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X-WR-CALDESC:第39回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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SUMMARY:第39回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81443
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1. はじめに\
 n毎年2月\, 8月に「JSTQB認定テスト技術者資格試験」が
 開催されています。\nこの試験のうち Advanced Level試験
 は、公認テキストや問題集などがないため、受験した
 くても勉強方法に迷っている方が多いのではないかと
 思います。\nそこで、シラバスの内容に沿った学習を
 行ない、知識の習得やスキルの研鑽を行うとともに、A
 dvanced Level ではどの勉強したらよいかなどをメンバ間
 で議論したり勉強することで、知識を習得するととも
 に Advanced Level 合格を目指したいと思います。\nまた、A
 dvanced Level試験以外にも国内では開催されていない試験
 区分や、シラバスが翻訳されていないISTQBの試験区分
 も数多くあります。そこで、こうした試験区分につい
 てもメンバ間で議論したり勉強することでソフトウェ
 アテストをさらに深く学んでいきます。\nなお、本勉
 強会は、事前の課題と、演習を中心に進める予定です
 。講義形式ではありませんのでご了承ください。\n2. 
 扱うシラバスの範囲\n2021年8月21日にテストマネージャ
 ー試験が実施されます。\n次回試験まではテストマネ
 ージャーシラバスを中心に、以下のシラバスを扱って
 いきます。\n\nAdvanced Level テストアナリスト\nAdvanced Leve
 l テストマネージャ\nAdvanced Level テクニカルテストアナ
 リスト\nAdvanced Level Specialist テスト自動化エンジニア\nF
 oundation Level Specialist 自動車ソフトウェアテスト担当者\
 nFoundation Level Extension アジャイルテスト担当者\nFoundation
  Level Specialist Model-Based Tester\nAdvanced Level Extension Agile Tech
 nical Tester\nExpert Level Improving the Test Process\nExpert Level Test 
 Management\n（その他の試験区分も随時拡大予定）\n\nどの
 試験区分でも、シラバスの学習目標に沿った模擬問題
 作成、出題、ディスカッションを行っていきます。\n3.
  本勉強会の目的\n\nAdvanced Level シラバスの内容を理解
 し、テスト技術者としての知識の習得やスキル研鑽を
 行なう。\nAdvanced Level に合格するための試験勉強をメ
 ンバ間で行なう。\n他のシラバスの内容も理解し、テ
 スト技術力を更に高めていく。\nみんなでしあわせに
 なろーぜ☆\n\n4. 日時場所\n\n2021/4/24 (土) 09:00-17:00 オン
 ライン開催\n午前は以下の内容を扱う予定です\n初参加
 （模擬問題作成未体験）の方向けの説明会\n問題作成
 ・学習のためのもくもく会とディスカッション\n\n\n午
 後は参加者それぞれが作成した模擬問題の出題・ピア
 レビューを通して、シラバスの理解を深めていきます
 。\n\n\n\n新型コロナウイルスの影響を鑑みて、しばら
 くの間オンラインで開催します。\n前日までに接続す
 るzoomのURLを情報共有サイト(Slack)にてお知らせします
 。\n初参加の方は参加申し込み後3日以内にSlackの招待
 メールをお送りします。\n3日間以上経ったにもかかわ
 らず、Slackの招待メールが届いていない場合には、お
 手数ですが、お知らせください。\n5. 募集人数\n15名く
 らい\n\n\n演習や議論中心のため、人数を制限させてい
 ただきます。\n\n\n初参加の方向けに当勉強会で行って
 いる模擬問題の作成方法などの説明会を行っておりま
 す。受け入れの都合上、初参加の方の人数を限定させ
 ていただきます。なお、説明会では以下の資料を用い
 ています。\n\nJSTQB Advanced Level 模擬問題作成方法\n\n\n\n6
 . 本勉強会に参加する方の想定対象者\n\nJSTQB FLを持っ
 ている方(または同等の知識等はあるという自信がある
 方)\nAdvanced Level の受験はしない(できない)けど、同等
 の知識等を習得したい方\nAdvanced Level の受験しようか
 迷っている方\nAdvanced Level の試験に合格したい方\nAdvanc
 ed Level は合格したので、勉強の仕方をみんなに教えて
 あげるよ!という心が広い方\nAdvanced Level は合格したの
 で、自動車テストやISTQB Agile Technical Tester、テスト自動
