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X-WR-CALDESC:『チーム改革のスイッチ』#11 第3回 現場改善
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SUMMARY:『チーム改革のスイッチ』#11 第3回 現場改善会議
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81441
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『チーム改
 革のスイッチ』#11 第3回 現場改善会議\n\n2020/6/18発刊『
 チーム改革のスイッチ』（三井伸行・著、戸田考一郎
 ・監修）と関連する「日本を元気に・革新コンソーシ
 アム」の勉強会イベントです。\nイベントに初めて参
 加される方へ\nForms から Teams の参加申請をお願いしま
 す。イベント終了前後も招待されたチーム内で必要に
 応じてやりとり可能です。\nhttp://bit.ly/jpinnova-forms \n\nTe
 ams会議のアドレスは当日までに、本ページ上部の「参
 加者への情報」でお知らせします。\n\nタイムテーブル
 （予定）\n\n\n\n\nセッション\n予定時間\n　 内　　容　
 　　　　\n\n\n\n\n1\n11:00～\n全体概要説明\n\n\n2\n11:05～\n
 「PO実務経験者による、現場行動の勘所 その2 プロダ
 クト・マイ・マニフェスト」(POの秘訣シリーズ)某大手
 保険企業でのアジャイル開発実践者により、実践する
 上でのノウハウをお話します\n\n\n3\n11:55～\nふりかえり
 ・次回予定等\n\n\n\n\n時間は延長する場合があります。
 \n途中参加・退出可能です。\n\nお願い\n\n当イベントは
 録画し、登壇部分を中心に、一部再編集後YouTubeに配信
 する場合があります。参加者の方の表示名等が画面に
 入ることがありますが了解の上ご参加ください。\nLTや
 登壇等募集中です。主催者への個別連絡等でお問い合
 わせください。\n個人で運営するコミュニティで主催
 も参加者の方も、何らかプラスがあったな、と楽しめ
 ることを目指しています。\nチーム内での許可のない
 個別営業など、一般的なマナー違反等と主催者が考え
 る場合、グループへの参加をご遠慮いただく場合があ
 ります。\n\n本の著者/全体リード\n三井伸行\n65歳既婚
 　子供３　孫２\n筆者の三井伸行は日経コンピュータ
 誌に2017年4月～連載を執筆中です。連載記事では紙面
 の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『
 チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿
 を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業
 頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成
 しています。その本の内容はチームビルディンといっ
 た現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriS
 Mまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を
 基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内
 容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供して
 います。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法を
 ご紹介します。\n<主たる職歴>\n\n数値制御装置・ロボ
 ット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の\n　
 設計・製造に従事（1978年～1987年）\n製造メーカーのシ
 ステム部門でツールを使用した\n　モックアップ・ア
 プローチを実施（1987年～1990年）\n非鉄金属大手のシス
 テム開発手順・手法の棚卸と\n　ツール適応性の評価
 を実施（1991年）\n外資企業にて開発支援ツールの導入
 コンサル、\n　プロジェクト立上支援を実施（1992年～2
 004年）\n自治体全システム再開発プロジェクトに\n　PM
 として参画（2005年～2007年）\nNPO法人（ドットNET分散開
 発ソフトピアセンター）立上と\n　運営に参画　（2007
 年～2010年）\n    アジャイルプロジェクトの実施　SCRUM 
 MASTERとして従事\n    アジャイルドットNET研修の開発\n
 アジャイル開発導入支援指導＆\n　アジャイル開発プ
 ロジェクト・マネジメント（2007年～現在）\nTPS検定協
 会のTMS塾講師（2013年～現在）\n\n<執筆活動>\nこれまで
 の、現場経験をベースに日経コンピュータ誌（2017年4
 月）より連載中\n\n第一期【現場を元気にするチーム運
 営術】2017年4月13日号～2017年8月17日号（全10回）\n第二
 期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号～2018年2
 月1日号（全11回）\n第三期【現場を元気にする組織変
 革術】2018年4月12日号～2018年12月6日号（全17回）\n特別
 編(第四期)【現場を元気に！カブコム現場改革の軌跡
 】2019年1月24日号～2019年10月3日号(隔号:全10回)\n特別編(
 第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2
 020年5月14日号～隔号で掲載中\n\n今回の『チーム改革の
 スイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVe
 riSM導入事例から構成されている。\n<主たる実績（直近
 10年）>\n\nソフトウェア生産技術力向上の為のコンサル
 テーション\nAgile開発の導入指導・プロジェクト支援\n
 　（プロジェクトレスキューも含む）\n　　基幹系、
 生産管理、等\nTMS（TOYOTA way Management System）の導入指導\
 n　（TPSのコア・マネジメント）\n　　TPS : Toyota Productio
 n System：Lean、 Agile開発の源流\n働きかた改善の指導（
 コーチ）\nW/Fプロジェクト現場の見える化現場指導\nDev
 Ops2.0の普及活動と導入支援\nExecutive Designer for DevOps Certi
 fication\n\n様々な業界の現場を指導\n    保険金融・メー
 カー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・\
 n    通信網建設業（国際事業部）・コンテンツ提供企
 業・運輸倉庫業・\n        ネット証券・二輪メーカー・
 四輪メーカー・重工業・Sier　等\n『チーム改革のスイ
 ッチ』関連のホームページ等\n\n『チーム改革のスイッ
 チ』販売サイト\n『チーム改革のスイッチ』の推薦文
 ｜manaslink｜pixivFANBOX\nメイキングオブ『チーム改革のス
 イッチ』\n「日本を元気に・革新コンソーシアム」faceb
 ookグループ\n日本を元気に・革新コンソーシアム コミ
 ュニティ - YouTube\n
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