一條貴彰\n会
 社代表とインディーゲームクリエイターの２足のわら
 じ。過去作「Back in 1995」PS4/Switch/Xbox One \n著書：「Unity
 サウンド エキスパート養成講座」「Unity ネットワーク
 ゲーム開発 実践入門」
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