 化エンジニアなどの模擬問題作成に挑戦したいという
 剛の者\n試験はどうでもいいけど、JSTQB Advanced Level シ
 ラバスの内容くらいは理解しているので、みんなに教
 えてあげるよ!という物好きな方\n英語学習を兼ねてISTQ
 Bのシラバスでソフトウェアテストを学びたい方\nテス
 トプロセス改善に興味があってExpert Levelのシラバスを
 一緒に読んでくれる人を探している方\nAdvanced Level は
 どうでもよくて、この勉強会でもまだ取り扱っていな
 い ISTQBのある試験区分に取り組みたいという、その領
 域の専門の方\n\n7 宿題(参加希望の方は以下の課題を事
 前に準備して、参加してください)\n\n勉強したい試験
 区分にのシラバスに目を通す。\n可能であれば、勉強
 したい試験区分のシラバスのLO(Learning Object)の理解。\n\
 n 疑問・質問・気になることなどがあれば、申込み後
 にお知らせする情報共有サイト(Slack)に投稿をお願いし
 ます。 \n(参加申し込みでから3日間以上経ったにもか
 かわらず、Slackの招待メールが届いていない場合には
 、お手数ですが、お知らせください。)\n8 当日のワー
 クの内容\n課題アプローチの仕方、今後の進め方など
 を説明・議論の後、\n問題を解く、解答と解説を行な
 う演習を行ない、その後参加者全員で議論します。\n
 議論のポイントは、シラバスとそのLOを理解している
 か、シラバスの内容から適切な内容となっているか、
 等が中心になります。\n9.当日の目標\n\nAdvanced Level の
 シラバスの理解を深める。\n問題を作成し、お互いに
 読み解きあうことで、シラバスの内容やテストプロセ
 ス等への理解を深める。\n\n10. 当日に準備するもの\n\nP
 C  必須  (zoomによるオンライン開催となるため、必須と
 なります。)\nJSTQB/ISTQB シラバス  必須  ※演習中に参照
 可能であれば、形式・メディアは問いません。\nhttp://j
 stqb.jp/syllabus.html\nhttps://www.istqb.org/downloads.html\n\n\n宿題(
 予想問題、解答・解説)　※可能であれば、当日までに
 指定した保存先にアップロードいただけると助かりま
 す。\n筆記用具、ノート(メモ用紙)など ※演習で計算
 問題等を解いたりする時などに使います。\nシラバス
 に記載のある参考文献 ※高難度の模擬問題を作成する
 際にあると便利です。\n\n11. 当日のタイムテーブル(予
 定)\nタイムテーブルと内容は一応以下を目安とします
 が、当日の進捗やその他状況にに合わせて変更するこ
 ともあります。\n\n\n\n#\n時間\n内容\n備考\n\n\n\n\n1\n09:00-
 12:00\n初参加向け説明会、問題作成、シラバス精読、デ
 ィスカッション等適宜参加者で行なう\n\n\n\n2\n12:00-13:00
 \n昼食休憩\n\n\n\n3\n13:00-13:15\nオープニング\n初めて参加
 する方の自己紹介(各自の立場やロール、意気込みや勉
 強会に期待することなど、差支えない範囲で教えてく
 ださい。)や連絡事項等\n\n\n4\n13:15-14:40\n演習とディス
 カッション\nテストマネージャーシラバスを中心に問
 題を解く、解説、ディスカッション等行ないます。\n\n
 \n5\n14:40-14:50\n休憩\n\n\n\n6\n14:50-16:00\n演習とディスカッ
 ション\nテストマネージャーシラバスを中心に問題を
 解く、解説、ディスカッション等行ないます。\n\n\n7\n1
 6:00-16:10\n休憩\n\n\n\n8\n16:10-17:00\n演習とディスカッショ
 ン\nその他のシラバス（Agile Technical Tester、テスト自動
 化エンジニアなど）を中心に問題を解く、解説、ディ
 スカッション等行ないます。\n\n\n\n12. 参加費\n\n\nオン
 ライン開催の場合 0円を想定。\n\n\nオフライン開催の
 場合、会場を借りる費用等として、500-1000円程度を想
 定。頂いた費用は会場代や設備利用費等に充当いたし
 ます。(参加者数により多少変更することがあります)\n
 \n\n13. 注意事項\n\n本勉強会は、JSTQB Advanced Level試験受
 験者予定者・合格者を中心とした有志のコミュニティ
 により実施します。問い合わせ等は本勉強会主催者に
 お願いいたします。\n本勉強会の内容は主催者の都合
 等により予告なく変更する場合があります\nオフライ
 ン開催の場合、公共の施設を利用しますので，他の利
 用者にご迷惑にならないようにご注意下さい。\n勉強
 会の成果物は、イベント等を通して公開することがあ
 ります。また、公開の際、適宜変更することがありま
 す。\n参加者ご自身で作成した成果物の公開は、SNSやBl
 og、その他勉強会で行っても構いませんが、他の参加
 者等の成果物の公開はお控えください。公開の際には
 事前に勉強会メンバにご相談ください。\n参加される
 方は，参加申込み完了時点で本注意事項にご了承いた
 だいたものといたします。\n
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